ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

飴屋かすみ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

空の鞘エンプティ・シース飴屋かすみあめやかすみ

プレイヤー:アンリ

年齢
19
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
UGNエージェントC
カヴァー
大学生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ミストルティン
HP最大値
33
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
9
戦闘移動
14
全力移動
28

経験点

消費
+30
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
親戚と疎遠
経験
記憶喪失
邂逅
恩人
覚醒 侵蝕値
忘却 17
衝動 侵蝕値 「あたしを見ないで」
嫌悪 15
その他の修正4貴種の接吻、ジュラシックレコード
侵蝕率基本値36

能力値

肉体6 感覚4 精神1 社会1
シンドローム2×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長0 成長 成長 成長
その他修正2 その他修正 その他修正0 その他修正1
白兵7 射撃 RC1 交渉
回避 知覚 意志1 調達1
知識:レネゲイド2 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 鞘人 種別アーキタイプ:聖剣の王者
シナリオ 名執羽那(なとりはな) 信頼 劣等感
親戚 森真臣 懐旧 無関心
記憶喪失 都築京香 好奇心 不安
恩人 テレーズ・ブルム 尽力 疎外感

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
鞘人:ジュラシックレコード
(UA)経験点を使用せずに武器を取得。種別アーキタイプ:聖剣の王者
コンセントレイト:ミストルティン 1 メジャーアクション シンドローム 2
C値-LV(下限7)
魔を断つ剣 5 常時 自動成功 自身 至近
(UA)アーキタイプの攻撃力に+【LV×3】する。さらに対象がグレイプニルの場合+1dダメージ。侵蝕率でLVアップしない。取得すると神殺す刃の侵食値+4
神殺す刃 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3+4
(UA)種別アーキタイプ:を作成、装備する。同じ種別のアイテム装備不可。
形なき魔剣 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 視界 2
(UA)アーキタイプの白兵武器と組み合わせる。射程を視界に変更
デュアルミラージュ 5 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 1
(UA)組み合わせた攻撃のドッヂ判定のダイスに-【LV+2】個
絶影 3 メジャーアクション シンドローム 対決 武器 2 リミット
(UA)前提:デュアルミラージュと組み合わせて使用。組み合わせた攻撃判定の達成値に+【LV×5】

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
アーキタイプ:ジュラシックレコード アーキタイプ 〈白兵〉 -2 12+15 4 至近 (IA)能力値+2、装甲値合計+10、火を恐れる、侵食初期値+2
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
ジュラシックレコード 10 ジュラシックレコードの効果
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
貴種の接吻 5 一般 能力値+1侵蝕率基本値+2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 15 140 5 0 160 0/160
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

「思い出せないんだ。あの日、なにがあったのか」


人物


19歳、大学生。バイトを掛け持ちして一人暮らしを維持している。
実家には父母兄と猫が一匹。

声は小さく、淡々とした印象を与えるが、根は常識人でツッコミ気質。
ギターを持ち歩いているが、上手いわけではない。「続けている」だけ

人付き合いは最低限だが、ツッコミ待ちの相手は放っておけない性格。
頼られると断れないタイプ。


出会い


名執羽那とは大学で知り合う。
ギターの練習ができそうな空き教室を探していたところ、映像研究会として部活動中の名執羽那と出くわし、そのままなあなあで友人関係になる。

羽那が「王子様」をやって女子モテしているタイミングには、遠巻きにしていることが多い。


覚醒


その日は、いつも通りの日常を送っているはずだった。
最後に覚えているのは、泣きそうな羽那の顔。

暗闇の中にいた。どれくらいの時間が経過していたのだろうか。
目覚めてすぐに見た光景は、UGNに連なる医療施設の天井だった。
全身が倦怠感に包まれている。

記憶は曖昧で、覚醒の瞬間を思い出せない。
はっきりわかるのは、自分の中に得体のしれない「なにか」がうまれたこと。
そして自分がその「なにか」の“部品”に成ったという確信だけだ。

仲のいい、ただの友達だった羽那。
彼女の持つUGNエージェントとしての一面を見るのは、この日がはじめてだった。


UGNとの関係


覚醒時に居合わせた名執羽那の手引きで保護される。(なにがあったかは……決めてない!)
正義感や使命感にかられるような情熱はないが、「そうしたほうがいい」と感じ所属することになった。

羽那のこと、ほっとけないしね。


戦闘スタイル


胸元から発光し、光の粒子が集まって剣が生成される。
それを引き抜き、武器として使用する。

この剣を手にすると能力が飛躍的に上昇し、普段の何倍もの機動力が引き出される。
力を使うと反動で倦怠感に襲われる。

また、オーヴァードとして目覚めてからは極端に火を嫌うようになり、理性では聞かない恐怖が込み上げてくるたび、己の中にある「大いなる何か」の存在を強く感じ取ってしまう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 30

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