ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

立花 澪桜 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“コールド・プロミネンス”立花 澪桜たちばな みお

プレイヤー:太刀風

これは私がまだ、偉い人の隣で
無言で柔らかく微笑んでいるだけの
バイトをしていた頃の話なんだけど……」

年齢
27
性別
星座
身長
166.6
体重
内緒
血液型
O型
ワークス
UGN支部長
カヴァー
ニート
ブリード
クロスブリード
シンドローム
サラマンダー
ブラックドッグ
HP最大値
37
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+250
未使用
250
コンストラクション作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
衝動 侵蝕値
侵蝕率基本値0

能力値

肉体7 感覚1 精神3 社会1
シンドローム2+2 シンドローム0+1 シンドローム1+1 シンドローム1+0
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長2 成長 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵6 射撃 RC 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
運転:二輪2 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト: 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)

コンボ

コンストラクション作成

能力値フリーポイント 技能フリーポイント 作成時任意エフェクト エフェクトレベルフリーポイント
3/3 5/5 0/4個 0/2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 0 0 0 0 250/250
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

APP18.1。人類の許容値をギリギリ超えた、控えめに言って絶世の美女。
立花家の本家、三女の長女。一応将来的に立花家を継ぐ可能性ありだが、本人にそんな野心はない。
いらぬトラブルを避けるため普段は眼鏡とマスクで顔を隠しているが、それほど効果はないらしい。

顔と頭と子供の面倒見が死ぬほど良くて、口と性格と態度と底意地が死ぬほど悪い。
本人は自分の外面・内面について自覚的であり、それを利用して生きることに長けている。

通称「コールド・プロミネンス」「フリージング・ビューティ」「鏡とでもやってろ」「対戦相手を舐めるな」「公式大会出禁女」
なお、最初以外は全てカードゲーマーとしての称号である。最初のやつも本来はそうだが、勘違いにより二つ名になった。

堂々たるニート。最終学歴は大学中退。UGNの仕事がない時は常にカードショップに居座っている。
カードゲームの大会に出るため、20歳の時に大学を(親に無断で)やめた。絶縁直前まで行ったが、泣き落としでなんとかした。
結果、世界大会初出場初優勝をぶちかました。該当ゲームにおいて女性プレイヤー初の快挙だった。
その後、世界大会を堂々の三連覇(ゲーム史上初の快挙)。1マッチさえ落としたことがない、不敗の女王として君臨。
が、あまりに圧倒的すぎる強さゆえ公式から「プレイヤー殿堂」の名誉ある称号と引き換えに公式大会出禁を言い渡されてしまう。
現在は年一で開催される「世界大会優勝者のみ参加できる」トーナメント以外の大会に出場できない状態である。
なお、その大会も二連覇中のため後がない。「頼むから誰か私を止めてください……」と勝利後インタビューで発言して炎上した。

本人も何らかの疾患を疑うレベルで「人の顔と名前と声が一致しない」。
両親以外で全て一致させられるのは、高校生の頃に知り合った男の子一人だけ(現在相手は大学生)。
顔も覚えているし、名前も覚えているし、声も覚えている。ただ、それが脳内で紐づけられておらず、一致しないだけ。

ちなみに本人は人間相手だけだと思っているが、実際にはその他のものにも適用されるルールである。
リンゴを見ても、それがリンゴという名前だとわからない。なぜならリンゴには「これはリンゴです」とは書いてないからだ。
リンゴという文字を見ても、どんな果物かわからない。なぜならその文字には「リンゴがどんな果物か」は書いてないからだ。
その点、カードゲームは違う。そのカードにはカード名も、効果も、能力値も、フレーバーテキストも書いてある。
だから彼女は、カードゲーム「だけ」は得意なのだ。

UGNでの仕事については、暇つぶし程度にしか認識していない。世界を守ろうなんて意識はこれっぽっちもない。
カードゲーム以外に命をかける理由も意義も彼女にはないからだ。私を殺すならカードで殺せ。
全人類カードゲームしろ。私に挑め。私を倒してくれ……お願いですから……と彼女は今日も枕を濡らす。

金には一切困っていない。UGNの仕事がなくなっても何ら問題がないレベルで。
実家が太いのはもちろんとして、世界大会の優勝賞金を全部株に突っ込んだら爆上がりして大儲けしたし、本当に本当に極偶に、他の優勝者のスケジュールが合わないときには公式に呼ばれてギャラがはいることもある。
あと、大学生の時に「偉い人の隣で黙って柔らかに微笑んでるだけのバイト」で稼いだ貯金もたんまりある。
ぶっちゃけ、人生あと2回くらいはニートできる程度には持っている。

当然だが、一般的な社会人には致命的に向いていない。そのための能力が欠落している。
顔だけでも、カードゲームの腕だけでも食っていける。だが、社会人には生まれ変わってもなれないだろう。

コールド・プロミネンス、フリージング・ビューティはプレイスタイルから来る異名。
鏡とでもやってろ、対戦相手を舐めるなは彼女のプレイ中の態度から来る蔑称。
公式大会出禁女はもはやそのまま。
世界大会三連覇を目前にインタビューを受け「自分自身が最大のライバルです」という当たり障りのないコメントをした結果、「じゃあ鏡とでもやってろ」とネットでコメントされ大流行、「鏡とでもやってろ」の二つ名を入手。
該当の大会決勝戦で対戦中に大欠伸し、しかもきっちりそれがカメラに映り「対戦相手を舐めるな」の二つ名を入手した。


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
コンストラクション作成 250

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