“CODE:Null”八魔封
プレイヤー:Yamato
- 年齢
- ?
- 性別
- 不詳
- 星座
- 不明
- 身長
- 不明
- 体重
- 不明
- 血液型
- 不明
- ワークス
- UGN支部長C
- カヴァー
- 支部長代理
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- バロール
- ブラックドッグ
- オプショナル
- オルクス
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +74
- 未使用
- 4
ライフパス
| 出自 | 普通に過ごし、普通に死ぬはずだった。今思えば彼にはそれが一番幸せだったのかもしれない。 | |
|---|---|---|
| 普通 | ||
| 経験 | この情報は、削除されています。 | |
| 実験素体 | ||
| 邂逅 | 長は告げた。今死ぬか、誰かの願いを叶える為に生きるか。彼が選んだのは… | |
| 支部長との出会い | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 何かを求めた。それがなんだったかなんて…[削除されています]じゃないですか |
| 探求 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 蠱毒の蓋は今は鎖されている |
| 飢餓 | 14 | |
| その他の修正 | 5 | 未知なる陣形 |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 2 | 精神 | 5 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+2 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 1 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 1 | ||
| 知識:遺産 | 2 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| D | 賢者の石 | ― | c-2 2d10増加 | ||||
| D | 時使い | ― | 出目±1 シナリオ3回まで 使用する度1d10上昇 | ||||
| D | 変異種:ブラックドッグ | ― | ハードラック選択 | ||||
| s | 高性能ナノマシン"シャープless" | 遺志 | / | 恐怖 | |||
| 遺産 | / | ||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| CL:ブラックドッグ | 3 | メジャーアクション | 2 | ||||||
| い つ も の 下限7 | |||||||||
| 妖精の手 | 2 | オートアクション | 4 | ||||||
| 判定の最中1回割り込み 出目10に シナリオLV回 | |||||||||
| 妖精の輪 | 1 | オートアクション | 4 | リミット | |||||
| 妖精の手割り込み回数2回に | |||||||||
| 要の陣形 | 2 | 3 | |||||||
| 対象3体に拡大 シナリオLV回 | |||||||||
| 未知なる陣形 | 1 | リミット | |||||||
| 3体→5体に変更する。基本侵食率+5 | |||||||||
| 雷の槍 | 4 | 2 | |||||||
| 攻撃+Lv×2+4 同エンゲージ不可 ダイス-1 | |||||||||
| 紫電一閃 | 1 | 6 | リミット | ||||||
| C-1 下限6 シーン1回制限 | |||||||||
| ハードラック | 1 | オートアクション | 3 | Dロイス | |||||
| ダイス1個振り直し 判定の最中1回使用可能 シナリオLV回 | |||||||||
| 万色の檻 | 3 | セットアッププロセス | 5 | Dロイス | |||||
| ダイス+Lv×2 シナリオ3回 | |||||||||
| エンハンスアクション | 3 | 4 | |||||||
| シナリオ1回 ダイス+LV×2 | |||||||||
| 仕組まれた幸運 | |||||||||
| 帝王の時間 | |||||||||
コンボ
CODE:ℵ
- 組み合わせ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対象
- 5体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+12
- 2
- 1
- 100%以上
- 5
- 1
- 5+12
この後、出目いじりを6回する(時使い×3+妖精の手×2+ハードラック)
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:用心への貸し | 1 | 情報:FHにダイス+3 | |||
| コネ :UGN幹部 | 1 | 情報:UGNダイス+2 | |||
| 自動巡回ソフト | 2 | 情報:ウェブor情報:噂話判定ダイス+1。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 0
| 190
| 0
| 0
| 200
| 4/204
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「UGN京都支部の代理としてきました。大和です。よろしくお願いします……。」
彼はそう答え席に着く。聞いた所、支部長からは記録の引き継ぎを完了しており、少し遠出をすると言うことで、事件が起こる1ヶ月程前から支部長から代理を任されたそうだ。元々は、[削除されています]から来たそうで、戦力は十分であるとデータには載っている。ただし、使用後は体調が優れなくなるらしく能力を使うことは滅多にないそうだ____。
設定
・彼はジャームであるが、そのことに自覚できていない。(帝王の時間はそれの一端に過ぎない。)
・彼の脳内に埋め込まれているのはナノマシンではなく、彼の親友の脳を電子パッケージ化したもの。
・そもそも生前彼は特に何もない普通な人生を過ごしていた(密かにOVに覚醒はしていたが、そう言った状況に陥ったことがなかった為、気付くことはなかった。)
・支部長に親友もろとも実験材料にされた。(彼は、支部長から事故にあってしまった自分を治療してくれたと聞かされている)
・過去の記憶は覚えていない。
・彼の親友は、彼がOVであることには気づいていたが、覚醒させてしまった原因が自分であるため、言い出せなかった。
・死亡時、親友はロイス0ジャーム化、周りには八体のジャーム。エフェクトが使える事にすら知らない彼には絶望的だったことは言うまでもない。
・彼は自分自身はOVではなく、ナノマシンで仮に『能力を使えるように支援してもらっている』と思っている。
・彼にはコードネームは『存在しない』なぜならばOVとして、何かに参加するのはこれが初だから。
・CODE:NULLは、支部長が、彼に渡した最終兵器の名前
・データ的には、支援型ナノマシンによる補助でOVに覚醒となっている。
履歴
ーーーーーWARNING!WARNING!WARNING!WARNING!WARNING!WARNING!WARNING!WARNING!WARNING!WARNING!ーーーーーーー
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True…………。「プロ……………………。」の情報を開示します。
<A:自己紹介>
A:「はじめまして。[削除されています]です。」
職員「では、使用可能能力、シンドロームなどの説明をしてもらおうかな。」
A:「私は、何も出来ません。」
職員「は?でも書類には…………」
A:「ショルイかいてある。そノまま。そのウグっ…………」
A:「私の体にナノマシンが入っています。それが私を手助けしてくれる事で能力やシンドロームを使うことができます。」
職員「なるほど。どうしてここに来たんだ?支部長からの依頼って書いてあるが?前部署とかどこにいたん…」
A:「声が…聞こえるんです。支部長は、ここに来れば何か分かるかもしれないと」
職員:「声ってナノマシンからか…?」
彼は首を横に振った
A:「分からないんです。だからここに来ました。」
職員:「わかった。できる限りの事はしよう。聞きたいことは以上だ。」
その時ふと声が響いた。出処は消去法的に……彼からだろうが彼の声ではないことは明白だ。まるで機械音声のような、鳴き声のようなそんな声。
Null:「i町ハどこダ」
職員:「?……なんでまたi町?」
彼は少し気を動転させながら
A:「あ。すいません。ありがとうございました。」
と足早に去っていった。
職員:「i町なんて特に『何もなかった』と思うけどなぁ」
録音終了
報告書
以下プログラムの受諾者をY、継承者をXと表現する。
Yの最低条件は以下の3つが揃う必要がある。
・死亡時に脳に損傷がないこと。
・死亡時の侵食率が転写モデルと同じであること。
・『自分が既に死亡したovであることに気づいていないこと』
さらに、転写元の遺骨或いは縁を繋ぐ何かがあることなお良いとされている。
今回のYは、死亡時肉体のみの損傷。脳は傷ついておらず死亡直前、複数体のジャームに囲まれ、蹂躙されたため脳に絶大な不可がかかり、記憶障害を引き起こした。記憶障害が今回の成功を引き出した鍵である可能性は多いあると見て良いだろう。
Xの最低条件は以下の4つである。
・身体、脳、共に損傷がない
・所持シンドロームにバロールがある。
・Yの転写元と同じDロイスを最低1つ所持している。
・『自分がovに密かに覚醒しているにも関わらず一般人だと誤認していること』
方法について
Yの脳をデータパッケージ化する。
↓
Xの脳内にデータパッケージ化したY(以降Y”)を記憶が不完全な状態で埋め込み、その時に転写元の情報を混ぜることで、Yを転写元だと誤認させる。
↓
Y”が記憶を探すと必然的に転写元の記憶を探るようになるため、自動的に人格転写が進んでいく。
↓
Xが高浸食滞になると元々の力が再活性化するため、再生力が上昇していく。
↓
内部構造が、高速再生するためY“とXが混ざり合うことで人格転写が完了する。
以下は、とある部署の支部長の独り言
「証拠が無いことは、無いことの証明にならない」
「正しく。その通りだ。10年前、都会のとある町で何かが起きなかった。『何もなかった』のだ。ここまで何もないというのは逆に不思議だ。ただのR犯罪ではない何かがなかったはずなのだ。だが、もしも、『何もなかったというしかできないほどのR災害が起きたのであるならば。』何も起きなかったという事実に辻褄が合う。では、なぜ我々UGNは、その内容を隠匿するのか。レネゲイドについてもっと周知させることが出来れば、今回のようなことについても、もっと総動員でできたはずだ。答えは単純だ。『Rの力には、我々下の者共には知られては行けないもっと別の力が存在するからだ。』だから今回は少し試してみよう。そうだな。形としてはちょうど京の街に潜む『最強』の男とかどうだろうか。さてはて…………。彼がどのような変化を遂げるのか…楽しみだ。」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| 74 |