ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

竜ヶ崎 黎久 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

竜ヶ崎 黎久りゅうがさき りく

プレイヤー:ちょこ

年齢
18
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
高校生
カヴァー
高校生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
キュマイラ
HP最大値
35
常備化ポイント
4
財産ポイント
3
行動値
+20=23
戦闘移動
28
全力移動
56

経験点

消費
+200
未使用
2
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
犠牲 16
衝動 侵蝕値
自傷 16
その他の修正6
侵蝕率基本値38

能力値

肉体7 感覚1 精神1 社会2
シンドローム3×2 シンドローム0×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長1 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 超血統 究極獣化の最大レベル+2

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
疾き魔獣 5 常時 自動成功 自身 至近 6 ピュア
行動値+LV×4、フルパワーアタックで行動値が変更されない、レベルアップしない
コンセ:キュマ 2 2
フルパワーアタック 5 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 4 80%
ラウンド間攻+LV×5
ハンティングスタイル 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
戦闘移動を行う。離脱可、他のエンゲージにも止められない。シーンLV
完全獣化 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6
シーン間肉体ダイス+LV+2。素手以外のアイテム使用不可
究極獣化 10 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 4D10+1 120%
完全獣化中、攻撃ダメージ+LVD、装甲値+10経験点修正:-5点]
知性ある獣 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
完全獣化中もアイテムが使える
獣の力 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
白兵攻+LV×2
増腕 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 範囲(選択) 武器
復讐の刃 1 オートアクション 〈白兵〉 対決 単体 至近 6
リアクション放棄
獣王の献身 2 オートアクション 自動成功 単体 至近 3 自傷、120%
攻撃対象を自身に変更する。シナLV回

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ナックルダスター 1 白兵 〈白兵〉 0 1 0 至近
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
師匠のコート 10 エンブレム/防具 0 0 4 情報:判定ダイス+3。コネと同時適用不可
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
デモンズシード 3 究極獣化の最大レベル+1
アフターライフ 5 エンブレム/一般 濃縮体取得
濃縮体 15 エンブレム/一般

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 0 275 33 0 328 2/330
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

関係者:ヒロイン(UGNチルドレン、戦闘時ポニテ、編み込み、強気)、師匠(超スパルタ、ヒロインの師匠でもある、男勝りな性格)、支部長(ちょっと情けなかったり胡散臭いけど締めるとこは締める大人)

1話 脱走編
竜が突如現れては街や人々を蹂躙する災害がFHによって発生
ヒロインと支部長がこれに対処、13番という実験体と接触、彼が竜化していたことを突き止める
その後紆余曲折があって13番をFHから引き剥がすことに成功、竜化の次元式の暴走も鎮めて支部で保護するに至る
支部長「それじゃ13番君の加入を祝って、かんぱーい。…二人とも、空気悪いよー?」

2話 ヒロイン編
13番の意思薄弱さとヒロインとも支部とも日常とも上手くやれてないこと、竜化時の暴走症状等が懸念され、
支部長の知り合いである師匠に引き合わされる
修行を経て、竜化のコントロールやロイスについて学ぶ13番
並行して、新たなFHエージェントが近辺で活動開始、それは支部長とヒロインの設定に関わる者だった!
一時ヒロインと13番の仲が険悪になったりヒロインが離反しかけたりするが、
13番の初めての主動的な行動が功を奏しなんやかんやあって事態は収束、ただしエージェントは取り逃す(後のラスボス)
13番は師匠に一人前と認められ、竜ヶ崎黎久の名前を授かる
師匠「名前…ドラゴンだから竜ヶ崎…名前も『りゅう』じゃさすがに可哀想か。黎久でどうだ、かっこいいだろ」

3話 家族編
家族を羨む黎久の前に、母親を名乗る人物が現れる
黎久的にも母親と言われて違和感がないので家族と再会、と喜んでいたら実は元々13番に関わる実験をしていたFHエージェントだった!
黎久の後の実験体、15番の命をなんとも思わない母親の作戦に黎久たちは苦しめられるが、なんとか15番を撃破
その際、利用されていると思っていた15番が母への家族愛から捨て身の作戦を自ら受け入れていたことを知る
家族愛そのものは尊いものだと理解した黎久は自らの信じる家族愛、「自分以外の人の家族の幸せ」を守るため母親を倒す
ヒロイン「家族は、生まれた場所のものだけじゃない。新しく家族を作ることだってできる。それを、覚えていて」

4話 世界編
竜をこの世界に誕生させようと実験が行われていたのは、新たに創り出される世界の守護者としてだった!
だが、黎久や失敗作の15番無しで「機械仕掛けの神竜」を召喚することに成功したラスボスは、
そのまま全てが予定調和と成る世界、「エンブリオ・マキナ」へと選ばれた人類を移行させようとする
そこにあるのは、あらゆる想定外の不幸が取り除かれた、約束された幸福な世界だった
ただその生誕の衝撃で旧世界は滅びることを知った支部一同は、ラスボスを倒すべく生まれる前のエンブリオ・マキナに乗り込む
用意された釣り餌の幸福を否定した支部一同はラスボスを打倒、残る機械仕掛けの神竜を倒すために黎玖は犠牲が最も少ない形、黎久が完全に竜化し神竜を倒す手段を取ろうとするがヒロインに否定される
そこで初めて黎久は守りたい人々の日常の中に自分も含まれていること、その繋がりによって日常は成り立ち、オーヴァードと守り守られる関係にあることを真に理解する
ロイスを確固にした黎久は完全なる竜化の寸前で自らを人のままに留めるというコントロールに成功し、他のたくさんの人の協力もあり無事機械仕掛けの神竜を倒すことができた。
黎久「俺は、俺を大切に思ってくれるみんなの日常ごと、全部を守りたい。これからも」

上のキャンペーンの2年後が今

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 200

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