ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

布花原 汐恩 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“タタリアン・アスター”布花原 汐恩フカハラ シオン

プレイヤー:たこすけ

年齢
25
性別
星座
身長
184
体重
76
血液型
B型
ワークス
UGNエージェントD
カヴァー
UGNエージェント
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
ブラム=ストーカー
HP最大値
24
常備化ポイント
4
財産ポイント
3
行動値
12
戦闘移動
17
全力移動
34

経験点

消費
+168
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 帰るべき場所だった
平穏だった家庭
経験 あの眼差しは、きっと生涯忘れる事はできない
拒絶
邂逅 何だかんだ、その在り方は嫌いじゃない
組織
覚醒 侵蝕値 それは怒り。生を全うしないモノへの
憤怒 17
衝動 侵蝕値 いつだって、底が無く、満ち足りぬ飢餓感が傍らにある
飢餓 14
/変異暴走 暴走の効果を書き換える。暴走を受けている間、判定ダイス-5個。
侵蝕率基本値31

能力値

肉体1 感覚5 精神2 社会1
シンドローム0+1 シンドローム3+2 シンドローム1+1 シンドローム0+0
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃8 RC1 交渉1
回避 知覚1 意志2 調達1
情報:UGN2
情報:裏社会1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 想い人オンリーユー 所持ロイスから“想い人”を選択する。ダメージロール直前に使用。そのダメージは装甲値、ガード値を無視し、カバーリングによって対象を移し替えることが出来ない。シナリオ1回。“想い人”のロイスがタイタス化した場合、バックトラックで2倍振りを選択できない。
固定 壱位 仁 尽力 嫉妬 親友
固定 花司馬 胡蝶 傾倒 劣等感 “想い人”指定。
シナリオ UGN平苑支部 好奇心 疎外感
PC間 立花 結 同情 敵愾心 仁と仲が良かったからキライ

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
鮮血の奏者 1 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 4
使用時にLv点以下の任意のHPを消費。ラウンド間、対象の攻+(消費したHP*3)。
オールシーイングアイ 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 4
シーン間、【感覚】の判定の達成値+(Lv*2)
赫き重刃 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5
使用時に武器一つを選択。Lv以下のHPを消費し、シーン間選択した武器の攻+(消費したHP*4)する。武器は両手持ちとなる。
追撃の魔弾 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5 リミット
前提:赫き弾。そのメインプロセスではメジャーアクションを2回行う。どちらも赫き弾による攻撃でなくてはならず、c値+1。シナリオ1回。
コンセントレイト:ブラムストーカー 3 メジャーアクション シンドローム 2
C値-Lv(下限値7)
赫き弾 5 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
射撃攻撃の攻+(Lv*2)。HP2点消費。
ワンショットツーキル 3 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 2体 武器 3
攻撃の対象を2体に変更。シナリオLv回
ダンシングライト 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
対象の判定直前に使用。判定ダイス+(Lv+1)個。自身を対象に出来ない。ラウンド1回。
ヘブンアイズ 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 4 80%
対象が判定を行う直前に使用。判定の達成値+10。自身は5点のHPを消費する。自身を対象に出来ず、シーン1回。
水晶の宮殿 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 8 100%
対象が攻撃を行う直前に使用。判定は失敗となる。シナリオ1回。
飢えたる瞬き 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 5 飢餓/120%
メインプロセスを行った直後に使用。未行動となる。ラウンド間、自身の行う判定ダイス-5個。シナリオ1回
天使の歌声 1
音をより高い精度で捉える事が出来る。
ブラッドワイア 1
血のワイアを展開し、離れた場所でもそれに触れた相手を認識できる。

コンボ

Nock an Arrow穿つモノの名は

組み合わせ
《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
9
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

シーン間【感覚】の達成値+10~16。武器一つを選択。1~3以下のHPを消費し、シーン間選択した武器の攻+24~32する。武器は両手持ちとなる。

Ullr's Divine Bowイチイバル

組み合わせ
《コンセントレイト》+《赫き弾》+《ワンショットツーキル》+「試作レーザーランチャー」
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
2体
射程
1000m
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5
7
8+10
44
100%以上
5
7
8+12
50
160%以上
5
7
8+14
56

シナリオ3回。対象の装甲値-15(最低0)してダメージ算出。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
試作レーザーランチャー 20 射撃 〈射撃〉 0 10 - 1000n 対象の装甲値-15(最低0)してダメージ算出。ブラックドックのシンドロームを持たない場合、行動値-5、ドッジ達成値-2。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
サングイン 15 一般 ブラム=ストーカーの「任意のHPを消費する」効果を、実際に消費したHPに+5して効果を算出する。
ウェポンケース 1 一般 オートアクションで武器を装備。試作レーザーランチャーを収納。
ヒストリー 0 カスタマイズ(武器) 「試作レーザーランチャー」を選択。かつてこの武器を手にしていた者がいたことの証左。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 24 239 35 0 298 0/298
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

『生きてるんだからさ、それ人生はお前のもんだよ』

設定

ある地方支部に所属するUGNエージェント。
中学生の頃にオーヴァードに覚醒し、UGNによって保護された。
それからはエージェントになる事を選択し、訓練の末に戦闘要員として登用される。

立花結と壱位仁と出会ったのはそれから。
ストイックな立花とはあまり馬が合わなかったが、壱位はその気質に惹かれ、任務以外でも交友を深めていった。
しかし永らく所属が被る事が無かったため、“良い友人”といった関係だった。
彼から、もう一人の旧友の事を託されるまでは。

プロフィール

誕生日:10月3日
好きなもの:強い人、カラオケ、鰻、あんみつ、烏龍茶
嫌いなもの:弱い人、死ぬこと、死者に囚われている奴
苦手なもの:うじうじしてる奴、辛いもの
一人称:俺
二人称:〇〇さん、立花(立花結)、仁(壱位仁)

過去設定

詳細

覚醒

詳細

中学生2年生の夏。片思いをしていた同級生の女の子に意を決して告白をしたものの惨敗。
それによって生じた強烈なストレスによってオーヴァードに覚醒した(らしい)。
汐恩自身も何が起こったのかわからず、困惑しながら帰宅した所、ろくに制御ができていない能力を両親に目撃される。
錯乱した両親が警察に通報し、紆余曲折ありUGNによって汐恩は保護される事となる。
突然の事態に取り乱していたとはいえ、両親から畏怖の眼差しを向けられた事に傷つき、エージェントとなった現在でもも実家には帰れていない。

旧友

詳細

エージェントになりたての頃にであったのが、立花結と壱位仁だった。
同年代のUGNエージェントであった2人に親近感を抱いていたものの、その頃からいくつもの戦功を挙げ、同時に多くの仲間を喪って行った立花とは近寄り難いというイメージが強かった。
彼の事を嫌っているという事はなく、むしろその強さに惹かれていたけれども、何となく間が悪く彼と交友を深める事は出来なかった。

一方で壱位仁は、その明るさやノリの良さから取っつきやすく、頼りになる友人だった(今から思えば、立花を孤立させたくないという想いがその根底にあったのだろうが、そういう事に気付いた後も、それも壱位の優しさか、と納得している)。
帰れる場所もなく、孤独さを感じていた汐恩にとって、壱位の存在は掛け替えのないものだった。
彼の近くにいた時間はそう多くはなかったけれども、それでも壱位仁は大切な戦友であり、大切な友人だった。

そんな彼から持ち掛けられた「自分に何かあったとき、結のことを頼む」という話。
不吉な予感を感じない訳ではなかったが、彼からそれを託されたという事実が、汐恩にとってある種救いになっていた。

死生観

詳細

UGNエージェントなんて仕事をしていれば、命の危機に直面する事も日常茶飯事。そして戦場では敵や仲間、関係のない人々、沢山の命が失われていく。
そんな中で汐恩が信条としているのは、“生きている人間が一番大切”ということ。
死んでしまえば、もう話す事も触れる事も出来ない。
死んでしまえば、何も残らない。
だから、死んでしまった人間よりも、今目の前にいる“生きている人間”を優先する。
たとえそれが、自分にとってどれだけ大切な相手だったとしても。

能力設定

詳細

戦闘スタイル

詳細

エンジェルハイロウとブラム=ストーカーのクロスブリードであり、血で強化した銃器を用いた戦闘を得意としている。
さらに光を操る事で、自身や味方にとって戦闘が行いやすいステージの形成を行う事が出来る……と汐恩はアピールしているが未だ発展途上。専門のエージェントに比べればまだまだ未熟で、実践レベルにまでその技術を高めようと日々苦心している。

得物である銃についてはそこまで頓着はなく、使えれば何でもいいと現地調達していくこともしばしば。
けれど、今汐恩が使っている“銃”だけは別である。
しかしそれは、その銃をかつて使っていた者に報いるためではない。
死した者への執着を断ち切ろうとする汐恩にとって、それを使うという行為自体が、汐恩が前に進むためのある種の儀礼となっている。

コードネーム

詳細

コードネームの“タタリアン・アスター”はまんまシオンの花の学名。
別にコードネームなんて何だっていい。そう思っているため、UGN側が提示してきた中からテキトーに選んだのがこれだった。
思い入れがあるという訳ではない。

他PCやNPCとの関係

詳細
立花結

昔から相性が悪くて(と布花原は思っている)好きじゃなかった。
英雄と賞賛されている事は気にくわないし、死神と呼ばれている事はざまーみろと思っている。
仕事として見定める相手ではあるが、親友にとっての最後を共に迎えた大切な相手ではあるため嫉妬の感情が強い。同時に、死を振りまく英雄という肩書に同情の気持ちを抱いている。初対面では仁くんを守れなかった事を出して喧嘩を売ります。

庭常風花

喧嘩はしたくはない。子供をイジメるのは流石にダサいでしょ。
立花くんに対して憧れを抱いている、ってことは微笑ましく思っている。
何か敵意を向けられている気がするが、前述の通り喧嘩を買うつもりはない。
立花結にとっての支えになってくれないものかと考えている。

花司馬胡蝶

お世話になる支部の支部長。一目惚れする。これから平苑支部のエースとして俺頑張ります!
顔が好きだった?それくらい軽薄に好きになります。
とはいえ、ヴァニタスプロジェクトにはきっと理解を示すことができないので、その時に感情がどう変化するかはまだわからない。
気を引こうとして空回りしたり、そもそも相手にされないんじゃないだろうか。

壱位仁

大切な、親友。いつか来ると思っていた別れが、こんなに早く訪れたという喪失感に沈んでいる。その反動で、今回の任務(平苑支部への派遣)に対して入れ込み過ぎて、周りが見えなくなりつつある。
平苑支部で戦う理由で一番大きいのは、彼の代わりにこの場所を守りたい……ということ。
汐恩自身の信条もあり、そういった感情は表にでないように抑えている。
この世の全ては、“生きている人間”のためにあるべきなのだ。

松雪調

イリーガルなのに、1話の作戦に巻き込まれて命を落として、可哀そうな人だと思っている。
もう死んだ奴だし、興味はない。支部長の気を引こうと、彼女の前で松雪の事を貶すような事を言いたい。

ヘデラ

悪辣なジャームの一体として捉えており、それ以上の感情を持ち合わせていない。
いつも通り、任務で倒すべき相手。

成長プラン

詳細

3話ではソラリスに追加で覚醒、トライブリードになって、《タブレット》《多重生成》《アクセル》を取得

チャットパレット

詳細

セットアップ:《鮮血の奏者》 侵蝕値+4。使用時に1点HPを消費。ラウンド間、対象の攻+18
セットアップ:《鮮血の奏者》 侵蝕値+4。使用時に2点HPを消費。ラウンド間、対象の攻+21
セットアップ:《鮮血の奏者》 侵蝕値+4。使用時に3点HPを消費。ラウンド間、対象の攻+24

マイナー:Nock an Arrow 《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》 侵蝕値+9。シーン間、感覚の達成値+10。使用時に武器一つを選択。1点HPを消費し、選択した武器の攻+24する。武器は両手持ちとなる。
マイナー:Nock an Arrow 《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》 侵蝕値+9。シーン間、感覚の達成値+12。使用時に武器一つを選択。1点HPを消費し、選択した武器の攻+28する。武器は両手持ちとなる。
マイナー:Nock an Arrow 《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》 侵蝕値+9。シーン間、感覚の達成値+10。使用時に武器一つを選択。1点HPを消費し、選択した武器の攻+32する。武器は両手持ちとなる。

マイナー:Nock an Arrow 《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》+《追撃の魔弾》 侵蝕値+14。シーン間、感覚の達成値+10。使用時に武器一つを選択。1点HPを消費し、選択した武器の攻+24する。武器は両手持ちとなる。そのメインプロセスではメジャーアクションを2回行う。C値+1。シナリオ1回。

マイナー:Nock an Arrow 《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》+《追撃の魔弾》 侵蝕値+14。シーン間、感覚の達成値+12。使用時に武器一つを選択。2点HPを消費し、選択した武器の攻+28する。武器は両手持ちとなる。そのメインプロセスではメジャーアクションを2回行う。C値+1。シナリオ1回。

マイナー:Nock an Arrow 《オールシーイングアイ》+《赫き重刃》+《追撃の魔弾》 侵蝕値+14。シーン間、感覚の達成値+14。使用時に武器一つを選択。3点HPを消費し、選択した武器の攻+32する。武器は両手持ちとなる。そのメインプロセスではメジャーアクションを2回行う。C値+1。シナリオ1回。


メジャー:Ullr's Divine Bow 《コンセントレイト》+《赫き弾》+《ワンショットツーキル》 侵蝕値+7。C値-3。攻+10。対象2体。
5dx+18@7
nd10+62

メジャー:Ullr's Divine Bow 《コンセントレイト》+《赫き弾》+《ワンショットツーキル》 侵蝕値+7。C値-3。攻+10。対象2体。
5dx+20@7
nd10+69

メジャー:Ullr's Divine Bow 《コンセントレイト》+《赫き弾》+《ワンショットツーキル》 侵蝕値+7。C値-3。攻+10。対象2体。
5dx+22@7
nd10+76

オート:《ダンシングライト》 侵蝕値+3。対象の判定直前に使用。判定ダイス+4個。自身を対象に出来ない。ラウンド1回。
オート:《ダンシングライト》 侵蝕値+3。対象の判定直前に使用。判定ダイス+5個。自身を対象に出来ない。ラウンド1回。
オート:《ダンシングライト》 侵蝕値+3。対象の判定直前に使用。判定ダイス+6個。自身を対象に出来ない。ラウンド1回。

オート:《ヘブンアイズ》 侵蝕値+4。対象が判定を行う直前に使用。判定の達成値+10。自身は5点のHPを消費する。自身を対象に出来ず、シーン1回。

オート:《水晶の宮殿》 侵蝕値+8。対象が攻撃を行う直前に使用。判定は失敗となる。シナリオ1回。

オート:《飢えたる瞬き》 侵蝕値+5。メインプロセスを行った直後に使用。未行動となる。ラウンド間、自身の行う判定ダイス-5個。シナリオ1回

履歴

◇PC4:PC1を見定める来訪者
ワークス/カヴァー:指定なし/UGNエージェント
シナリオロイス:UGN平苑支部 P:友情/N:疎外感

▽設定
 キミはUGNエージェントだ。
 PC1とも、1話PC2とも、それなりに長い付き合いだった。
 だが、先日起きた事件「アスフォデロスの奇跡」で、1話PC2は死んだらしい。
 1話PC2の死を聞いて、キミは思い出す。彼/彼女から、「自分に何かあったとき、PC1のことを頼む」と言われていたのだ。
 キミはまだ、1話PC2の言うように、PC1のことを支えるか決めかねている。

▽現在
 キミは、UGN上層部から、平苑支部への異動と監査任務を言い渡される。
 UGN平苑支部は、先日起きた事件「アスフォデロスの奇跡」で裏切り者(ダブルクロス)を出した。その内情を探る必要がある、ということらしい。
 平苑駅に到着すると、支部長のPC3に出迎えられる。
 そこでキミは、PC1に執着するFHエージェント“ヘデラ"と邂逅する。

▽2話でPC4につく設定
・1話PC2とPC1と面識がある

▽作成時チェックリスト
□ PC1との関係性を決めた
□ 1話PC2との関係性を決めた

▽事前情報・NPC情報
□ 事件「平苑北区ロックダウン」を確認した
□ 事件『アスフォデロスの奇跡』を確認した
□ “ヘデラ"を確認した

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 168

チャットパレット