ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ボンドルド1 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

黎明卿れいめいきょうボンドルド1

プレイヤー:のりのり

私の名前はボンドルド。黎明卿と人は呼びます」

年齢
???
性別
??
星座
不詳
身長
???
体重
??
血液型
不詳
ワークス
レネゲイドビーイングC
カヴァー
探窟家
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ノイマン
ブラックドッグ
HP最大値
29
常備化ポイント
2
財産ポイント
0
行動値
7
戦闘移動
12
全力移動
24

経験点

消費
+30
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 オリジナルのボンドルドは、誰も知らない。ただ、プルシュカをはじめとした子供たちの愛がある限り、ボンドルドは不滅だ。
謎の出生
経験 彼は一度死んだ。しかし、アビスの研究のためならば、自分の「死」など安いものである。
死と再生
邂逅 対象:神代早月 彼女とはレネゲイドウイルスの研究を通して知り合った。彼女は膨大な資金を提供し、ボンドルドは研究で彼女に貢献した。孤独な彼女は、自分を慕っているようだ。たとえ血縁関係がなくとも、「愛」が存在すれば家族である。
家族
覚醒 侵蝕値 ここにくる以前、炎によって焼かれた。
18
衝動 侵蝕値 この体がより高位の存在になったことは大変興味深い。
解放 18
その他の修正9
侵蝕率基本値45

能力値

肉体2 感覚1 精神5 社会1
シンドローム0+2 シンドローム0+1 シンドローム3+1 シンドローム1+0
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃6 RC1 交渉1
回避2 知覚1 意志1 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
アビスの謎 探究心 執着 未知なる大穴。その神秘を解明し、アビスの明日を見届けるためにボンドルドは生きている。
ナナチ 賞賛 執着 アビスの祝福を受けた少女。彼女の存在こそが、アビスの神秘への手がかりだ。
プルシュカ 慈愛 無関心 ボンドルドの愛娘であるが、血の繋がりはない。とある出来事を経て、「完成」された。
都築京香 好奇心 不信感 ボンドルドと定期的な情報交換を行っている。彼女はレネゲイドビーイングとして最初の個体のようだ。ぜひとも研究したい。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
オリジン:レジェンド 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 RB
精神の判定の達成値を+Lv×2する。シーン持続。彼は、集合意識:『ボンドルド』の一人だ。
ヒューマンズネイバー 1 常時 自動成功 自身 至近 RB
衝動判定のダイスに+Lv個。浸蝕率によるレベルアップの効果を受けない。
コンセントレイト:ノイマン 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値減少-Lv。 下限値7
コントロールソート 1 メジャーアクション 効果参照 対決 武器 2
<射撃>を選択。このエフェクトを組み合わせた判定は、「精神」で判定を行う。
ハードワイヤード 2 常時 自動成功 自身 至近
ブラックドッグ専用アイテムからLv個選択し、常備化する。浸蝕率基本値を+4。『ボンドルド』の体は、体内に多くの装備を身に着けている。
コンバットシステム 3 メジャーアクション
リアクション
〈白兵〉〈射撃〉 対決 3
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスに+(Lv個+1)する
マルチウェポン 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 3
複数の武器を使用できるエフェクト。
MAXボルテージ 2 メジャーアクション シンドローム 対決 4 80%
このエフェクトを組み合わせた攻撃に+10の攻撃力。エフェクトの判定ダイス-1。1シナリオLv回制限。
ラストアクション 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 5 100%
戦闘不能になったとき、即座にメインプロセスを開始する。行動済みでも使用でき、このメインプロセスを行っても行動済みにならない。また、このメインプロセスが終了するまで、戦闘不能の効果は適用されない。
完全演技 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
究極鑑定 1 メジャーアクション

コンボ

お会いできて光栄です

組み合わせ
オリジン:レジェンド
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

▽お会いできて光栄です / マイナー / 自動成功 / 自身 / 至近 / 侵蝕2

《オリジン:レジェンド》を使用。達成値+6

シェイカー

組み合わせ
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
60%未満
5+4
8
6+6-4
16
60%以上
5+5
8
6+6-4
16
80%以上
5+6
8
6+6-4
16
100%以上
5+8
7
6+8-4
16

▽シェイカー / メジャー / 対決 / 単体 / 武器(50m) / 侵蝕10

《コンセントレイト:ノイマン》、《コントロールソート》、《ハードワイヤード》、《コンバットシステム》、《マルチウェポン》を使用。精神にて判定。

攻撃

達成値修正+6
ダイス+3

シェイカー(MAXボルテージ使用ver)

組み合わせ
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
80%以上
5+5
8
6+6-4
26
100%以上
5+7
7
6+8-4
26

▽シェイカー / メジャー / 対決 / 単体 / 武器(50m) / 侵蝕10

《コンセントレイト:ノイマン》、《コントロールソート》、《ハードワイヤード》、《コンバットシステム》、《マルチウェポン》《MAXボルテージ》を使用。精神にて判定。

攻撃

愛ですよ

組み合わせ
ラストアクション
タイミング
オートアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

▽愛ですよ / オート / 自動成功 / 自身 / 至近 / 侵蝕5
《ラストアクション》戦闘不能時、即座に再行動。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
リニアキャノン 射撃 〈射撃〉 -2 8 50 オートアクションで装備可能。この攻撃に対するドッジのダイスを-2する。彼が唯一装備していた武装。本来であればアビスの呪いを持つ針を発射していたが、現在は針が切れたため、通常の弾丸を使用できるように改造した。
リニアキャノン 射撃 〈射撃〉 -2 8 50 オートアクションで装備可能。この攻撃に対するドッジのダイスを-2する。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 霧谷雄吾。彼には、UGNのレネゲイドウイルス関連兵器の作成に協力した。
コネ:要人への貸し 1 コネ 〈情報:〉 神代早月。彼女の味方は少ないが、少なくともボンドルドは味方である。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 16 144 0 0 160 0/160
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

・人物像

アビスの研究者であり、多大なる成果を上げた研究者。きわめて温厚であり、感謝の心を忘れない礼儀正しい人物である。


――――――表面上は。

実態は、自らの知的好奇心と探窟者(たんくつしゃ)たちの安全にすべてを捧げる研究者。倫理観などはない。一方で、常識にとらわれない非人道的な研究で、アビスの科学が大いに発展したのも確かである。

彼は、アビスの謎の究明にしか興味がない。
そのため、研究のためなら何でもするが、研究以外には執着しない。権力・地位・名声・人・金などなど、彼にはどうでもいいことだ。

装備について

彼がこの世界へやってきた際に持ち込めた遺物は、シェイカーと探索時に装着していた外套であった。


以下、メイドインアビスのネタバレ注意


特級遺物:『精神隷属機(ゾアホリック)』によって、ボンドルドの記憶と人格を植え付けられた人間。『ボンドルド』となる際は、本来の人格は表に出なくなる。この遺物の効果は、生物の精神をコピーし、他者に植え付けることである。

彼、あるいは彼女は、『ボンドルド』の配下であり「祈手(アンブラハンズ)」の一員であった。この集団は、全員に『ボンドルド』の精神・記憶・人格が埋め込まれている。そのため、現在の『ボンドルド』が倒されても、別の「祈り手」の団員が『ボンドルド』として復活する。なお、彼らは定期的に同期しているため、ある程度の記憶の引継ぎが可能である。

『ボンドルド』の本体は、すでに死亡している。
加えて、『ボンドルド』の精神は、『精神隷属機(ゾアホリック)』によってコピー&ペーストを繰り返されているため、もはや『ボンドルドに似た何か』である。

履歴

コンセプト
・ボンドルドに極限まで寄せる。
・限界まで強くする。
・精神強めの射撃アタッカー

 このボンドルドは、第4層にて害虫駆除を行った際に犠牲となった人間である。彼の最後の記憶は炎に包まれる光景であった。しかしながら、死の間際に彼が持っていた特級遺物のサンプルが暴走。
 それに巻き込まれるかたちで、異世界へと飛ばされることへとなった。

 元の肉体の人格は、レネゲイドウイルスによる復活の際にジャーム化・消滅したものの、『ボンドルド』はレネゲイドウイルスと同化し、レネゲイドビーイングとして復活した。

 彼にとって、この世界のあらゆるものは研究対象だ。特に「レネゲイドウイルス」に関しては、アビスの上昇負荷によって発生する死や苦痛、人間性の喪失といった症状を無効化する可能性がある。そのため、元の世界に帰る方法を探しつつ、レネゲイドウイルスの研究を行っているようだ。


 その特殊な経緯と異質な存在のせいか、UGNからは要注意人物、FHからは警戒及び観察対象、ゼノスからはうっすら嫌われている存在となっている。

 しかし、本人は気にしていない様子。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 19
4点はイージーエフェクト
1 2025/03/02 「𝐓𝐫𝐮𝐭𝐡 𝐨𝐫 𝐅𝐢𝐜𝐭𝐢𝐨𝐧」 11 望月 キム今井岡本杉山茅原
敬称略。PC5を担当。問題児扱いなのは納得がいかない(すっとぼけ)。ボンドルドがボンドルドしてた。

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