“黄昏の獣”夜鳥 朝陽
プレイヤー:だすとン
「できることなら荒事はしたくない」
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 不詳
- 身長
- 173
- 体重
- 75
- 血液型
- 不詳
- ワークス
- 不良学生
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- キュマイラ
- HP最大値
- 37
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +24
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 双子の兄弟姉妹がいる。 | |
|---|---|---|
| 双子 | ||
| 経験 | あの日僕だけが逃げ出せた。あのおぞましい施設から、兄もともに過ごした人たちを捨てて… | |
| 逃走 | ||
| 邂逅 | 当てもなく逃げた僕を拾ってくれた人。オーヴァードなのに受け入れてくれた大恩のある人返そうとしても返しきれない | |
| 恩人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | あの日、僕だけが人の形を保ったままでいられた。他は肉片か化け物と化した。 |
| 素体 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 心に穴が開いている。きっとこれ埋まることはないのだろう。もし仮に埋まるとしたらそれは兄と平穏に再会できた時だ |
| 飢餓 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 30 | |
能力値
| 肉体 | 8 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 3×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | |
| その他修正 | 0 | その他修正 | 0 | その他修正 | 0 | その他修正 | |
| 白兵 | 1 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 運転:二輪 | 2 | 情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 賢者の石 | ― | あなたが判定を行なう直前に使用する。その判定のC値をー2する。この効果によるクリティカルの下限値は2である。この効果を使用したメインプロセス終了時に、あなたの浸食率は1d10上昇する。この効果は1シナリオに1回まで使用できる。 | ||||
| 兄 | 夜鳥 夕陽 | 尊敬 | / | ジャーム化してしまった兄。どこかで生けていると信じていたい。 | |||
| 恩人 | 日戸好 優 | 好意 | / | 素性も分からないオーヴァードの自分なんかを拾ってくれた人。危険には巻き込みたくない | |||
| 転校生 | 小原 翠 | / | 不信感 | ||||
| 協力者 | 紅月 二十 | / | 嫉妬 | ||||
| 協力者 | 夜神 | 同情 | / | ||||
| 協力者 | / | ||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:キュマイラ | 2 | メジャーアクション | ― | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| 組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする。(下限値7) | |||||||||
| 魔獣の咆哮 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| 対象が判定を行う直前に使用する。その判定のダイスをーLV個する。 1ラウンド1回まで使用可 | |||||||||
| 完全獣化 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 6 | ― | |
| このシーンの間【肉体】の能力値を使用したあらゆる判定のダイスを+「LV+2」個する。ただし、このエフェクトが持続している間素手を除くアイテムはすべて装備、使用不可となる。 | |||||||||
| 破壊の爪 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| このシーンの間、素手のデータを次に変更する。種別:白兵、技能:白兵、命中:0、攻撃力:+「LV+8」、ガード値:1、射程:至近 | |||||||||
| ハンティングスタイル | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| あなたは戦闘移動を行う。この移動では離脱を行なえる。また移動中に他のエンゲージに接触しても移動を終える必要はなく封鎖の影響も受けない。 1シーンLV回まで使用可 | |||||||||
| 軍神の守り | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| ダメージロールの直前に使用する。あなたはカバーリングを行なう。このカバーリングによってあなたは行動済みにならず、あなたが行動済みでも使用できる。 1メインプロセス1回まで使用可 | |||||||||
| 獣の力 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 単体 | 武器 | 2 | ― | |
| このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃の攻撃力を+「LV×2」する。 | |||||||||
| 猫の瞳 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ||
| 獣の臭い | 1 | 常時 | 〈交渉〉 | ― | 効果参照 | 視界 | ― | ||
コンボ
薄明の爪牙
- 組み合わせ
- コンセントレイト+獣の力
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 8
- 1
- 100%以上
- 8
- 1
- 8
完全獣化+破壊の爪使用後
逢魔変化
- 組み合わせ
- 完全獣化+破壊の爪
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
体が虎のように筋肉が肥大化し、鋭い爪が生える。
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 30
| 0
| 124
| 0
| 0
| 154
| 0/154
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
17歳の高校生
見た目は年相応 学生服を少しだけ崩した着こなし
HFのとある組織に少年期に兄と共に攫われ、レネゲイドウイルス研究の実験体として扱われる。
その施設には他にも誘拐や人身売買などで連れてこられると思われる子供達も多くいて、共有の生活スペースで暮らさせられた。
施設では絶えず悲鳴が鳴り響いており、苦痛な日々を送る。
その日々の中では実験に耐えられなかったのか共有スペースに戻ってこないものも多くいた。
彼自身は実験に使われた薬品に適応ができてしまい、いち早くオーヴァードに目覚めて性能試験のようなものをさせられる日々を過ごす。
そんな日々の中でより高い性能を求めた研究員たちによって、一部の優秀な成果を出していたとみなされる者たちに過剰な投薬をされる。その中には彼のすでに唯一の肉親となっていた兄も含まれていた。
実験は失敗に終わり、朝陽を除きそのすべてがジャームと化してしまい、理性を失ったジャームたちによってその施設は被害を受ける。その混乱に乗じて、すでに人の形はしていなかったがかろうじて理性が残っていた兄に自分に自我があるうちにここから逃げろと言われ、泣きながら兄を置いて施設から逃げ出す。その時、兄の面影が残っているような気がする獣のような雄たけびが聞こえた気がした。
当てもなく走り続けて行き倒れたところをとある青年に拾われ、研究施設での暮らしから一転穏やかに過ごせるようになる。
しかし、唯一の肉親を残して逃げ出したことによる罪悪感や喪失感は消えるものではなかった。
兄の死をその目で見たわけではないのでもしかしたら、あの後正気に戻っていてどこかで生きているかもとは思っている。
いつの日にか再開したいと思っており、手掛かりになるものにえるために胡散臭い情報屋の元を訪ねたりすることもある。
そのため、治安が悪いと噂されているところに向かっていく姿をたびたび目的されていたり、長い前髪で見えづらいが左目に傷跡があるのが原因で不良と思われている。
しようとすればいくらでも他人を傷つけられる自身のオーヴァードとしての能力のことは忌避していて、必要以上に力を行使してしまうことを恐れている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 24 | ||||
| 1 | 2023-05-20 | インビジブルファクトリー | hanetto | だすとンたいらシンペンギンkumi |