御剣 渡
プレイヤー:つぐみこ|つぐいみこと
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- エグザイル
-
-
- HP最大値
- 35
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 7
- 戦闘移動
- 12
- 全力移動
- 24
経験点
- 消費
- +17
- 未使用
- 13
フルスクラッチ作成
ライフパス
| 出自
|
| 双子 |
| 経験
|
| 親友 |
| 邂逅
|
| 殺意 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 犠牲
| 16 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 殺戮 |
18
|
| 侵蝕率基本値 | 34 |
|
能力値
| 肉体 | 7
| 感覚 | 3
| 精神 | 1
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 1+2
| シンドローム | 2+1
| シンドローム | 1+0
| シンドローム | 0+1
|
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 | 3
| 成長 | 0
| 成長 | 0
| 成長 | 0
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | 4 |
射撃 | |
RC | 2 |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | 1 |
意志 | |
調達 | 1 |
| 運転: | |
芸術: | |
知識: | |
情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
|
| 綾瀬真花
| 好意 |
/
| 不安 |
|
|
|
| 御剣徹
| 尊敬 |
/
| 劣等感 |
|
|
|
| 親友
| 友情 |
/
| 猜疑心 |
|
|
|
| 両親
| 誠意 |
/
| 疎外感 |
|
|
|
| 狩谷朔
| 信頼 |
/
| 恐怖 |
|
|
|
| 月見里佳蓮
| 親近感 |
/
| 劣等感 |
|
|
|
| 矢神秀人
| 親近感 |
/
| 侮蔑 |
|
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| C:ブラム=ストーカーブラム=ストーカー
| 2
| メジャーアクション
| ブラム=ストーカー
| -
| -
| -
| 2
| -
|
| 組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする(下限値7) |
|
| 赫き剣
| 2
| マイナーアクション
| ブラム=ストーカー
| 自動
| 自身
| 至近
| 3
| -
|
| 武器を製作するエフェクト。使用時に[LV×2]以下の任意のHPを消費する。 |
|
| 鮮血の一撃
| 5
| メジャーアクション
| ブラム=ストーカー
| 対決
| -
| 武器
| 2
| -
|
| このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃のダイスを+[LV+1]する。エフェクトを使用したメインプロセス終了時にHP2を失う |
|
| 伸縮腕
| 1
| メジャーアクション
| エグザイル
| 対決
| -
| 視界
| 2
| -
|
| このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃の射程を視界に変更する。判定ダイスを-[3-LV]個する |
|
| ブラッドリーディング
| 1
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 異能の指先
| 1
|
|
|
|
|
|
|
|
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 30
| 10
| 94
| 0
| 0
| 134
| 13/147
|
|
容姿・経歴・その他メモ
- 髪
- こげ茶
- 瞳
- 薄赤
- 肌
一人称オレ。割とミーハーで軽率めだが、自己の肯定はできない。
双子の片割れがあまりにも優秀なため尊敬しつつも劣等感を抱いている。
クラスのかわいい女の子と隣になると嬉しい、何事もなければ昨日ラッキーだったとか喋っちゃう方。
献身属性。献身は己の価値で、誰かを助けたいのではなく誰かを助けられる自分でありたい願望。
覚醒する時のポテンシャルは献身+無意識下の好意の行先の庇護。
道化タイプで自分が踊って上手く回る関係があるならそれでいいと思っている。
追い追い毒舌なpc2くんにズバズバと突っ込まれることが想定されるが、いいだろ別に!か、きっついわぁあたりの反応で自分で切ってしまう。
ぐうの音も出ないこと言われるだろうし、世界の中心に自分はいないタイプだから、答えられなくなってしまう未来しか見えない。
眼鏡は兄はつけておらず、幼い頃から双子が横に並ぶ時にははメガネの方とメガネではない方と判別されている。
文系タイプで理数教科は苦手。運動能力は可もなく不可もなく、平凡タイプであるため成績などで目立つことは一切ない。
音楽は好きでよく聞いている。音ゲーも好きでゲーセンに通ったり、手元の端末でも音ゲーをしていたりする。
音楽が好きな影響でカラオケにも行く。
双子の兄、徹に対しては尊敬と嫉妬の混じり合う複雑な心境をつい抱いてしまう。
実際にすごい人だとは思う。特異であり異質とも言える人間である兄とあまりにも平凡な自分は大きな差がありすぎた。
同じような顔、同じような姿をしながら、その実はあまりにも違いがあり過ぎて自分自身のことを情けなく感じてしまうこともある。
だが兄の徹は、才能も特異であれば人間として根幹からの成り立ちも特異だった。
天才というやつは時として他人から理解されない。
徹はまさしくそれだった。
渡は、徹に対して強烈な劣等感と憧れを抱きながら、同時に彼のように生きることはできないしそう思える自分に心から安堵を抱いていたのだ。
憧れと拒絶、矛盾にも等しい感情を抱いて渡は思う。
自分は大衆の内に身を置こうと。
存在感などなくていい、自分が自分である確固たる理由もなくていい、ただ何となくでも平凡な日常を生きていることが大切だと。
自分には何もない、徹のように確固たる何かはないしもちろん彼に勝れるものもない。
ならば、誇れるものがなくてもただ日常の一部であればいいのだと。例え道化であったとしても、笑って平凡な毎日を過ごせるのならばそれでいいのだ。
そう、言い聞かせた。
本当は自分だけにできること、自分だからできる何かを見つけたいし探したかったはずだが──そんな気持ちには蓋をする。見て見ぬふりでやり過ごしてやるのだ。
それが本当にあると、保証がないなら忘れてしまえ。
鬱屈した感情。それは、自分自身を勝手に板挟みにして苦しめる。
行き場のない思いは、どこにも向けられはしない。向けてはならない。
それはエゴでしかないのだと何度も自分を戒めた。戒めても戒めても鬱屈した感情が消えるわけではないが、ただ笑って誤魔化す。
誤魔化しておけば忘れられるはずだと思った。
だが、そう簡単に目の前にあるもののことを忘れられるはずもなく。やはり心にある感情は鬱屈とねじ曲がる。
そんな時、今までクラスが一度たりとも同じになったことのない、顔だけ知る同級生が声をかけてきた。
聞けば、あまりに苦しそうで見ていられなかったのだという。
まさかそんなにも表面に自分の心情が現れていようとは考えも及ばず、驚いたものだ。
そしてその日から、同級生は友となり親友となった。高校は違うがいまでも連絡は取り合う仲だ。
その存在はいつも胸の奥で、渡の支えであり続けている。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|
|
|
|
| 4
|
|
|
| イージーエフェクト分
|
|
|
|
| 13
|
|
|
| クランブルデイズ分
|