“祈り捧ぐ”松雪 調
プレイヤー:たこすけ
- 年齢
- 36
- 性別
- 男
- 星座
- 水瓶座
- 身長
- 173
- 体重
- 69
- 血液型
- O型
- ワークス
- 何でも屋
- カヴァー
- 便利屋
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エグザイル
- ハヌマーン
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- +15=20
- 戦闘移動
- 25
- 全力移動
- 50
経験点
- 消費
- +104
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 事故で幼い頃にね。女手一つってやつさ。 | |
|---|---|---|
| 父親不在 | ||
| 経験 | 失くなったんだ。俺の中から、確かに何かが。 | |
| 喪失 | ||
| 邂逅 | 鬼教官なんて言葉じゃ足りない。あれは……いや、止めておく……。 | |
| 師匠 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 触れちゃいけない扉を開いてしまった。でも抗えなかった。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | この衝動に呑まれたのは、ただの偶然だったんだろうか。ずっと俺の底にあった衝動は、もしかしたら……。 |
| 改変 | 30 | |
| その他の修正 | 4 | 先手必勝(4) |
| 侵蝕率基本値 | 48 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 2 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 5 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 3 | 調達 | 2 |
| 情報:噂話 | 3 | ||||||
| 情報:裏社会 | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 抗改変者 | ― | 《灰色の咆哮》をLv1で取得。衝動を「改変」にする。 | ||||
| 固定 | 松雪 奏 | 庇護 | / | 不安 | WH | 1人で歩んでいけるまで、傍にいてやりたい。 | |
| 固定 | グレゴリー・ミンスター | 感服 | / | 脅威 | BL | 猟犬としての全てを叩き込まれた。今じゃすっかり鈍ったけどね。 | |
| シナリオ | 墨江 胡蝶 | 執着 | / | 憎悪 | OR | 放っておけないんだ。お前が地獄に落ちるまで“大切な友人”だからね。 | |
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
メモリー
| 関係 | 名前 | 感情 | |
|---|---|---|---|
| 旧友 | 花司馬 椿 | 尊敬 | 大切な存在だったんだろうな。大切なヤツだったんだ。本当に。 |
| 古巣 | 猟犬の記憶 | 恐怖 | 思い出させないでくれ……。 |
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 先手必勝 | 5 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | +4 | ― | |
| 行動値を+(Lv*3)する。 | |||||||||
| コンセントレイト:ハヌマーン | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| c値-Lv(下限値7) | |||||||||
| ブレインハック | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | 単体 | 至近 | 10 | ― | |
| 命中時憎悪付与。憎悪の対象は任意に決定する。シーン1回。 | |||||||||
| 風鳴りの爪 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| ダメージロール後、ダイス目をLv個まで選んで振り直す事が出来る。結果は新しい方を採用する。 | |||||||||
| フェイタルレンジ | 5 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | 視界 | 4 | Dロイス | |
| 判定ダイス+(Lv*2)個。攻撃ならば射程:視界に変更。シナリオLv回。 | |||||||||
| 灰色の咆哮 | 5 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | シーン(選択) | 視界 | 10 | Dロイス | |
| 攻+(Lv*3)の射撃攻撃。対象はシーン(選択)、射程は視界になる。シナリオLv回 | |||||||||
| マシラのごとく | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 単体 | ― | 5 | 80% | |
| 攻+(Lv*10)、判定ダイス-5個。シナリオ1回 | |||||||||
| 崩れずの群れ | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| カバーリングを行っても行動済みにならず、行動済みでもカバーリングを行える。 | |||||||||
| 絶対律動 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| リズム感が良くなるんだ。正確に、完璧に。音ゲーとか得意なんだよ。 | |||||||||
| 七色の声 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 声を自由に変える事が出来る。親しい相手だって騙せるくらいにね。 | |||||||||
コンボ
ヘイトレッド・リフレクション
- 組み合わせ
- コンセントレイト+ブレインハック+風鳴りの爪+フェイタルレンジ+灰色の咆哮
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 28
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4+10
- 8
- 5
- 15
- 100%以上
- 4+12
- 7
- 5
- 18
- 4+10
射撃攻撃。命中時、対象に憎悪を付与(対象は任意に決定)。ダメージロールのダイスをLv個まで降りなおす。
妄執のスフォルツァンド
- 組み合わせ
- コンセントレイト+ブレインハック+風鳴りの爪+フェイタルレンジ+灰色の咆哮+マシラのごとく
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- シーン(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 33
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%以上
- 4+5
- 8
- 5
- 45
- 100%以上
- 4+7
- 7
- 5
- 58
- 4+5
射撃攻撃。命中時、対象に憎悪を付与(対象は任意に決定)。ダメージロールのダイスをLv個まで降りなおす。
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 20
| 184
| 0
| 30
| 234
| 0/234
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
『頼まれれば何だって請け負うさ。キミは俺に何を望む?』
設定
平苑市で便利屋を営むオーヴァード。
かつてはUGNのエージェントであり、戦闘部隊“ストライクハウンド”に所属していた。
しかし組織の中で戦い続ける事に限界を感じUGNから離反する事となった。
現在は弟である松雪奏と2人で暮らしている。
調が営む便利屋は、家事代行から裏社会の荒事まで幅広く引き受ける。
UGNから依頼を受ける事もあり、平苑市支部にはイリーガルとして協力関係にある。
支部長である花司馬胡蝶は旧知の仲であり、彼女の亡くなった夫、花司馬椿は学生時代からの友人だった。
プロフィール
誕生日:1月27日
好きなもの:物分かりの良い依頼人、ロードバイク、ピザ、プリンアラモード、ワイン(赤)
嫌いなもの:金払いの悪い依頼人、税金、花、墨江胡蝶
苦手なもの:オーヴァードの依頼人、グレゴリー・ミンスター、ビール
一人称:俺
二人称:アンタ、〇〇さん(目上の相手)、胡蝶(花司馬胡蝶)、花司馬(椿)
過去設定
詳細
家族
詳細
調の父親は、調がまだ幼い頃に病を患って他界した。
その後は母親と2人で生活を送っていた。
調が独り立ちしてしばらく経った頃に、母親は再婚、弟となる奏が生まれた。
母親が再婚した事について、調は悪い感情は抱いていなかった。
自分を育て上げてくれたのだから、せめてこれからは自由に生きていってほしいと願っていた。
年の離れた弟が出来たのは想定外だったが。
だが5年前、両親が事故に遭い他界。奏は調が引き取ることになった。
それからは調が親代わりとなって奏を育てている。
覚醒
詳細
調がオーヴァードに覚醒したのは15年前。
いつもと何ら変わりのない夕暮れの帰り道。
調が出遭ったのは1匹の獣だった。
常識と世界の理から外れたような、そんな獣に、調は手を伸ばしてしまった。
一度触れてしまえば、もう二度と戻れない。直観がそう告げていた。
しかし調はそれに抗えず、そして“感染した”。
あれが何者だったのか、調は未だにその答えにたどり着いていない。
でも確かに、あの時目醒めた力は調の生きる世界を一変させ、彼だけの力となった。
猟犬
詳細
オーヴァードに覚醒した調は、UGNに保護されることとなった。
そこでレネゲイドに関する知識と技術を学び、UGNエージェントとして戦う事となる。
調の能力は戦闘向きだったこともあり、戦闘要員として活躍していたが、そんな調に興味を持ったのがUGN最強の戦闘部隊“ストライクハウンド”を率いるグレゴリー・ミンスターだった。
グレゴリーは調をスカウトしストライクハウンドに引き入れようとした。調自身も、自らの才能が認められたのだと上機嫌でその誘いに乗り転属を決めた。それが地獄への誘いだとも知らず。
ストライクハウンドでの日々は、筆舌に尽くし難いものだった。
これまで自分の強さに対して抱いていた自信やプライドは砂上の楼閣の如く崩れ落ち、ただのちっぽけな野良犬なのだと思い知らされた。
そして、戦場で生き抜くためのありとあらゆる技術と知識を叩き込まれ、1匹の猟犬へと生まれ変わった。
あまりにも苛烈な日々は、調にとっては今も決して振り返りたくない地獄のトラウマとなっている。
しかし調はストライクハウンドを、そしてUGN自体から離れる事となった。
何か大きな切っ掛けが1つあったというわけではない。
世界の裏側の現実に触れ、いくつもの戦いを乗り越えてきた調は、“日常の守護者”である事に限界を感じてしまった。
そうして調は7年前、UGNという組織から離脱した。
親友
詳細
花司馬椿とは高校時代に初めて出会った。同じクラスだったのが切っ掛けだった。
誰かのために、それが当たり前だというように動く事が出来る。
そんな椿の在り方に嫌気を感じたりもした。だけど、それが堪らなく眩しかった。
彼と一緒にいると自分が矮小な存在だと思い知らされるような気がして、でも不思議と心地よさがあった。
高校を卒業して互いに違う道に進んでも、自らがオーヴァードへと覚醒して日常の裏側に足を踏み入れようとも、椿は調を日常へと繋ぎ止める楔の一つだった。
そんな良き親友だった椿が、愛すべき相手を見つけたと伝えられた時の動揺は少なくなかった。
自分の知らない所で、彼が自らの人生を歩み、自らの幸せを掴んでいた事に対して胸中にあったのは祝福の感情だけではない。
それでも、彼を暖かく見送った。それが出来ない程、我が儘ではいられなかった。
相手の女が気に食わなかったのは、ずっと変わらなかったが。
調がストライクハウンドを、UGNを辞めた事に、椿の死が影響していた事は確かだ。
当たり前にあると思っていた、帰るべき日常の一つが欠けた。それが調の心に影を落とした。
便利屋
詳細
UGNを辞めた調は、便利屋を営むようになった。
引き受けるのは、ありふれた家事手伝いから、人探し、探偵の真似事などから、オーヴァードとしての力が求められるような荒事まで様々。
UGN時代の伝手などもあり、食べるのに困るようなこともなかったのは幸いだった。
一番の大口はUGN平苑市支部で、イリーガルとして何度も仕事を請け負ってきた。
一度は距離を置いたUGNに協力したのは、支部長が墨江胡蝶だったからだ。
無き夫の良き友人として、調は振る舞い続けた。
改変
詳細
“アドヴェントス事件”を切っ掛けとして世界に出現したAdレネゲイドウイルス、そしてグレイプニルシンドローム。
初めは危険なジャーム程度にしか認識していなかった。
だがある時、シャルヴの構成員と対峙した際に、調は侵蝕の鎖を身に受けてしまう。
その鎖は、これまで胸の奥底にあった衝動を塗り替えた、“改変せよ”と。
しかし調は変貌りきらなかった。グレイプニルシンドロームを持っていないにも拘らず、彼等が有する特異能力“トランスエフェクト”に類似した力が新たに発現したのだ。
そのような力を持つ者は“抗改変者”と名付けられた。通常のレネゲイドとは一線を画す力を得たものの、その代償は大きかった。
胸の底から溢れ出る改変の衝動、そして、周囲はそんな調をこれまでと同じように見る事はなかった。
再び調を取り巻く世界は変貌し、新たな戦いが始まることとなった。
能力設定
詳細
戦闘スタイル
詳細
調は元々、ハヌマーンの音波操作を主体とした広域攻撃を得意としていた。
しかし“抗改変者”に目覚めてからは、その力はこれまでより苛烈に、攻撃的に、醜悪に改変された。
放たれた歪な音色は、相手の感情を憎悪に塗り替えていく。共に戦うべき者達同士を争わせ、戦場に響く音が調の鼓動ただ一つになるまで。
コードネーム
詳細
スノードロップは“待雪草”とも呼ばれる植物だ。
調は自分のコードネームを決める際に、苗字が松雪である事からそれをもじり“スノードロップ”と名乗る事を決めた。
要はただの駄洒落である。別に深い意味などない。名付けた人そこまで考えてないと思うよ。
とはいえ、何となく儚げな感じを調は気に入っている。
ちなみにスノードロップの花言葉は“希望”“慰め”、そして“あなたの死を望みます”。
他PCやNPCとの関係
詳細
立花結
詳細
幼少期からのUGNエージェントであり、多くの仲間を喪ってきた“英雄”である立花に畏怖の感情を抱いている。
同時に、幾多の戦場を戦い抜き、そして唯一人生き残り続けてきた彼に同情や心配の感情も持ち合わせているが、彼の傍らに壱位、月待といった拠り所がある事には安堵している。
強すぎる力は、それを持つ者を孤独にする。そうだと思いつつも、立花が光ある未来を歩む事を態度に出さずとも願っている。
壱位仁
詳細
一見軽薄そうに見える彼が、立花を支えるためにその身を削り、月待ともただならぬ関係にある事を薄々察している。
壱位が担う役割は、彼にしか出来ないものだと。
だからこそ、彼がその重責に押しつぶされないよう、少しでも肩代わりしたいと考えている。
後悔しない道を、歩んでいってほしい。
花司馬胡蝶
詳細
大切な友が愛した者。
支部長となった彼女が1人で戦っている事は知っているため、出来る限り彼女の力になってあげたい。
というのは表向き。
本心では彼女の事を激しく憎悪している。
初めは、親友が愛したたった一人の“大切な人”である彼女を妬む子供っぽい感情だった。
しかし椿が他界してからは、親友の人生を歪めた悪しき存在だと彼女に負の感情を向けている。
胡蝶と出会ったから、結ばれたせいで、椿は命を落とすことになったのだと。
そう彼女を憎しみの対象とすることで、椿の死によって欠けた心を埋めようとしている。
ちなみに調が彼女を呼ぶときは必ず“胡蝶”と下の名前で呼んでいる。
彼女を“花司馬胡蝶”であると認める事が出来ないからだ。
なので心の中では“墨江胡蝶”と彼女を認識している。
松雪奏
詳細
年の離れた弟。
母親と再婚相手である義父との間に生まれた子供ではあるが、大切な弟だと思っている。
両親が事故で他界してからは、まだ小学生である奏を引き取った。
彼が1人立ち出来るようになるまで、親代わりを務めることを決意している。
花司馬椿
詳細
大切な親友。
今はもういなくとも、その残滓が調の拠り所であり続けている。
時系列
詳細
| 36年前 | 調誕生。 | |
| 32年前 | (4歳) | 父親が病気で他界。 |
| 21年前 | (15歳) | レネゲイド解放。高校で椿と出会う。 |
| 15年前 | (21歳) | 調、オーヴァードに覚醒。UGNに所属。 |
| 13年前 | (23歳) | 母親が再婚。 |
| 12年前 | (24歳) | 奏誕生。 |
| 11年前 | (25歳) | ストライクハウンドに配属。 |
| 10年前 | (26歳) | 花司馬椿が結婚。 |
| 8年前 | (28際) | 花司馬椿が死亡。 |
| 7年前 | (29歳) | UGNから離反。便利屋を始める。 |
| 5年前 | (31歳) | 両親が事故で他界。奏を引き取る。 |
| 半年前 | (35歳) | 抗改変者に覚醒。 |
チャットパレット
詳細
メジャー:ヘイトレッド・リフレクション 《コンセントレイト》+《灰色の咆哮》+《ブレインハック》+《風鳴りの爪》+《フェイタルレンジ》 侵蝕値+28。攻+15の射撃攻撃。対象シーン(選択)。射程視界。命中時憎悪付与。
16dx@7+5
nd10+18
メジャー:ヘイトレッド・リフレクション 《コンセントレイト》+《灰色の咆哮》+《ブレインハック》+《風鳴りの爪》+《フェイタルレンジ》+《マシラのごとく》 侵蝕値+33。攻+58の射撃攻撃。対象シーン(選択)。射程視界。命中時憎悪付与。
11dx@7+5
nd10+58
オート:《崩れずの群れ》 侵蝕値+2。カバーリングを行っても行動済みにならず、行動済みでもカバーリングを行える。メインプロセス1回。
履歴
第1話ハンドアウト
◇PC4:何も知らないPC3の旧友【確定ロスト】
カヴァー/ワークス:指定なし/指定なし
シナリオロイス:PC3 P:友情/N:不安
▽設定
キミはUGNに協力するオーヴァードだ。
キミの活動拠点は別の支部だが、たびたび平苑支部にも足を運ぶ。なぜならキミは、PC3が研究に携わる以前からの友人だからだ。
訪問目的は様々だ。応援、連絡役、PC3にプライベートで会うため。
しかしキミはPC3の研究も、その目的も、何も知らない。
▽現在
キミはPC3からの応援要請を受けて平苑市へ赴いた。教団『アスフォデロスの道標』の調査協力を請け負ったためだ。
平苑市に着いて早々、キミは気になる噂を耳にする。
なんでも、教団では「憎い相手を、教祖が代わりに呪い殺してくれるのだ」という。
キミは教団の噂を聞き、ただならぬ胸騒ぎを覚える。
この任務、心してかからねば、死ぬのはキミだ。そんな予感がした。
▽ 1話でPC4につく設定
・PC3と旧知の仲
・PC3の研究のことを何も知らない
▽ 作成時チェックリスト
□ PC3との関係性を決めた
▽事前情報・NPC情報
□ 「UGN平苑支部」を確認した
□ 教団「アスフォデロスの道標」を確認した
第1話ロイス履歴
ロイス
Dロイス:抗改変種
×1:松雪 奏 ✅P:傍にいる / N:人で進んでいけるまで
×2:グレゴリー・ミンスター ✅P:鬼 / N:悪魔
S3:墨江 胡蝶 P:お前の / ✅N:せいだ
×4:立花結 ✅P:キミを / N:死神にはさせないさ
×5:壱位 仁 ✅P:取り戻そう / N:君達の大切な人を
×6:イフ P:一体 / ✅N:何をしようとしているんだ?
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 104 | ||||
| 1 | 1/20~2/18 | 「Memento mori」 第1話「Cursed Blessing」 | 宗雪さん | アコードさんひづるさんわたなべさん蛸助 |