“紅鴉”烏山 楽
プレイヤー:辺境のキノ
- 年齢
- 18
- 性別
- 男
- 星座
- 牡牛座
- 身長
- 168cm
- 体重
- 61kg
- 血液型
- AB型
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
-
-
-
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 14
- 戦闘移動
- 19
- 全力移動
- 38
ライフパス
| 出自
|
| 名家の生まれ |
| 経験
|
| 喪失 |
| 邂逅
|
| 恩人 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 犠牲
| 16 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 憎悪 |
18
|
| 侵蝕率基本値 | 34 |
|
能力値
| 肉体 | 3
| 感覚 | 6
| 精神 | 2
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 0×2
|
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 | 2
| 成長 |
| 成長 | 1
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | 1 |
射撃 | 2 |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | 1 |
意志 | 1 |
調達 | 1 |
| 運転:二輪 | 2 |
| |
| |
情報:裏社会 | 3 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
|
| テレーズ・ブルム
| 誠意 |
/
| 劣等感 |
|
|
|
| 河島 信也(かわしま しんや)
| 親近感 |
/
| 無関心 |
|
|
|
| 大前田 信之(おおまえだ のぶゆき)
| 尊敬 |
/
| 嫉妬 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト
| 2
| メジャーアクション
| シンドローム
|
|
|
| 2
|
|
| クリティカル値-LV(下限7) |
|
| 赫き弾
| 2
| メジャーアクション
| 〈射撃〉
| 対決
|
| 武器
| 2
|
|
| 射撃攻撃威力に[Lv×2]ダメージを追加。プロセス終了時HP3を失う。 P116参照 |
|
| 死の紅
| 1
| メジャーアクション
| 〈射撃〉
| 対決
|
| 武器
| 2
|
|
| 命中時、シーンの間対象の装甲値-[Lv×3]。HP3を失う。 エフェクトアーカイブP46参照 |
|
| 渇きの主
| 1
| メジャーアクション
| 〈白兵〉
| 対決
| 単体
| 至近
| 4
|
|
| 装甲値を無視しダメージ。命中時自身のHP[Lv×4]回復。素手or[赫き剣]でのみ適応 P116参照 |
|
| 滅びの遺伝子
| 2
| オートアクション
|
| 自動成功
| 単体
| 視界
| 6
| ピュア
|
| 対象から1以上ダメージを受けた場合[Lv×10]ダメージを与える。シナリオ中1回のみ P118参照 |
コンボ
ブラッドブレッド
- 組み合わせ
- 赫き弾+死の紅+コンセントレイト
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 6
- 2
-
- 100%以上
- 6
- 2
-
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
| クロスボウ
| 4
|
| 射撃
| 〈射撃〉
| -2
| 2
|
| 40m
| 分解、組み立てを容易にする工夫のされたやや小型のクロスボウ
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 30
| 10
| 90
| 0
| 0
| 130
| 0/130
|
|
容姿・経歴・その他メモ
元々は由緒正しき名家の長男であり、厳しくも自分の事を思ってくれている両親、自分を理解してくれている心優しい姉、少し距離を感じるが気配りをしてくれる使用人たちと暮らしていた。それら日常が崩れたのは9歳の頃。身代金目的の犯罪者に姉共々誘拐されてしまった事が始まり。乱暴な扱いを受けて数日、交渉の末両親が出した結論は「長男のみ助かればよい」と救助の強行であった。結果だけ見れば確かに長男は無事であった。姉が身を挺して弟を守り、その最期の姿を見たことで弟が力に目覚めたためだ。気が付けば姉の亡骸を抱え、武装した大人に囲まれ干乾びた犯罪者が転がっていた。その後オーヴァードとなったために両親や使用人から恐れられた。バケモノを見るような視線を向ける両親や使用人、唯一の理解者であった姉の喪失感から周囲との関りも減っていった。家から逃げ、街を彷徨っていた時、地元ヤクザの親分、大前田 信之(おおまえだ のぶゆき)に拾われた。地元を守るための自警団を組織しており、ジャームに対抗できる人員を求めていたためスカウトされたのだ。家と絶縁し自警活動を続けるある日、ジャームのテロに巻き込まれ犯人として扱われた、そこで偶然助けていたテレーズ・ブルムに状況を収め無実を証明してもらい事なきを得た。以後状況が沈静化するまで姿を隠したが、その際の居場所をくれたのが姉の恋人であった河島 信也(かわしま しんや)で、アパートでの共同生活をすることとなる。テレーズ、河島には恩を感じているが、それぞれに「自分が投げ出した立場や重責を自分よりも年下の女性が全うしている」ことに劣等感を抱き、「姉の恋人を危険に巻き込みたくない」と可能な限り無関心を装っている。大前田には仁義に重きを置く立派な人間と思いつつ「自分の失った人との関り、親しい人々に囲まれている幸福」に密かな嫉妬心を持つ。自己中心的な正義を掲げる人間を嫌っており、警察組織などは嫌悪している。人間関係は希薄だが、同じ不良や大前田のヤクザ組とは相応に仲はいい。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|