ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

片栗虎とろみ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“ダイラタント”片栗虎とろみかたくりこ・とろみ

プレイヤー:竹輪屋本舗.

…まって、空き缶って可燃じゃダメだっけ」

年齢
25
性別
星座
天秤座
身長
体重
血液型
A型
ワークス
UGN支部長C
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
モルフェウス
ハヌマーン
HP最大値
26
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
+15=23
戦闘移動
28
全力移動
56

経験点

消費
+61
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 避けられており、冠婚葬祭くらいでしか会わない。本人は悲しく思っているが、仕方がないと割り切っている。
親戚と疎遠
経験 何もしていないこともないが、何かをして生きてきたわけでもない。「死ぬ理由がないので生きてきた」と言われればそれまで。
明日から頑張る
邂逅 地味な能力は使用時の注意事項が周知されずらいため、たまに似たような能力の子に指導をしたりする。
弟子
覚醒 侵蝕値 いつの間にか使えていた。しかし危険性を理解していたため、あの日まで隠していた。
無知 15
衝動 侵蝕値 理由も原因もなく、漠然と嫌な気分になる。
嫌悪 15
その他の修正4先手必勝分
侵蝕率基本値34

能力値

肉体2 感覚3 精神2 社会2
シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム0+1 シンドローム1+1
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC6 交渉
回避 知覚 意志6 調達1
知識:レネゲイド6 情報:UGN4

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 触媒
UGN 尽力 食傷
FH 感服 嫌悪
シナリオ ディアボロス 連帯感 不信感

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
壁抜け 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
急速分解 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近
先手必勝 5 常時 自動成功 自身 至近
行動値+LV*3
ペトリファイ 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 2
射撃攻撃 命中で行動値-LV*2 マイナー消費で解除可能
サイレンの魔女 5 メジャーアクション 〈RC〉 対決 シーン(選択) 視界 5
射撃攻撃 攻撃力+LV*3 装甲無視 コンセントレイト組み合わせ不可
砂の加護 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
判定ダイス+LV+1 ラウンド1回
砂の結界 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
カバーリング
波紋の方陣 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 3 80%
対象のダメージ-LV+1D10 自身不可 ラウンド1回

コンボ

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 27 164 0 0 191 0/191
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

概要

一見生きる気力がないが、よく見ても元気はない。
なんとなく流されてUGNにいるが、善悪の基準だけはハッキリしている。
「何故戦うのか」と聞かれたら「仕事?」と答え、涙を流し命乞いをされれば敵を見逃してしまうこともある。

ペットが死んだ時笑顔で別れを告げるが、後日部屋に落ちてたエサのかけらとかを見て頬を涙が伝うタイプ。

能力

急激な力に対しては固体として、ゆっくりとした力には液体として振る舞う性質を対象に与える。液体に対しても能力は有効。

セリフメモ

「…働くね。無理のない程度にね」
「現状を良しとは思ってないけど…変えようとは思わないよ。変わればいいよね」
「死んだらダメ。ジャームになるのも。でももしなっちゃったら、それはしょうがないんだよ」
「誰かの笑顔のための行動は肯定する。その逆は、絶対にダメ」
「FHに個人的な恨みがあるわけじゃないし…仕事熱心な方じゃないから…」

諸々詳細

能力

生物費生物を問わず物体にダイラタンシーと同様の現象を引き起こす。
つまり急激な力に対しては固体として、ゆっくりとした力には液体として振る舞う性質を対象に与える。液体に対しても能力は有効。
例えば対象が足に能力を行使された場合、踏ん張るか足踏みをしないと足がどろどろに溶けて立ち上がることができなくなる。

彼女が触れている場所からソレは伝播するため、射程は実質的に視界内の全て。
またこの能力は上記の性質を与えているだけで水に変化させているわけではないため、その他の物理現象は元の物質のソレに準拠する。つまり能力によって溶かされていても元が木製であれば炎上するし、元が機械であれば回路がつながっている限り起動する。

来歴

物心ついたときには覚醒していたが、なんとなく他人に見せないほうが良いと思った彼女はそれを隠していた。
しかしある日、家で遊んでいた従兄弟がふざけてベランダから転落しそうになった。
彼女は咄嗟に能力を使ったものの間に合わず、結果的に自分が怪我を負わせたように見える状況になってしまう。
レネゲイドを感知し、その事故を隠蔽しようとするUGNに対し、彼女はその責任を引き受ける形で「自分が突き落としたことにして欲しい」と提言した。

当然親戚や家族からは疎まれることとなったが、丁度高校入学の時期と重なっていたため彼女は実家を出て、その後はUGNで働いている。

多くの悲劇と僅かな歓びを得て、彼女はたゆたうように、UGNという装置になることを選んだ。

「迷うのは支部長わたしの仕事じゃない」

「愚かでも夢物語でも、正しく在ろうとする人のことを否定させはしない」
「そのために、私は戦う。……それだけ」

「善意でも悪意でも、何の考えもなくたって同じ」
「やったことはなかったことにならない。責任からは、逃げられない」
「少なくとも、私は逃さない」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 19
6/2 1話 16
6/12 2話 26

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