ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

Qero Qkvit - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

Oitesw Chiz壊された虚構Qero Qkvitクェロ・ククヴィット

プレイヤー:青椒肉絲

おはよ』
"Joco ahyqibr"

年齢
書類上15
性別
星座
不明
身長
148.1cm
体重
32.4kg
血液型
不明
ワークス
FHチルドレンA
カヴァー
狂気を孕む少年
ブリード
クロスブリード
シンドローム
オルクス
ソラリス
HP最大値
+-20=4
常備化ポイント
14
財産ポイント
14
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 そうあれかしと望まれた命であるが故、血縁は存在せず。
天涯孤独
経験 一つの失敗した試み、その残滓。
大事故
欲望 庇護されなければ、生きてもいけないだろう。
居場所
覚醒 侵蝕値 "真理"を求めるための命。では、得た"真理"はなんだったのか。
探求 14
衝動 侵蝕値 L midh gvw ubwstzk ih sskl.
解放 18
侵蝕率基本値32

能力値

肉体1 感覚1 精神2 社会5
シンドローム0+0 シンドローム1+0 シンドローム1+1 シンドローム2+3
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC1 交渉4
回避1 知覚 意志4 調達2
情報:FH1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 幻惑の花 指定エフェクト:《テンプテーション》
虚構のヴェール 信頼 恐怖 "真理"を覆う薄皮一枚。誰がそれを庇護している?
[ここにセル名を挿入] 好意 不安 今は、彼らの庇護の下に。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
リフレックス:ソラリス 3 リアクション シンドローム 2
C値-[Lv](下限7) / 「▼命の終着バーンアウト」により取得経験点修正:-25点]
絶対の恐怖 1 メジャーアクション 〈交渉〉 視界 3
射撃攻撃:攻撃力+[Lv]、装甲値無視
命の盾 1 リアクション 〈交渉〉 自身 至近 1
ドッジを行う
テンプテーション 5 メジャーアクション 〈交渉〉 2+2
達成値+[Lv*2] / 加えて達成値+5、攻撃であればその攻撃力を+10

コンボ

★Whs Csgkhr cq hal Yewwg

組み合わせ
《絶対の恐怖》+《テンプテーション》
タイミング
メジャーアクション
技能
交渉
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100↓
5
10
4+25
11
100↑
5
10
4+27
12
160↑
5
10
4+29
13
220↑
5
10
4+31
14

知覚と思考をノイズで埋め尽くす、脳へのDoS攻撃。
装甲値無視の攻撃を行う。

★Oiush hm Vaqcsw Auuhs

組み合わせ
《リフレックス:ソラリス》+《命の盾》
タイミング
リアクション
技能
交渉
難易度
対決
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100↓
5
7
4+10
100↑
5
7
4+10
160↑
5
7
4+10
220↑
5
7
4+10

ノイズによる撹乱・混乱を用いて自身から攻撃を逸らす。
ドッジを行う。

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
命の終着バーンアウト 15 エンブレム/一般 任意の《リフレックス》をLv3で取得、最大HP-20
生来の狂気ナチュラルボーン 30 エンブレム/一般 〈交渉〉の達成値、〈交渉〉に対するリアクションの達成値を+10 〈情報:噂話〉自動失敗

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 20 65 45 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

色白で背の低い少年。見た目は10歳程度に見えるが、書類上の年齢は15歳となっている。
常に無表情だが、感情のようなものを見て取ることは可能。
生まれからFH内という、生粋のFHチルドレンだが、過去に関する記録は本名もろとも抹消されている。

彼の能力は"矛盾"と"理解"の操作である。
矛盾、無意味、ノイズ――それら全てを対象に認識させた上で"理解"させ、思考を遅延または停止させる。
その能力はいわば、脳へのDoS攻撃と言っても良い。
また、特筆すべき点として、彼自身、常にそのノイズに溢れた情報を認識しているということが挙げられる。
これが原因なのか、彼の言葉は理解不能な音の塊として出力されるため、会話による意思疎通は困難。
当初は全ての認識が壊れているものと思われていたが、聞き取りに問題がないことが後々わかったため、
現在では常にスケッチブックを携行し、コミュニケーションが必要な際はそれを用いる。
ただし、時折文章ではなく、奇妙な図形によるコミュニケーションを取ろうとする場合がある。

自動通知: 本ドキュメントは不明な要因による情報侵害により、一部情報に変質が見られます。

Qero Qkvit wd cgl rf hss lbejsnhl mrr oy sqwhrwxsga.
"Srcusva Yefthtz"と呼ばれたそれは、今となってはその全貌は伺い知れない。
確かなことは、それはFoiyhelvs tlwelg ahesfwwsのうちの一つに数えられるものにすぎないということ。
そして、それは"Yefthtz"の探求の過程であったということである。

"Wo utjx Chrweol h wabrwush fcca."
プロジェクトの目的はそれであり、被験者は多く存在していた。参画していた研究者の多くはPuzewoluss evxvuigegであったという。
どのような手段を用いていたかは定かではない。おそらくは、Srczt hm Saflzelo Ubtjxyveg gwt Txlhtjxyve Hsshybを過程として用いたのであろう。
しかし、今やそれについて具体的な答えを返せる者は誰一人として存在しない。

破綻は、唐突にやってきた。
"Srcusva Yefthtz"を進行していた施設、Lt jlbbzker pbmpuezj, colunwrvm.
全ての計器は、Whs owlhspslftufe cnqnyuer lh 2:30 t.t.を告げていた。
そしてあとに残されたのは、Rnzj cgl eom, ncgzxmso pr pqsoysであった。
発見時、Kig xsgadl rpjxsrpapbm odd gtugpiiqlbmsb rsrfxzver, lbw ols uccpak hoo vtswer qck bqkbzkg yhagzbl.
言語についてもhxvtpbalnu dmfwwoad gnjk ag ldahvio、意思疎通は困難を極めた。

Xnrpf gvumow qbyfuadhtufeg, divo Fhwwrklq wcfzw ih dwdqtyger.
Scplyef, evbz srcgsw klfttqnsw. Atesk hol, hssby dbwwwmf ls gasvpiiqlzef hftpqmpye orobuvt ppwgnv pcdgxzvibr gxuvofj dxyfedewhu.
Hvsy kalq ahesfwwibr rbzsoglz, mohy onhbcdts evxpu aptzbab ib lqvvudoyqx dltv evxpu sswt-iyhsscjtalob tblalnqe. Hal hnhthr hwtsxdmpqg rtgivvaz tg wlvtfzmxk.
Whwd qrjoe fpdxhwerwm wlpobdhkhweg evx heizthr'z xssqieuhsg. Tt huoy we qhbod pp atkh dwcsvaloblz, ba zoiwr ul d pchskmxl kpoivq.

――このような紆余曲折を経て、彼はあるセルの庇護下に置かれることとなった。

Vazgozlg aiowh yhcccrbujs

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Hallr zlbzbdgs tg tz ercvsg hv Nsor'l zsesnv, rlw lojsklg udzb xhfh cevxy, ueqzfwlg ib xiealpzp ztfhrg.
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履歴

最初表に出してる方のプロフィール壊してたけど流石に可読性が皆無だったのでこうなりました。
Cur Ergoが好きです。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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