“bloodrown”麻薙 一輝
プレイヤー:ケイ
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- FHエージェントD
- カヴァー
- エージェント(ビジネスマン)
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- ブラックドッグ
- HP最大値
- 36
- 常備化ポイント
- +10=18
- 財産ポイント
- 15
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +54
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 大きな病院の院長。尊敬するには、裏がありすぎる。 | |
|---|---|---|
| 政治権力 | ||
| 経験 | 敷かれたレールを進むのは遠慮するよ。 | |
| 平凡への反発 | ||
| 欲望 | 見捨てたくせに、今さら、許されると。 | |
| 復讐 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | レネゲイドウィルスパンデミック、なぁんてね。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 不要なものは、更地にするまできれいにしようね。 |
| 破壊 | 16 | |
| その他の修正 | 5 | 実験体+5 |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 7 | 感覚 | 3 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+2 | シンドローム | 2+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 0+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | 4 | その他修正 | 0 | その他修正 | 0 | その他修正 | |
| 白兵 | 6 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 1 | |
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | 3 | |
| 知識:医療 | 1 | 情報:FH | 4 | ||||
| 情報:裏社会 | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 実験体 | ― | |||||
| ナツキ | 庇護 | / | 偏愛 | 可愛い可愛いボクの妹、愛してるよ | |||
| アンバサダ | 尽力 | / | 脅威 | ナツキの為になるなら、俺にできることなら何なりと | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 加速装置 | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ||
| そのラウンドの間、あなたの【行動値】を+[Lv*4]する。 | |||||||||
| 鮮血の奏者 | 1 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ||
| 使用時にLv点以下の任意のHPを消費する。そのラウンドの間、対象が行う攻撃の攻撃力を+[消費したHP*3]する。 | |||||||||
| コンセントレイト:ブラム=ストーカー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ||
| C値-Lv | |||||||||
| 鮮血の一撃 | 4 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ||
| このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃のダイスを+[Lv+1]個する。ただし、あなたは2点のHPを消費する。 | |||||||||
| アタックプログラム | 5 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ||
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の命中判定の達成値を+[Lv*2]する。 | |||||||||
コンボ
血開
- 組み合わせ
- 加速装置+鮮血の奏者
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
そのラウンドの間、あなたの【行動値】を+[Lv*4](12/16/20)する。
使用時にLv点以下の任意のHPを消費する。そのラウンドの間、対象が行う攻撃の攻撃力を+[消費したHP*3](8/11/14)する。
血死結紮
- 組み合わせ
- コンセントレイト:ブラム=ストーカー+鮮血の一撃+アタックプログラム
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7+5
- 8
- 6-1+10
- 2+1D+18
- 100%以上
- 7+6
- 7
- 6-1+12
- 2+1D+21
- 7+5
自身のHPを2点消費する。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ナイフ | 2 | 白兵 射撃 | 〈白兵〉〈射撃〉 | -1 | 2 | 0 | 至近/10m |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| キルリーダー | 15 | エンブレム/一般 | あなたがオーヴァードに与えるダメージに+2Dする。 | ||
| スティンガー | 5 | エンブレム/一般 | あなたが行う攻撃のダメージに+1Dする。ただし、この攻撃は攻撃力が5以下の武器によるものでなければならない。 | ||
| サングイン | 15 | 一般 | あなたがブラム=ストーカーの「任意のHPを消費する」ことで効果を決定するエフェクトを使用した場合、実際に消費したHPに+5して効果を算出することができる。 | ||
| ウェポンケース | 1 | 武器をオートで装備可能。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 24
| 125
| 35
| 0
| 184
| 0/184
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
【キャラクター概要】
一人称:ボク(甘やかす時)・俺(口悪い時)
二人称:あなた、キミ、○○くん、○○ちゃん
座右の銘:やられたら倍返し、やられる前に根こそぎやれ
性格は外向きは礼儀正しく社交的。妹大好きお兄ちゃん。妹の為なら火の中水の中宇宙にも行く所存。
自分が兄となった時から、兄とはかくあるべし、と妹を溺愛している。妹には何も苦労をさせたくない好きなことをしてほしい。
なお妹以外に対する感情は地の底レベル。意に添わぬことを強要される、自身の邪魔をされることをひどく嫌う。
世話になってるセルに対してはビジネスパートナーとして誠意を持っている。
▼政治権力
とある大病院の院長の息子。
幼い頃は何も知らず、ただ言われるがままに医者になるものだと思って、将来の夢に『お医者さん』と答えていた。
やがて妹が生まれると、「妹に頼られるお兄ちゃんになる」と言って憚らず、妹べったりなところを親に引きはがされるのも珍しくなかった。
「ボクが立派なお医者さんになって、ナツキのこと、どんな病気や怪我からも治してあげるからね」
▼平凡への反発
成長するにつれて親の教育に疑問を抱くようになった。
自分に対して医者になること以外を認めないという強引さと、妹のナツキに対する放置とも言えるような冷たさに反抗心を覚える。
決まりきったレールしか許されないことに嫌気がさしており、妹と共に逃げ出そうと模索した。
「父さんも母さんも、ナツキに対してあんな態度ってないよ。何考えてるんだか」
▼復讐
親がまともでないと知ったのは十七歳の時だった。
怪我をした友人の入院先が、偶然にも親が院長を務める病院だった。
見舞いを終えた帰り道、本来なら閉ざされている関係者用の出入り口の扉が開いていた。
傍に人はおらず、自分だけがそれに気づいて、扉を閉めようと近づいた矢先、扉の向こうから聞き覚えのある声がした。
ナツキの声だった。どういうことかと扉の奥へと進むと、何かの装置に繋がれたナツキと、それを見ている父親がいた。
何をしているのか問い詰めると、驚きながらも父親は、頃合いかと驚くような話をし始めた。
曰く、レネゲイドウィルスというものがこの世に存在し、それに感染し力を覚醒させたオーヴァードの一人が、ナツキなのだと。
父親は病院の奥で、レネゲイドウィルスの研究をしており、その研究に身寄りのない患者、そして、ナツキを利用していた。
人類の発展と進化の為に必要な犠牲だと、声高らかに語る父親を前にして、頭はナツキのことだけでいっぱいだった。
「許しちゃいけない、この男を。ナツキを、病院の人を利用して苦しめるこいつは、駄目だ」
▼感染
父親の制止を振り切り、装置に繋がれたナツキを助け出した。
その際に、ナツキを助ければ研究用に保管されていたレネゲイドウィルスが流出する、そう脅しがかかったが、止まることは微塵も考えなかった。
結果、父親の言った言葉は脅しではなく事実で、装置はナツキという実験体を無くしたからか暴走し始め、病院中にレネゲイドウィルスが流出した。
ナツキを連れて急いでその場から逃げたところで、間近で浴びたレネゲイドウィルスの影響を防げるわけもなく、玄関を前に倒れた。
顔を上げて見た病院の玄関は、レネゲイドウィルスの流出に気づいたらしい関係者によって閉鎖され、出ることができなくなっていた。
苦しみ、悲鳴を上げて、人が倒れ、暴れ、化け物と化していく様を見て、自分がこの事態を引き起こす切っ掛けになったことは自覚していた。だが、腕に抱えたナツキを抱きしめれば、後悔は微塵もなかった。
意識を失った後、ナツキと共に確保されたのは、オーヴァードの存在を秘匿するUGNではなく、FHだった。
オーヴァードに目覚めた自分を歓迎したFHは、力の制御ができないでいる自分に実験を施し、力の扱い方を教えた。
そして、家族の手を離れて、FHとして仕事を請け負い生きている。記憶に残る自ら引き起こした地獄絵図と化した病院は、今はもう更地になっていた。
「何があってもボクが守ってあげる。ナツキ、お兄ちゃんに全部任せて」
台詞例
「はじめまして、麻薙一輝です。コードネームはbloodrown。どうぞよろしく」
「なんで俺が妹以外の赤の他人のわがままに付き合わなきゃならないんですか。死にますか」
「おお妹よ~!今日も可愛い、世界一!ボクの心のアイドル!」
「ボクはお兄ちゃんなんだから好きなだけ甘えて、頼って、わがまま言っていいからね。可愛い可愛いボクの妹」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 30 | ||||
| 1 | 2025/07/06 | Take It One Day At a Time | 24 | (う)さん | kei |
| S指定:ナツキ 可愛い可愛いボクの妹。 | |||||
| 2 | 2025/08/11 | It’s Time To Stop Chasing The Rainbow | (う)さん | kei | |