“赤い砂塵”宇津谷 独歩
プレイヤー:橘田バン
- 年齢
- 27
- 性別
- 男
- 星座
- 蠍座
- 身長
- 175
- 体重
- 63
- 血液型
- AB型
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- モルフェウス
-
-
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 16
- 戦闘移動
- 21
- 全力移動
- 42
ライフパス
| 出自
|
| 疎まれた子 |
| 経験
|
| 多忙 |
| 邂逅
|
| 秘密 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 感染
| 14 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 自傷 |
16
|
| 侵蝕率基本値 | 30 |
|
能力値
| 肉体 | 2
| 感覚 | 7
| 精神 | 2
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 1+1
| シンドローム | 2+2
| シンドローム | 1+0
| シンドローム | 0+1
|
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 | 3
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | 4 |
RC | |
交渉 | 1 |
| 回避 | |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | 1 |
| 運転: | 2 |
| |
| |
情報:ウェブ | 2 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| 親戚
|
| 同情 |
/
| 隔意 |
|
|
| 顧客
|
| 憧憬 |
/
| 疎外感 |
|
|
|
| ローザ・バスカヴィル
| 尊敬 |
/
| 猜疑心 |
|
|
| PC間
| 狐峠 智思さん
| 親近感 |
/
| 劣等感 |
|
|
| シナリオ
| ミスとゲーター
| 同情 |
/
| 不快感 |
|
|
|
| リコちゃん
| |
/
| |
|
|
|
| 田中さん
| |
/
| |
|
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト:ブラム=ストーカー
| 2
|
|
|
|
|
| 2
|
|
| クリティカル値ーLv |
|
| ハンドレッドガンズ
| 1
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
| 射撃戦用武器を作成する。 |
|
| 赫き弾
| 1
| メジャーアクション
| 〈射撃〉
| 対決
| ―
| 武器
| 2
|
|
| 組み合わせた射撃攻撃の攻撃力を+[Lv×2]。HP-3点。 |
|
| ブラッドコントロール
| 1
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| ―
| ―
| 2
| ―
|
| そのメインプロセスで行うブラム=ストーカーのエフェクトのダイスを+LV個する。 |
|
| 血の宴
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| 範囲(選択)
|
| 3
|
|
| 攻撃対象を範囲(選択)に変更。シナリオLV回。 |
コンボ
- 組み合わせ
- マイナーで武器作成→メジャーで赫き弾+クリスタライズ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 効果参照
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 7+1
- 8
- 4
- 6
- 100%以上
- 7+2
- 7
- 4
- 6
赫き弾の後、HP-3点。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
| ハンドレッドガンズ
|
|
| 射撃
| 〈射撃〉
| 0
| LV+4
| -
| 30m
|
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 30
| 9
| 90
| 0
| 0
| 129
| 1/130
|
|
容姿・経歴・その他メモ
それは幼い頃の記憶。
友人たちと砂場で遊んでいた、そこまでは覚えていた。気が付くと友人たちと同じ数の砂の山に囲まれて立っていた。
その日から俺の体は、赤い液体の代わりに砂が流れている。
レネゲイドウィルスに幼くして感染したが、血液が砂になっているという怪我をしなければ他人にバレない状態だったため、普通の人間として生きていくためにがむしゃらに働いた。そして働きすぎて限界を迎え、全身が砂になって崩れるという最悪の会社バレをした。
その後はまともな職種にはつけないと思いつつも裏社会のことなど知らないので、渡り歩いた結果探偵という職業に落ち着いた。
依頼人と話すのにビジネスマンとしての知識と経験は役に立つし、純粋に人の役に立てると、人間として認めてもらえている気分になれる。
探偵という職業にたどり着くまでに、自分の力のことも学んだ。怯えらえることもあるが、自分の意思で人の役に立てるのなら、それでいい。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|
| 1
| 20230225
| 川渡りの灯籠
| 20
| 信春さん
| ソエジマさん
|