“銘菓王”ローラ・フォン・グレネワルド
プレイヤー:北山水
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- サラマンダー
-
-
- HP最大値
- 30
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
ライフパス
| 出自
|
|
| 経験
|
|
| 邂逅
|
|
| 覚醒
| 侵蝕値
|
|
| |
| 衝動
| 侵蝕値
|
|
|
| 侵蝕率基本値 | 0 |
|
能力値
| 肉体 | 3
| 感覚 | 1
| 精神 | 4
| 社会 | 2
|
| シンドローム | 0+2
| シンドローム | 0+0
| シンドローム | 3+1
| シンドローム | 1+1
|
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 | 1
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | |
RC | 2 |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | |
| |
| |
| |
情報:FH | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
|
| 遺産継承者:欲望の姫君
| |
/
| |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| 砂の刃
| 1
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| クリスタライズ
| 3
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 虚構のナイフ
| 3
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 神機妙算
| 1
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 先陣の火
| 2
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 終末の炎
| 3
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 生き字引
| 3
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| 濃縮体
|
|
|
|
| 使いたいけど使ってもうま味がないよ〜
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 10
| 0
| 120
| 0
| 0
| 130
| 0/130
|
|
容姿・経歴・その他メモ
番外第六十六席『銘菓王』
ローラ・フォン・グレネワルド
王鍵名『黄金の林檎』(欲望の姫君)
起動句
キングダム連合学院に連なる諸王 番外第六十六席『銘菓王』
年老いた老婆の顔をした仮面を被っている、老人口調の少女。スイーツアート部部長。
キングダムのお茶会に使用するお菓子をショコラショコランと提携して提供するお菓子の監査を行っている。
王ながらのほほんおっとりとした性格と物知りで世話焼きな様子から、土地に所属している生徒からは崇拝よりもみんなのおばあちゃんのような慕われ方をしている。
諸王として現在のキングダムの政治に対しては1歩引いているところがある。
どの派閥にも所属しておらず、表面的にはどの王に対しても平等に経緯を持って接している。
先祖はドイツに存在した賢女のオールドオーヴァードに由来。その知恵を弱き者を助けるために正しきものとして学び振舞っていたが、知識故に魔女と凶弾され火刑に処されオーヴァードに覚醒したらしい。
継承した遺産である欲望の姫君。身体と一体化した王鍵「黄金の林檎」は遺産所持者の欲望を満たすための代償は、ローラの心の底で望んでいた皆と同じような少女として過ごしたいという欲望から触れたものの熱量を奪い自身の若返りを行う。
この代償によって、現在は本来大好きなお菓子作りを自分ですることが出来ず指揮や監修という役割に納まっている。
少女の身でありながら青春を失った彼女の欲望は”悪い魔女”からの解放。
継承したレネゲイドは火刑時に受けた民衆の怨嗟、嘲笑、焼かれていく痛みを刻まれており、呪いのように”悪しき魔女であれ。悪しき魔女として怨嗟を晴らせ”とレネゲイドが囁く。
元々のレネゲイドと遺産の影響により、手袋に隠れた手は年老いた手をしており、顔の一部は焼かれたように肌が爛れている。自身の完全記憶により身体が焼かれていく痛みが忘れられずにおり、ほかの子たちの手を見ることに少し心を痛めている。
悪感情を持つことで魔女になってしまうのを恐れるあまり、自分の許容範囲以上の頼みや甘えを断ることができない。
自身の能力で周囲の熱を奪えば元の姿に戻れるはずだが、本人は無闇に奪う行為を良しとしてない。
本来は少女らしい感性や性格をしている”女の子”であるが、少女になることの諦めから”みんなのおばあちゃん”としての役割をふるまうことに徹している。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|