ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

かれすかHO3-1 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

かれすかHO3-1

プレイヤー:しれいら

年齢
39歳
性別
星座
山羊座
身長
183cm
体重
73kg
血液型
B型
ワークス
UGN支部長
カヴァー
吸血鬼狩り
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ハヌマーン
オルクス
HP最大値
24
常備化ポイント
12
財産ポイント
11
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+54
未使用
15
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 ミスティア家ほどではないにせよ、代々の由緒正しき吸血鬼狩りの家系に生まれた。
名家の生まれ
経験 ウィリディスを斃して、弟子たちも十分に育ったら、引退していい嫁さん貰いたいなあ・・・。
平凡への憧れ
邂逅
覚醒 侵蝕値 儀式に合格して、あの剣に認められてからは文字通り次元の違う力を得た。
感染 14
衝動 侵蝕値 あと数体狩ったら、あと数体狩ったら引退するから!
闘争 16
その他の修正4バックスタブ分の+4。
侵蝕率基本値34

能力値

肉体1 感覚2 精神2 社会4
シンドローム1+0 シンドローム1+1 シンドローム1+1 シンドローム1+2
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵7 射撃 RC 交渉1
回避 知覚 意志1 調達2
運転:馬 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 秘密兵器
父親

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
縮地 5 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
自身の戦闘/全力移動の直前に使用する。その移動ではシーンの任意の場所に移動できる。離脱可能。シナリオ中Lv回まで使用可能。
バックスタブ 5 常時 自動成功 自身 至近 リミット
前提:《縮地》 自身が《縮地》を使用したメインプロセス中、自身の白兵攻撃の攻撃力を+Lv*5する。侵食率でレベルアップしない。侵食率基本値を+4する。
ディストーション 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
このエフェクトを組み合わせた判定は【社会】で判定を行なえる。
一閃 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
このエフェクトを組み合わせた場合、全力攻撃を行った後に白兵攻撃を行なう。攻撃の成否に関わらず移動が行われ、離脱も可能。
ライトスピード 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5 100%
使用したメインプロセスでは、メジャーアクションを2回行なえる。またそのメジャーアクションでは判定のクリティカル値を+1する。1シナリオに1度まで使用可能。
コンセントレイト〈ハヌマーン〉 3 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた判定のC値を-Lvする。
不可視の領域 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近
最大でLv*1000mの範囲の場所を隠蔽できる。基本的には戦闘中に自分の気配を隠したり酒を隠したり。
猫の道 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
誰も知らない近道を作り、通ることができる。

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
フォールンブレイド 白兵 〈白兵〉 0 9 3 至近 この武器の命中判定直前に使用する。その判定のクリティカル値を-1(下限値5)する。この効果を使用したメインプロセスの終了時に武器は破壊される。
カスタマイズ:エンチャント 10
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ウェポンケース 1 0

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 15 144 10 0 169 15/184
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

禁断のバックスタブ二度打ち

容姿

詳細

 緑髪もさ髪の男。スカーフがトレードマーク。

性格、人となり

詳細

 気取り屋で感情豊か、常にへらへらしている。冗談がつまらないのが欠点。
一方、命に関わる事など、締めるべき所では締める。

地位、立場

詳細

 生まれは吸血鬼狩りの家系。高祖父が鍛造したと伝えられる剣を代々受け継いで吸血鬼狩りとして活躍してきた家系で、その五代目。

経歴

経歴

 幼少期から、父に吸血鬼狩りとしての英才教育を施されて育った。
 成人してすぐ、家宝の剣を受け継ぐ為の儀式を受け、これに合格。三薔薇教会に正式に所属して、吸血鬼狩りとしての活動を始めた。
 その後に相棒と出逢い、協働するようになったが......。

その他いろいろ

人々との付き合い方(予定含め)

PC1:PC2に催眠をかけているのではと、最初は非常に警戒して、常に目を光らせていた。次第に活躍を認めるようになり、態度は軟化。今では酒の席や愚痴に付き合わせるように。もしPC1の過去の話を聞いて元人間である事も知っていれば、吸血鬼であることすら忘れてるかも。

PC2:

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 54

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