“緋竜”白露 達望
プレイヤー:ラッシュ
またレネゲイド絡みか……頼むから穏便に終わってくれよ。
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 星座
- 牡羊座
- 身長
- 169cm
- 体重
- 65kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- 格闘家
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- キュマイラ
- HP最大値
- 35
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 5
- 戦闘移動
- 10
- 全力移動
- 20
経験点
- 消費
- +10
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 5歳からは親戚の冠家の下で育つ。3歳年上の冠家の1人娘に対しては姉として慕っている。 | |
|---|---|---|
| 義理の両親 | ||
| 経験 | 全国規模のボクシング大会で優勝したことがある。 | |
| 大成功 | ||
| 邂逅 | 奇妙なきっかけで相波武と友人になった。彼の愚痴を聞いてあげることも。 | |
| 友人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 両手に埋め込まれた賢者の石が覚醒を促した。その賢者の石は、いつ、どこで、だれに、どうやって──。わからない。思い出そうとすると、知らない誰かの顔が浮かび上がる。そいつに対しては憎悪が湧く──なぜ? |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 頭の中で低くうなる声が響く。「贄ヲ捧ゲロ、喰ラワセロ」と。 |
| 飢餓 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 31 | |
能力値
| 肉体 | 7 | 感覚 | 2 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+3 | シンドローム | 2+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 2 | 成長 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 4 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | 2 |
| 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 賢者の石 | ― | 判定行う直前に使用。C値-2(下限値2)。メインプロセス終了時1D10点侵蝕率上昇。シナリオ中1回。 | ||||
| 友人 | 相波武(上級P.122) | 友情 | / | 憐憫 | GR | 「……お前、もう少し人相よくしたらどうだ。相変わらずこぇーぞ、顔」 | |
| 記憶の中の知らない誰か | 懐旧 | / | 憎悪 | OR | 「誰なんだ……なんで俺はこいつのことがこんなにも、憎いんだ?」 | ||
| Sロイス・シナリオロイス | 小原翠 | 好奇心 | / | 不安 | |||
| 霞 集斗 | 友情 | / | 敵愾心 | ||||
| 西園 サユリ | 信頼 | / | 憐憫 | ||||
| 木島 | 感服 | / | 隔意 | ||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ターゲットロック「猛竜のにらみ」 | 1 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ||
| シーン中、対象に対する攻撃力+[Lv×3]。対象以外のキャラを含めて攻撃する場合、効果を発揮しない。 | |||||||||
| 破壊の爪「緋竜降臨」 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ||
| 素手変更。 | |||||||||
| ハンティングスタイル「緋翔」 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ||
| 戦闘移動。シーン中Lv回。離脱可。封鎖無視。移動中にエンゲージに接触しても無視して良い。 | |||||||||
| コンセントレイト・ブラム=ストーカー | 3 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ||
| C値-Lv(下限7) | |||||||||
| 渇きの主「暴食の貫き」 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 単体 | 至近 | 4 | ||
| 装甲値無視。命中時HP[Lv×4]点回復。素手or《赫き剣》のみ。 | |||||||||
| 始祖の血統「狂瀾の血」 | 3 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 4 | 100% | |
| ダイス+[Lv×2]個。HP3点消費。 | |||||||||
コンボ
竜爪撃
- 組み合わせ
- コンセントレイト+渇きの主
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7
- 7
- 4
- 9+3
- 100%以上
- 7
- 7
- 4
- 10+6
- 7
装甲無視。命中時HP[Lv×4]点回復。
「潰れとけ」
巨大な竜の腕で敵を叩き潰す。避け損ねると叩き潰されなくとも鋭く長い爪で切り裂かれる。
鮮血の赫怒猛襲
- 組み合わせ
- コンセントレイト+渇きの主+始祖の血統
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 10
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 7+8
- 7
- 4
- 10+6
- 賢者の石使用
- 7+8
- 4
- 4
- 10+6
- 7+8
HP3点消費。装甲無視。命中時HP[Lv×4]点回復。
「もうどうなっても知らねぇぞ!」
全身から出血させた血を纏って赫い竜の姿になり、敵に殴りかかる。血で生やした翼を駆使し、敵を追いかけながら連続で殴打する。当然最後は渾身のボディーブローでぶっ飛ばす。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 「緋竜の腕」破壊の爪 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | Lv+8 | 1 | 至近 | 素手。 両腕が巨大な禍々しい竜のものになる。血を思わせるほど赤々しい爪と鱗に、赤黒い皮膚から「緋竜」の名がついた。両手の甲からは白く輝く賢者の石がツノ状に大きく突起している。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 噂好きの友人 | 1 | コネ | 〈情報:噂話〉 | ダイス+2 | |
| UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | ダイス+2 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 10
| 110
| 0
| 0
| 140
| 0/140
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
テメェは俺の守りたいモンに手を出した。
だからぶちのめす。それだけだ。
口調
ところどころ、すこ〜〜しだけ粗暴さが見える。目上の人にもちょいちょいタメ口が混ざる。
一人称:俺 二人称:お前、テメェ 三人称:アンタら、テメェら
性格
意外と思慮深い。基本的に落ち着いた性格で一線を弁えている一方で、バカやる時は派手にやる。付き合いが良いので結構友人が多い。
キレるときは激昂せず静かにキレる。めちゃくちゃ怖い。
ちなみに割とスケベな思考回路をしており、さりげなく可愛い女の子にアタックすることがある。下心が強いやつだ。
趣味
ボクシング。青年漫画。アクションゲーム。
好きなもの
肉、ボクシング、可愛い子。
嫌いなもの
きのこ類、歴史科目、自分が人前で泣くこと。
概要
賢者の石によって覚醒した男子高校生のオーヴァード。高校1年生。中学3年に覚醒して以降、イリーガルとしてUGNに協力している。
5歳の頃、事故で実の両親を亡くし親戚の冠家に引き取られる。
本人の希望で小学生からボクシングを習っていた。全国大会での優勝経験もあるのだから才能あるボクサーである。しかしオーヴァードに目覚めてからは危険性を鑑み競技から離れ、クラブも抜けた。今はUGNの施設でサンドバッグを殴るだけだ。
相波武を筆頭にグレた学生とも交流があるものの、本人は一線を弁えている学生であり、真面目な時は真面目。問題行動も起こしていない(ハズ……)。
彼がUGNと協力し日常を守る側として戦う主な理由は一つ。自分が住む街や人々を守るため。それだけだ。
賢者の石
白色。両手の甲に一つずつ埋め込まれている。普段は小さく普通の手と変わらないが、戦闘時には皮膚を突き破りビー玉の半球ほどの大きさで現れる。腕が竜のものに変化すると、3倍大きくなり形状も突起する。純白に輝くツノと言ってもいいほど。
埋め込まれた時期や経緯は不明。手がかりは彼が記憶する何者かの顔だけだ。そいつを追うためにUGNと協力している側面もある。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 10 | ||||
| 1 | 2022/3/12 | インビジブル・ファクトリー | オルテガさん | くいんさんきの仔さんかぴばらさん皐月さん |