ゆーな没データ
プレイヤー:おだまき
- 年齢
- 25
- 性別
- 男性
- 星座
- 身長
- 174
- 体重
- 72kg
- 血液型
- ワークス
- UGN支部長
- カヴァー
- 神主見習い
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- オルクス
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 5
- 行動値
- 6
- 戦闘移動
- 11
- 全力移動
- 22
経験点
- 消費
- +40
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | なにも忘れられない目を、持っている。この目を見出した時、母さんも父さんもとても複雑な顔をしていた。 | |
|---|---|---|
| 待ち望まれた子 | ||
| 経験 | たくさんの別れを知っている。だからってわけじゃないけど、二度とあんな仕事をしないためにも強くならなきゃいけない。俺も。みんなも。 | |
| 汚れ仕事 | ||
| 邂逅 | 昔のことを思い出す。 | |
| 自身(敷島あやめ) | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | はじめは簡単な気持ちだった。父と母みたいにかっこよくなりたい、ただそのぐらい。 |
| 渇望 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 戦え。戦え。運命と。悲劇と。何もかもと。 |
| 闘争 | 16 | |
| その他の修正 | 9 | Dロイス【秘密兵器】(5)、武芸の達人(4) |
| 侵蝕率基本値 | 42 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 4 | 社会 | 3 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+0 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+1 | シンドローム | 1+2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 0 | 成長 | 0 | 成長 | 0 | 成長 | 0 |
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | +9=15 | 射撃 | RC | 交渉 | 1 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 2 | 調達 | 1 | |
| 運転: | 2 | 芸術: | 知識: | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密兵器 | ― | 振り払う力が欲しくて、剣を振って、剣を振って、剣を振って。気付けば、この刀に選ばれていた。 | ||||
| 翠簾野叶耶 | 尊敬 | / | 恐怖 | みすの・かなや。母さん。めちゃくちゃ尊敬してるけど、怒ると死ぬほど怖い。 | |||
| 卜部影路 | 誠意 | / | 脅威 | 最後に見送った彼の目は、ここに来たよりも前を向いてたと思う。良いことだ。 | |||
| "リヴァイアサン"霧谷雄吾 | 連帯感 | / | 劣等感 | 女子校に潜入しろって、それマジで言ってる? | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 武芸の達人:白兵 | 3 | 常時 | 対決 | - | - | ||||
| 非暴走時限定。選択した技能の達成値を[Lv*3]。侵蝕率でレベルアップしない | |||||||||
| 生き字引 | 1 | メジャーアクション | 自動 | 自身 | 至近 | 1 | |||
| すべての〈情報:〇〇〉判定に使用して情報収集判定を行う。この時ダイスを+Lv個。 | |||||||||
| コンセントレイト:ノイマン | 2 | メジャーアクション | 自動 | - | - | 2 | |||
| 組み合わせた判定のC値[-LV] | |||||||||
| コントロールソート:白兵 | 1 | メジャーアクション | 対決 | 自身 | - | 2 | - | ||
| 選択した技能のダイス基礎を【精神】で置換し判定する。 | |||||||||
| 勝利の女神 | 3 | オートアクション | 自動 | 単体 | 視界 | 4 | 100% | ||
| 対象が判定を行った直後に使用。達成値に[+LV*3] | |||||||||
| フェイタルヒット | 3 | オートアクション | 【精神】 | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 100% | |
| 自分のダメージロールの直前に使用。そのダメージを+[Lv]D。 | |||||||||
| 妖精の手 | 3 | オートアクション | 自動 | 単体 | 視界 | 4 | Lv回 | ||
| 対象が判定のダイスを振った直後に使用する。対象のダイスの判定目をひとつを10に変更する。このエフェクトは対象が判定を行なっている最中にも使用できる。このエフェクトは1回の判定につき1回まで使用でき、1シナリオにLv回使用できる。 | |||||||||
| 写真記憶 | 1 | ||||||||
| 見たものを忘れない目。 | |||||||||
| 地獄耳 | 1 | ||||||||
| 領域内で起きているすべての出来事を見聞きする。 | |||||||||
コンボ
我流・稲光
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:ノイマン》《コントロールソート:白兵》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4
- 8
- 15
- 9
- 4
- 組み合わせ
- メジャー/《コンセントレイト:ノイマン》《コントロールソート:白兵》/オート:《フェイタルヒット》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 4
- 7
- 15
- 9+3d10
- 4
「十年磨了一剣、霜刃未曾試!」
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 伝家の宝刀 | 白兵 | 9 | 3 | 【秘密兵器:フォールンブレイド】白兵攻撃の命中判定直前に宣言するとC値-1。効果使用時武器破壊 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 携帯電話 | 0 | 報連相は大事。本当に大事だと思う。 | |||
| ウェポンケース | 1 | 指定:フォールンブレイド。オートアクションで装備可能。 | |||
| 思い出の一品 | 1 | ドッグタグ。〈意志〉判定時に達成値を+1 | |||
| コネ:UGN幹部 | 1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用|
| 16
| 154
| 0
| 0
| 170
| 0/170
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
- 髪
- 夕焼け色
- 瞳
- 金混ざりの緑
一人称「おれ」二人称「あんた、君」
伸ばし棒が多く、跳ねるような声で話す。
性格
リアクションが大きく、口うるさく、お調子者。
間違いなく善人だが、おだてるとけっこう木に登る。
年下の面倒を何かにつけて見たがる、世話焼きの兄貴肌。
もとは最前線で戦っていただけあって、状況判断能力といざという時の思い切りに秀でる。
「全体にとってしなければならない事」を、「しなければならない時」におこなうことを心得た社会善のひと。
だけどそれは、彼の心がずっと「それ」に堪え切れることと同義ではない。
立ち上がるための足が折れたことも、ひととき刀を握れなくなったことすらあるが、それを軸に歯を食いしばりながらしなやかな自己を作り上げた、筋金入りの意地っ張り。
経歴
そこそこ大きな神社の跡取り。
その実態は、古くからこの辺りを勝手に守り続けてきたオーヴァードの家系。
以前は本部エージェント待遇を受けていたが、現在はいち支部長。
母は神主兼UGNイリーガルで、父は本部エージェント。
あと、ひどいけどバカでいい子の弟がいる。
一度見たものをけして忘れない目と、剣を握り始めてから発現した領域操作によってオーヴァードであることが知れてからすぐ、家族を守ろうと決意しエージェントになる道を選ぶ。
ふつうではない自分がふつうに育てられてきたように、誰かへその幸せを拡げるために。
ままならないこととそれでも助けられたものをたくさん抱えながら、世界の守護者としての任務を着実にこなし。
たびたび本部に招集され、故郷から遠く離れた場所まで遠征し任務に出ることもままあった夕南に舞い込んだ、ひとつの参戦依頼。
ある地区で勃発した戦いを生き延びてのち、疲れた体を引きずって、彼は故郷の支部に戻ることになった。
彼の人生を変えることになってしまったその戦いについて、本人は固く口を閉ざし語ろうとしない。
ただ間違いないのは、そこで彼が気の遠くなるほどの死を見たこと。
伸ばした手が空を切るなんて、数えるのがいやになるほどあったこと。
いつもどおりに前に進もうと思ったら──その足が、ばきばきに折れていたこと。
詳細
【オーレリオの悲劇】
東方の小国、オーレリオで起きた暴動。
隠されていた賢者の石を目当てに、まだFHエージェントであった"マスターマインド"天船巴が介入したことで、内戦まで規模が拡大した事件。
本部エージェントとして扱われていた当時の夕南は、戦局が泥沼に陥っていた当地の最前線に投入された。
現地で実働部隊のトップであった『子どもたち』を撃破したことで、内戦を実質的に終わらせた張本人。
スラム街の子どもたちを強制的にオーヴァードとして覚醒させ、そのレネゲイドを恣意的に暴走させることによって作り上げられた生ける爆弾の軍勢によって生み出された幾つもの悲劇を、その忘れられない目のすべてで記憶して。
最後は国軍の中心的な立場であった少女──"アクア・ウィタエ"水城マリアを自分のための爆弾にされた上で、その死の輝きを正面から浴びながら、それでも。
ほとんど強制的にその後の任務をすべてキャンセルされたあとは、本格的に所属をP市に戻す。
最前線での任務から退き、後進育成のために支部のチルドレン育成やイリーガルの発掘に励んでいたが、支部長である夜辺甚五郎の死によって支部長に任命され、夕南は表舞台に戻ることになった。
もう何もとりこぼさない、なんて都合のいい事、もう言えないけど。
昨日よりすこしでもまともな明日をつくる、その礎に、もう一度なるために。
オーヴァードとして、「一度見たものをけして忘れられない目」と、自らの剣の間合いという『領域』を支配する能力を持つ。
本人は能力とうまく付き合っており、勉強も情報収集もこの目と目の映したものを適切に情報処理するノイマンシンドロームの併せ技で小器用にこなす。
達人の技量も、本人がその目で視たものに追いつこうと鍛錬を重ねた末に編み出したもの。
具体的運用方針
基本的に戦闘方面は100%超えてからが本番。
燃費いい分ミドルで仕事して、可能なかぎりクライマックスまでに100超えておきたい。
ミドル:情報は《生き字引》で意志に置き換えて判定。
思い出の一品こみで実質技能点3なので、可能なかぎりミドルで仕事する。
ミドル戦闘:
【セットアップ】
【メインプロセス】
マイナー:戦闘移動
メジャー:《コンセントレイト:ノイマン》《コントロールソート:白兵》の低燃費コンボで殴る。
100%超えるまで本領発揮しないので、燃費は良いけど火力はちょっとこころもとない。
クライマックス戦闘:
100%超えると《フェイタルヒット》と《勝利の女神》が解禁されるので、運が絡むけど火力もぐぐっと上がる!
《勝利の女神》は必要に応じて《妖精の手》と噛み合わせながらいい具合に達成値支援していく。
ハンドアウト
Lunatic Moon
シナリオロイス:"夜辺甚五郎/よべじんごろう" 推奨感情 P:遺志/N:不安
「あなたの恩師であり、現在P市支部長であった"大戦の鬼神"夜辺甚五郎が殉職しました」
霧谷雄吾より聞かされたのは、キミの後見人でもあったP市支部長、夜辺甚五郎の殉職の報せだった。
老齢でこそあれど現役。その身一つでFHと渡り合ってきた彼の遺言は、『やり遺したことを、キミに託そう。どうか、月の狂気に終焉を』であった。
遺言に基づき、その彼が最後に関わっていたオーヴァード暴走事案の解決を託されたキミは、P市の支部長を務めることとなった。
Imitation Blood
シナリオロイス:『霧谷雄吾』 推奨感情:指定なし/指定なし
カヴァー/ワークス:指定なし/UGN関係者
嘉月学園に潜入しているPC2の協力要請を請け、霧谷雄吾は後続の捜査にあなたを指名した。
PC2に一週間ほど遅れるかたちで潜入することになったあなたは、事前にもたらされた情報のおかげでスムーズな現地入りを果たす。
しかしPC2と合流しようとした矢先、学園敷地内で異変が起きることになる。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 20 | ||||
| Lunatic moon | 18 | ||||
| 2 | 前借り |