ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

エネミー - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

エネミー

プレイヤー:ヨランダ

弱い者苛めは、よくないって言うよな」

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
FHセルリーダーA
カヴァー
ブリード
トライブリード
シンドローム
オルクス
ソラリス
オプショナル
モルフェウス
HP最大値
24
常備化ポイント
12
財産ポイント
12
行動値
4
戦闘移動
9
全力移動
18

経験点

消費
+70
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 有名人だったらしい。  顔や形跡、個人情報などを辿って調べた限りは。   母さんや父さんは眉目秀麗で  ………誰の話だ?
有名人(39)
経験 何も覚えてはいない。 気がついたら 死屍累々だったこと位だろうか
記憶喪失(51)
欲望 それしか自分を示すものがない。 それしか自分にはない。 死にたくないならば 自分自身が分からないならば それしか自分にはない。   そうして………ここまでやってきた。
進化(71)
覚醒 侵蝕値 覚えていないのだ。  否  記憶が消えるくらいの怒りに身を焼いたことだけはハッキリしている。
憤怒 17
衝動 侵蝕値 (全ては偽り)  浮かんだアイデアは確かにおかしなものかもしれないが  手段は選べない。  俺は強いのだと 強くなるのだと そう思わなければ(願わなければ)  在れない。  在り続けられない。  俺は、誰だ?
妄想 14
侵蝕率基本値31

能力値

肉体1 感覚1 精神2 社会5
シンドローム0+0 シンドローム1+0 シンドローム1+1 シンドローム2+3
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃 RC 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
運転:二輪1 情報:FH1
運転:四輪1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 起源種

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
スーパーランナー 2 1
妖精の手 2 4
剣精の手 2 2 リミット
猛毒の雫 4 マイナーアクション 2
カスタマイズ 2 メジャーアクション 2
ディストーション 1 メジャーアクション 2
コンセントレイト:オルクス 3 メジャーアクション 2

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
混沌なる者の槍 20 -2 12 4 2種エフェクト混ぜたらダイス+3
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
贋作王+死毒袋 15 邪毒ランク+1
邪毒によるHPダメージを受けない
セプター 15 ダイス+2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 150 50 0 200 0/200
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ちゃんとしたエネミー版


戦闘スタイルというか
よくやる手法

弱者や一般人寄りの人相手と敵対した場合は、『恐怖や苦痛を与えないため』に、毒殺をしたがる。
事態に気付く前に死ねるように。

それでも『起き上がってきた場合』や、『向かってくる場合』は戦闘をする。
猛毒の雫はダイスやダメージが回らない際の保険でもある。

(ペネトレイトはなるべく積む気はない。
シザーリッパーにするか槍にするかは割と悩んだ。)


特異体質(Dロイス持ち)のオーヴァードやジャームのパーツを運用研究しているので、
普通に必要なら
脳缶やカートリッジ作成みたいなことはやる。

………『勝者が敗者を利用している』のは『弱いものいじめ』にはならないらしい。
彼の中では



◎性格
"記憶喪失経験"や生い立ちもあってか

『強さ』に執着をしている。とにもかくにも
『強い存在にならなくてはならない、強く在らねばならない。』という
衝動込みで、ある種の強迫観念に取り憑かれている。

敵対した弱者の安楽死のために毒を使いながら、戦闘では勝つために毒を使う

一撃で仕留める強さもない。かといって格上を格上のまま屠れる強さもない。

"どこまでいっても、弱いのだ。"
"その事からも、現実からも、目をそらし"
記憶に蓋をした以上
目の前にあるのは『今あるもの、目指すもの』だけでしかない。


結論だけ言うなら
数多のダブスタ棚上げをやってる悪いやつ
美学はないが拘りはある。

非オーヴァード、覚醒したばかりの人、堅気な一般人は
殺害するなら苦しめないようにしたい、自体も本心からの拘りだ。

ただし、狂人というものは数多の矛盾があれど、
『本気』なのだ。彼らの中では、いつだって


生い立ちと真実


有名人の隠し子が疎まれ、売り飛ばされ

FHセルまで流れていった。
その環境は劣悪であり、彼は自分を守るため
自分の記憶を改竄した。

『強くなることは良いことなんだ』
『お母さんもお父さんも、強くなってほしいから
こんな場所に売り飛ばしたんだ
俺を送り出した手放したんだ。』


『だから頑張って強くならなくちゃ』

しかしその欺瞞は長くは持たず
両親からの迎えなぞ絶対に来ないことを
たまたまセル内の職員の雑談からの噂話(アイドルや俳優の流行りから、誰が結婚した、引退した、『とある夫婦に第一子が出来た』等)を聞き


爆発(覚醒)した。

そうして、上記にいたるまでの………生き死にに関わらない範囲の記憶全てが吹き飛び、
自分のはよくわからないが
自分を強者にするために送り出したらしい、と認識して
ならば強くなって
『家族を迎えに行かなくちゃ』
と考えた。

そのまま
弱いながらも、手段を選ばずに成り上がっていった
(D起源種猛毒の雫ディストーション型なので、本当に火力はない。強くもない。)


最近はトライブリードにもなり、着々と力をつけている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 70

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