ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

木灰 灯 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

黒炎姫ことき木灰 灯もくあ あかり

プレイヤー:丸ニワ

ごきげんよ~。じゃ、死んでね。

年齢
20
性別
星座
獅子座
身長
158
体重
50
血液型
O型
ワークス
何でも屋
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
オルクス
HP最大値
24
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+2
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 誰に?父に、母に、天に、地に、水に、…炎に。だというのに。
待ち望まれた子
経験 望まれていたのは全てを灼き尽くす"激情"だった。そのせいで死の淵を彷徨うことになった。
死と再生
邂逅
忘却
覚醒 侵蝕値 サラマンダーと言い聞かせられて生きてきた。過酷な環境は光の熱量を高めた。
命令 15
衝動 侵蝕値 全部、全部、全部、燃えちゃえよ。
殺戮 18
侵蝕率基本値33

能力値

肉体1 感覚4 精神2 社会2
シンドローム0+0 シンドローム3+1 シンドローム1+1 シンドローム0+2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃 RC4 交渉
回避1 知覚1 意志1 調達1
情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 超浸食/ディープエロージョン 「光の弓」「大地の牙」を組み合わせて使用する際に達成値+10、攻撃力+10

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
超人的代謝/一般 1 常時 自動成功 自身 至近
ケガや病気の治癒能力が高い。通常よりも大量のカロリーを必要とする。
コンセントレイト:エンジェルハイロゥ 2 メジャーアクション シンドローム 2
C値-2(LV)
光の手/エンジェルハイロゥ 1 メジャーアクション
リアクション
〈RC〉 2
組み合わせた判定を【感覚】に変更する。 1/1
光の弓/エンジェルハイロゥ 2 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 1
「攻撃力+4[LV+2]」の射撃攻撃 2/10
大地の牙/オルクス 1 メジャーアクション 〈RC〉 対決 視界 1
「攻撃力+3[LV+2]」の射撃攻撃。ドッジの判定ダイスを-1個。同エンゲージ対象不可。 1/10
完全なる世界/オルクス 3 メジャーアクション シンドローム 対決 5 100%
攻撃の判定ダイスを+4[LV+1]、攻撃力を+9[LV×3] 3/3
マスヴィジョン/エンジェルハイロゥ 3 メジャーアクション シンドローム 対決 4 100%
攻撃力+15[LV×5]。1シナリオに3回まで。 3/3

コンボ

「こんくらいで良くない?」

組み合わせ
コンセントレイト光の手光の弓大地の牙
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
8
4
7
100%以上
4
7
4
9

C値-2(LV)
判定を【感覚】に変更
「攻撃力+4[LV+2]」
「攻撃力+3[LV+2]」
ドッジの判定ダイスを-1個
同エンゲージ対象不可
※超浸食使用時達成値+10、攻撃力+10(1シナリオ1回のみ)

基礎の攻撃。多分舐めくさってる。

「激情症候群(偽)」サラマンダーシンドローム

組み合わせ
コンセントレイト光の手光の弓大地の牙完全なる世界マスヴィジョン
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
15
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%~
4+5
7
4
9+12+20

C値-2(LV)
判定を【感覚】に変更
「攻撃力+4[LV+2]」
「攻撃力+3[LV+2]」
ドッジの判定ダイスを-1個
同エンゲージ対象不可
攻撃の判定ダイスを+4[LV+1]
攻撃力を+9[LV×3]
攻撃力+15[LV×5](1シナリオに3回まで)
※超浸食使用時達成値+10、攻撃力+10(1シナリオ1回のみ)

その黒閃に触れたならば、たちまち燃え上がる。
「これがあたしの激情サラマンダー。燃え尽きろ。」

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 122 0 0 132 0/132
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

「あたしがほんの爪先程度でも、純粋な炎が出せたら…」

サラマンダーシンドロームを持つ両親から産まれた子。
だと言うのに彼女は炎も氷も扱えなかったために、両親はお互いにお互いを疑い、とうとう家庭が崩壊した。
(※同系統のシンドロームを発症した両親から、必ずしも同系統のシンドロームが発症するとは限らない(子が非オーヴァードであることも当然だがある)ため、この場合彼女が産まれた時点で両親の仲があまり良くなかったことが伺える。)
サラマンダーシンドロームにコンプレックスを持つ。

捨てられに近い状態で保護されてから、現在はイリーガルとしてUGNに協力的な姿勢を見せている。

基本的に光を収束させるタイプの射撃型の攻撃方法だが、その熱量は凄まじく、焦げ付いたように真っ黒な光が放たれる。
もちろん可燃性物質にその光が触れれば出火は必至。サラマンダーシンドロームにも引けを取らないだろう。

…だがやはり、"熱そのものを操る"ことは不可能であるため、彼女は今日もサラマンダーシンドロームを羨むのだった。

※エフェクトアーカイブ採用

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 2

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