“刃は空から沈む”内海陸也ver.CRC
プレイヤー:ぱにき
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 牡羊座
- 身長
- 165
- 体重
- 血液型
- AB型
- ワークス
- 主婦・主夫
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ハヌマーン
- ソラリス
- HP最大値
- 24
- 常備化ポイント
- 16
- 財産ポイント
- 14
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +66
- 未使用
- 10
フルスクラッチ作成
ライフパス
| 出自 | 詳しい話はよく知らない。教えてくれない。 | |
|---|---|---|
| 忌まわしい過去 | ||
| 経験 | 父が死んで、母が壊れた。詳細は分からない。 | |
| 秘儀の生贄 | ||
| 邂逅 | あの時僕らは…何があったの…? | |
| 忘却 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 血脈に因子が紛れ込んでいたようだ。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 僕、もう許さないからね |
| 憎悪 | 18 | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 8 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 1+3 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | 3 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | 4 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 4 | 調達 | |||
| 芸術:家事 | 2 | 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 亜純血 | ― | |||||
| 母親 | 誠意 | / | 厭気 | ||||
| 抜けた記憶 | 執着 | / | 恐怖 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 嵐の落とし子 | 1 | ||||||||
| 声なき声 | 1 | ||||||||
| 無音の空間 | 1 | ||||||||
| アンチェイン | 1 | マイナーアクション | |||||||
| ダイス+5、バステとダイスデバフ無効。シナリオLv回 | |||||||||
| 絶対の恐怖 | 5 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | ||||||
| コンセントレイト:ソラリス | 2 | メジャーアクション | |||||||
| 神の御言葉 | 5 | ||||||||
| 風の渡し手 | 1 | ||||||||
| マシラのごとく | 3 | ||||||||
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 恐怖の心臓 | 10 | ||||
| ボイスチェンジャー | 2 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 30
| 10
| 136
| 10
| 0
| 186
| 10/196
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
ルーツ:クトゥルフ
普通の生活をしていた青年。
生活費のために家事代行のアルバイトをしている。
穏やかな性格で、本気で怒るとちょっと怖い。
本人は普通の人生を生きてきたつもりだが、過去の記憶が所々抜けていたり、夜になるとうなされていたりする。
ある少年の呟き
どうやら僕は事件に巻き込まれたらしい。
その日から父親は帰ってこなくなった。
その日から母親は必死に謝ってくるようになった。
母曰く、僕らは何も悪くないのに、らしい。
何のことだかさっぱり分からなかった。
寝ようとすれば、夢の中から恐ろしい何かが語り掛けてくる。そのせいて寝つきが悪くなった。よく見たら目の下にクマもある。
僕は一体、何を忘れているんだろう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 66 |