ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

椿いさな - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

伊賦夜坂いふやさか椿いさな

プレイヤー:なずまる

年齢
20代前半
性別
星座
身長
150代
体重
血液型
ワークス
エージェント
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ウロボロス
エグザイル
HP最大値
30
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+34
未使用
30
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
兄姉
経験
記憶喪失
邂逅
覚醒 侵蝕値
渇望 17
衝動 侵蝕値
憎悪 18
侵蝕率基本値35

能力値

肉体4 感覚2 精神2 社会1
シンドローム1+2 シンドローム1+1 シンドローム2+0 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃1 RC 交渉
回避 知覚1 意志 調達2
運転:四輪2 情報:軍事1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
主人”八房日向” 尽力 偏愛 無二の親友で主人
生き別れた大好きな兄 幸福感 憎悪 会いたいよ。一人にしないって約束したのに、なんで

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
螺旋の悪魔 4 セットアッププロセス 3
暴走状態 攻撃力+lv*3
骨の剣(5) 1 マイナーアクション 3
攻撃lv+5、命中-1、ガード6
形状変化:剛(5) 3 マイナーアクション 3
判定D+lv*2
極光螺旋(3) 3 マイナーアクション 1 80%
5点までの任意の侵蝕率を上昇させ、メインプロセス中の攻撃力+(上昇させた侵蝕率×lv)。最大20
CR:ウロボロス(3) 2 メジャーアクション 2
c-lv
原初の赤:かまいたち(1) 1 メジャーアクション 〈白兵〉 3
射程⇒視界 攻撃力-5

コンボ

全ぶっぱ

組み合わせ
《螺旋の悪魔》 《形状変化:剛》 《CR:ウロボロス》《原初の赤:かまいたち》
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
12
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4+6
8
1
13
80%以上
4+8
8
1
28
100%以上
4+11
7
1
37

80↑極光螺旋

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
4 130 0 0 134 30/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

■起点エフェクト
①【かまいたち】射程→視界に変更……移動エフェクトいらない
②【鮮血の一撃】判定D+……【エンタングル】BS重圧がはいれる


【輪廻の獣】
【性格】
常に明るくて飄々としている。人当たりはいいがけっこうドライ。周りを利用して利を得るタイプ。
「裏切りには復讐を。倍返しだ!」がモットー。謝られればいったんは水に流すが、忘れてはいないし執念深い。
歌を歌うことが大好き。よく童歌を口ずさんでる。


【姿】
・戦闘時
赤目
骨と人間の身体が混じったような姿。青灰肌。腰から骨の帯のようなものが2本生え、それにより高射程高機動を叶えている(イメージ:蛇腹剣のクインケ)
戦闘時は暴走するので、Dロイスの特性で黒い面(顔上タイプ)をかぶる。
武器:①骨の剣 or ②データ:刀。どちらにせよ脇差ぐらいの大きさ。


【現在】
UGNイリーガル
暗部一座の八を司どる"土蜘蛛"の若頭、"八房日向"の側近兼護衛で親友。
土蜘蛛は暗殺や密偵、諜報、情報操作などの裏方を国や上流階級と契約して行っている。なので秩序を重んじるしカタギには基本的に手を出さない。社会的に黙認された悪。
その性質上UGNとは友好的。FH、ゼノスとは中立。ギルドとは敵対関係。



【バックボーン】
孤児院で大好きな兄と共に育った。兄に子守歌を歌ってもらう時間が好きだった。
孤児院によってFHに売られてチルドレンとして洗脳教育された。
ヤク漬け&教育、虐待と様々なことを受け、従順な人形になれと教えられたが鋼の精神力と復讐心、兄を想う心でなんとかそれらに屈しなかった。すべては「大好きな兄に再会するために」/「孤児院とFHセルに復讐するために」。

薬や洗脳などで自分という存在をなくしそうになった時に歌って自分を保っていた。それ以来歌が感情や記憶をリフレインするトリガーとなっている。幸せな記憶も憎むべき記憶も歌うたびに思い出す。

だが限界はあるもで、兄とすごした幸福な幼少期の記憶の大部分を忘れてしまっている。それでも断片的な記憶で「ずっと一緒だよ。一人にしない」と約束してくれたのは覚えてる。
記憶の中の兄のことを思い出すと安心するし幸せになれるが、一方で自分をとりまく現実に絶望し、迎えに来てくれなかったと愛憎をいだいている。



諜報や暗殺を得意とするFHエージェントとしてしぶしぶ活動していた。あるとき暗部一族の土蜘蛛の一座"八"の若き当主である"八房日向"という同世代の青年の元に潜入して彼を殺そうとしたところを彼から契約をもちかけられ、その誘いにのってセルを裏切った。

日向は女系一族の中で唯一男の当主。加えて若いために周りから嫉妬や既得権益のために命を狙われることも多かった。なぜいさなに契約をもちかけたのかは教えられていないが、単純に気に入れられたらしい。

日向との契約内容は「日向を護る代わりに、(欲望/願い)を叶える協力をする」こと。土蜘蛛の後ろ盾を得たことである程度のFHには睨みをきかせることができる。

契約から始まった二人だが仲は案外いいようだ。
いさなは日向を「ひいさま」と呼び、二人の時は笑顔の仮面の裏側をみせる。対して日向もいさなを無二の親友として背中を預け、時には主人としていさなの首輪を握っている。ちなみに恋愛のれの字もない。


いさなの日常は血なまぐさい。それでも守りたい暖かい日常ができたからいつまでも戦える。



COCとの分岐は「お兄ちゃんが迎えにこなかった」&「足を洗っていない」&「護りたい人ができた」。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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