ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

朽木 千夜 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

彼方の記憶存在ハートレスメモリー朽木 千夜くちき ちよ

プレイヤー:燈燕(ひえん)

ただいまって言える場所を守りたい

年齢
19
性別
星座
蟹座
身長
168
体重
重くないよ
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントC
カヴァー
大学生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ノイマン
HP最大値
44
常備化ポイント
16
財産ポイント
10
行動値
24
戦闘移動
29
全力移動
58

経験点

消費
+78
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 自慢の姉がいる、今は会えないけど
姉妹
経験 1度、死んでしまった。これは罰に違いない…。
死と再生
邂逅 色々あって、秘匿存在になった。今は家族に会えない。
保護者
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
妄想 14
その他の修正10マテリアル:心臓(10)
侵蝕率基本値40

能力値

肉体6 感覚6 精神12 社会7
シンドローム0×2 シンドローム0×2 シンドローム3×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長1 成長1 成長0 成長
その他修正5 その他修正5 その他修正5 その他修正5
白兵 射撃 RC1 交渉
回避 知覚 意志1 調達1
知識:レネゲイド2 情報:UGN1
知識:医療1 情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 無疵なる石《ハートレスクリスタル》
朽木 尋 尊敬 隔意
霧谷雄吾 連帯感 不安
“アイシクルランス“ 尽力 猜疑心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
戦術 7 セットアッププロセス 自動成功 シーン(選択) 視界 6
対象がこのラウンド中に行なうメジャーアクションの判定ダイスを+Lv個する。このエフェクトはあなたを対象にできない。
常勝の天才 7 セットアッププロセス 自動成功 シーン(選択) 視界 6 ピュア
このラウンド中、対象の攻撃力+[Lv×4]する。あなたを対象にできず、1シーン1回まで使用できる。
アドヴァイス 7 メジャーアクション 〈交渉〉 自動成功 単体 視界 4
次に対象が行なうメジャーアクションのクリティカル値を-1(下限値6)し、その判定ダイスを+Lv個する。
戦場の魔術師 1 メジャーアクション シンドローム 自動成功 3体 3 リミット
前提条件:《アドヴァイス》。《アドヴァイス》と組み合わせて使用する。組み合わせた判定の対象を3体に変更する。このエフェクトは1シナリオ[Lv+1]回まで使用できる。
完全演技 1
プロファイリング 1
真相看破 1

コンボ

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
マテリアル適合者(IA) 0 5 一般 あなたは所持する“マテリアル:~~”の効果を使用できる。
マテリアル:心臓(IA) 0 25 一般 あなたの能力値すべてに+5する。あなたの基本侵蝕率に+10する。
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 【情報:UGN】の判定ダイスを+2個する。
情報収集チーム 2 コネ 〈情報:〉 あなたが行なう〈情報:〉の達成値を+2する。
このアイテムは1シナリオ3回まで使用できる。レアアイテム。
能力訓練:社会 3 その他 解説参照 取得時に能力値からひとつを選択する。選択した能力値を使用した判定直前にオートアクションで使用する。その判定の達成値+1する。1シーン1回まで使用できる。「能力訓練:●●」のように記述し、能力ごとに別アイテムとして扱う。このアイテムは各能力につきひとつまでしか常備化できず、あなた以外に使用できない。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 2 156 30 0 208 0/208
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

一人称:わたし
二人称:○○さん、○○くん、○○ちゃん

好きなもの:甘いもの、コーヒー

嫌いなもの:食べ物を粗末にすること

性格

落ち着いていて少し大人びている
空気を読むのが得意で、自己主張は控えめ
優しいが、内心は我慢しがち
家族思いで、姉の体調やメンタルを気にしている

千夜視点モノローグ

姉は、テレビの中ではいつも笑っている。
眩しいくらいのライトの下で、完璧な笑顔を作って、みんなに手を振っている。でも私は知っている。
あの笑顔の裏で、どれだけ眠れていないかも、リビングのソファでメイクも落とさずに寝てしまう日があることも。
学校で「〇〇の妹なんだよね?」って聞かれるたび、私は笑ってうなずくけど、本当は少しだけ息が詰まる。
誇らしいはずなのに、“私自身”が消えてしまう感じがするから。姉は優しい。
忙しくても、私のテストの日は必ず「頑張って」ってメッセージをくれる。
それなのに私は、「無理しないで」って一言が、どうしても言えない。
もしその言葉で、姉の居場所を奪ってしまったらどうしようって思ってしまうから。
テレビを消した後、静かになった部屋で、私はスマホの画面に映る姉の記事をそっと閉じる。応援したい。心から。
でも同時に、普通の姉でいてほしいと思ってしまう自分もいる。
きっとこれは、わがままなんだと思う。
それでも、ステージから帰ってきて、疲れた顔で「ただいま」って言う姉を見ると、私は少しだけ安心する。
ああ、この人は、世界のアイドルである前に、私の姉なんだって。
いつか胸を張って言えるようになりたい。「私は〇〇の妹です」じゃなくて、「私は私です」って。
その日まで、私は今日も、一番近くで、誰にも見えない場所から、姉を見送る。

秘匿情報


私には、UGNの中でもブラックボックスになる存在になった。

無疵なる石《ハートレスクリスタル》 死んだはずの私を蘇らせた原因であり要因、これがブラックボックス認定その1
マテリアル:心臓 これがとどめだったらしい・・・私の心臓には事故に巻き込まれた時、心臓にある物質が混入したことにより心臓がマテリアル:心臓に変異した。
私には、二つの要因により事故で死んだ扱いになり、UGN支部長でも秘匿された存在になった。
現在はUGN日本支部付きのエージェントであり、コードネーム:“彼方の記憶存在(ハートレスメモリー)”

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 36
1 第一話「Life on Edge」 42 ひえん かわせみトトまっきぃひえん

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