ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

時常 廻 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

時ノ神クロノス時常 廻ときじょう めぐり

プレイヤー:狐様

時間は止まらないし戻らない、だから楽しもうよ」

年齢
17
性別
星座
乙女座
身長
162
体重
48
血液型
AB型
ワークス
UGN支部長
カヴァー
高校生
ブリード
トライブリード
シンドローム
オルクス
モルフェウス
オプショナル
バロール
HP最大値
25
常備化ポイント
8
財産ポイント
1
行動値
7
戦闘移動
12
全力移動
24

経験点

消費
+128
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 親は過去に殺された
天涯孤独
経験 わたしは過去に囚われている…私も今を生きてみたい…
平凡への憧れ
邂逅 彼女と出会えたお陰で私は“普通”をできる
友人
覚醒 侵蝕値 「戻れ、戻れ、戻れ!」その時の願いは、今も…
渇望 17
衝動 侵蝕値 この力は罰だ、私を苦しめる…
自傷 16
侵蝕率基本値33

能力値

肉体2 感覚3 精神1 社会3
シンドローム0+1 シンドローム1+2 シンドローム1+0 シンドローム2+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵7 射撃 RC 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
運転:二輪2 情報:UGN3
情報:面影島1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
D 時使い 自身の出目を±1できる 侵蝕+1D シナリオ3回 
REC 玉野 椿 信頼 劣等感 彼女がいたから私は笑えるようになった
県木 統 懐旧 疎外感 懐かしい感じがするよ
都築京香 執着 敵愾心

メモリー

関係名前感情
両親 いつか いつかきっとただいまを…

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:モルフェウス 2 メジャーアクション 2
C値ーLv
カスタマイズ 2 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
ダイス+Lv個
妖精の手 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 5
出目を10に シナリオLv回
妖精の輪 2
剣精の手 2 オートアクション 自動成功 自身 至近 2 リミット
出目を10に シナリオ[Lv+1]回
紡ぎの魔眼 2 オートアクション 自動成功 自身 至近 1
ダイス+Lv個 ラウンド1回
ディスマントル 4 オートアクション 自動成功 単体 視界 3
ダメージロール直前に使用 ダメージー[Lv*3] ラウンド1回
隆起する大地 4
ポケットディメンション 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近
空間ツクール 見つけたいなら〈知覚〉
猫の道 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
近道デキール 必要なら〈RC〉

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
6 白兵 〈白兵〉 -3 4 1 至近 ダメージダイスを一つ振りなおすことができる
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
学園帰り 5 その他 【肉体】指定
指定した判定ダイス+1個
エンブレム:リーダーズマーク 5 その他 【肉体】指定
判定の直前に使用 達成値+5 シナリオ3回
コネ:玉野椿 5 コネ 〈情報:UGN〉〈意志〉ダイス+2個
強化効果:攻撃力を常に+3
ウェポンケース 1 その他
エンブレム:ユニークコード 15 その他 セットアップで使用 シーン間シーンの任意のキャラクターのメジャーダイス+2個 シナリオ3回
デモンズシード 3 その他 《妖精の手》を指定
最大Lv+1
かけがえのない逸品 5 使い捨て 侵蝕ダイス振り直し

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 16 189 38 15 258 0/258
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

『立てば芍薬、座れば牡丹、喋る姿はラフレシア』
見た目は美人だが喋るとおじさんな残念美人なUGN支部長

〇能力
時間を操る能力を持つ
時間を一瞬戻す、止めることができる
彼女曰くこの能力は“罰”とのこと

〇現在
見た目はクールな少女だが喋るとあっけらかんとした性格で朗らか
“過去”のことは乗り越えている“つもり”でいる

〇過去
両親を殺された過去を持つ
その際に能力に目覚める
しかし彼女の能力ではそれをなかったことにはできなかった
それを悔やみ続けている

〇覚醒エピソード
私がまだ幼かったころ、能力に目覚める前。私はその時その時の時間を楽しんでいた。
いつものように外に遊びに行ったいつも通りの日常。
私は遊ぶことに夢中になり過ぎ去った門限の時間に気付かなかった。
時間に気付き急ぎ帰路につく。また怒られる。そう焦りながら駆け足で暗い夜道を走る。
私は以前にも何度か門限を破っていた。その時家の鍵を落としてしまいそれ以降鍵は持たされていない。
私が帰るまで親は扉の鍵は閉めず玄関で私の帰りを待っているのだ。
家の前に着きそっと扉を開ける。
家の電気はついているが親は玄関にはいなかった。
「ラッキー!」
そう思うのは怒られることを恐れていた子供にとっては当然のことだろう。
足音を殺し、階段を上り部屋に戻る。ずっと部屋にいたよ。親が部屋に来たらそう言おう。そんなことを考えながら布団を被る。
「まぶしっ…」
気付けば朝日が部屋に差し込んでいた。どうやら寝てしまったようだ。何故親は起こしに来なかったのだろう。
そんなことを考えながら階段を降り、リビングへ向かう。
リビングに一歩足を踏み入れた瞬間すべてが繋がった。
何故親は玄関にいなかったのか、何故親は起こしに来なかったのか。
凄惨な光景が目の前に広がる。
いつだ、いつ、いつ、いつ、いつ…誰が、誰が…?
これはきっと私のせいだろう。
犯人は普通に扉から入ったのだろう、簡単に侵入できたのだろう、鍵は開いていたのだから。
私のせいだ、あの時早く帰っていれば…あの時、あの時…
やり直したい、戻ってほしい、戻りたい…戻れ、戻れ、戻れ
涙と共に叶わぬ思いが溢れ出す。
その瞬間「カチッ」と時計の針が進む?ような音がした。
私はリビングの扉の前にいた?何故ここに…?
もしかして…そう思いリビングの扉を開く。
あぁ…そうか…これは、『罰』なんだ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 5
ハートレスメモリー1話 30
ハートレスメモリー2話 30
40
23

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