波照間・陽士
プレイヤー:社長
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- ソラリス
- ブラックドッグ
- オプショナル
- バロール
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
ライフパス
| 出自
|
| 疎まれた子 |
| 経験
|
| 平凡 |
| 邂逅
|
| 腐れ縁:春日恭二 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 忘却
| 17 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 飢餓 |
14
|
| その他の修正 | 4 |
| 侵蝕率基本値 | 35 |
|
能力値
| 肉体 | 3
| 感覚 | 1
| 精神 | 2
| 社会 | 3
|
| シンドローム | 0+2
| シンドローム | 0+1
| シンドローム | 1+1
| シンドローム | 3+0
|
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | 3 |
射撃 | |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | 1 |
| 運転: | 2 |
| |
知識:すべて | +4=4 |
情報:すべて | +4=4 |
| |
| |
知識:レネゲイド | +4=5 |
情報:UGN | +4=5 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| 秘密兵器
| |
―
| |
|
|
| 春日恭二
| 尊敬 |
/
| 脅威 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| ハードワイヤード
| 2
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
|
| ―
|
| データブレイン×2、基本浸蝕+4 |
|
| コンセントレイト:ソラリス
| 2
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| 単体
| 視界
| 2
| ―
|
| いつもの。 |
|
| アドレナリン
| 2
| メジャーアクション
| 【肉体】
| ―
| ―
| ―
| 3
| ―
|
| ダイス+[Lv+1]個 |
|
| タブレット
| 2
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| 「射程:視界」に変更。1シーンLv回 |
|
| ヘヴィギャロップ
| 2
| メジャーアクション
| 〈白兵〉
| 対決
| 単体
| 至近
| 2
| ―
|
| 搭乗しているヴィークルの攻撃力を<白兵>で使用できる。ダイス-[3-Lv]個 |
|
| 瞬足の刃
| 1
| メジャーアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| ―
| 武器
| 3
| ―
|
| ダイス+[Lv+1]個 |
|
| 巨人の斧
| 2
| メジャーアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| ―
| 武器
| 3
| ―
|
| 攻撃力+[Lv×3]。ダイス-2個 |
|
| 魔人の弩
| 2
| メジャーアクション
| 〈白兵〉〈射撃〉
| 対決
| 単体
| 武器
| 5
| リミット
|
| 前提:<巨人の斧>。攻撃力+10。1シナリオLv回 |
|
| ディメンションゲート
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 効果参照
| 至近
| 3
| ―
|
| どこでもドア。 |
コンボ
来たれ"機獣"!――主がお前を呼んでいる!
- 組み合わせ
- フォールンヴィークル、コーリングシステム
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
-
- 100%以上
-
ミドル攻撃
- 組み合わせ
- 〈ヘヴィギャロップ:フォールンヴィークル〉〈コンセントレイト:ソラリス〉〈アドレナリン〉〈タブレット〉〈瞬足の刃〉〈巨人の斧〉
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 3+3
- 8
- 3
- 19
- 100%以上
- 3+6
- 7
- 3
- 22
最大攻撃
- 組み合わせ
- 〈ヘヴィギャロップ:フォールンヴィークル〉〈コンセントレイト:ソラリス〉〈アドレナリン〉〈タブレット〉〈瞬足の刃〉〈巨人の斧〉〈魔人の弩〉
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 17
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 3+3
- 8
- 3
- 29
- 100%以上
- 3+6
- 7
- 3
- 32
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
| ナックルダスター
| 1
|
| 白兵
| 〈白兵〉
| 0
| 1
| 0
| 至近
| ヴィークルが使えない場面で使用。
|
| ヴィークル | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 行動 | 攻撃力 | 装甲値 | 全力 移動 | 解説
|
| フォールンヴィークル
|
|
| ヴィークル
| 〈運転:〉
| -3
| 13
| 13
| 300
| 搭乗中、あらゆる判定にダイス+1個
|
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| データブレイン
|
|
| その他
|
| <知識:>か<情報:>の判定の達成値に+2
|
| データブレイン
|
|
| その他
|
| 同上
|
| コーリングシステム
|
| 5
| カスタマイズ:ヴィークル
| ―
| フォールンヴィークルを選択。選択したヴィークルをマイナーアクションで搭乗することができる。1シナリオ1回
|
| コネ:UGN幹部
| 1
|
| コネ
| 〈情報:UGN〉
| 〈情報:UGN〉の判定ダイスに+2個
|
| コネ:情報屋
| 1
|
| コネ
| 〈情報:裏社会〉
| 〈情報:裏社会〉の判定ダイスに+2個
|
| コネ:マスメディア
| 1
|
| コネ
| 〈情報:メディア〉
| 〈情報:メディア〉の判定ダイスに+2個
|
| コネ:レネゲイド専門家
| 1
|
| コネ
| 〈知識:レネゲイド〉
| 〈知識:レネゲイド〉の判定ダイスに+2個
|
| コネ:遺産専門家
| 1
|
| コネ
| 〈知識:遺産〉
| 〈知識:遺産〉の判定ダイスに+2個
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 0
| 7
| 157
| 5
| 0
| 169
| 5/174
|
|
容姿・経歴・その他メモ
- 一人称
- 僕
- 二人称
- 君
〇パーソナルデータ
■性格
・普段は結構冷静で頭良さそうな振舞いをするけど、ちょっとテンション高めな反応を返すカジュアル寄りの人間
・どちらかと言えば素は後者だが、視野が広いので周りを俯瞰して少し冷めてしまうことがある
・日常を守ることへの信念を持っており、UGNには組織としての意義を強く感じている
■戦闘
・機獣(ヴィークル)を呼び出して分割展開。バロールの力で宙に浮かべて、四肢と連動した状態で格闘術でぶん殴る
・呼び出す際は自立駆動にて、ディメンションゲートから巨体が高速で飛び出してくるというもの
・彼自身が持つ、AIを内蔵した緑石を機獣にはめ込むことで展開が行われる
・機獣を使用できない場面は普通にステゴロ。あんまり強くない
■能力
・彼自身の能力はトライブリードであること以外は特筆した点はない
・薬物による肉体改造と、電撃操作で神経系の高速化や機械を用いた諸々の補助を基本とし、
戦闘においては重力操作に注力し、重量を載せた打撃を叩き込む
・彼の右手には緑色の結晶とそれに付属する電子表示板があり、これがAIとして情報の処理を行う。
・このAIの正体は、機獣と分離したEXレネゲイドと人工知能が合わさったもの。
・緑結晶が機獣における理性的な部分を果たしており、呼び出した機獣にはめ込むことで使用者の命令を柔軟にこなす。
■経歴
・幼い頃は母子家庭で貧しい家庭で育つ
・その後、母親が再婚して義父となった相手と衝突
・そんな第一印象によって義父は悪い印象を抱いてしまい、それから喧嘩することもしばしば。
・そうして高校生の上がりたての頃にオーヴァードに覚醒
・自らを認めてもらおうと周りにその能力を披露し、逆に薄気味悪い人と捉えられ、距離を取られる
・大きな時間も起こさなかったため、UGNの保護が少し遅れた。
遅れたといっても数か月程度だが、思春期をこじらせて、自らの価値を得ることに必死になるように。
・保護されてからはUGNエージェントとしての訓練を行い、強くなろうと足掻いたものの、
他のエージェントたちを見て、自分が大して才能恵まれていないことと、大して不幸な過去でもないことを理解する
・それからは余裕を持つようになり、周りへの接し方が軟化する
・エージェント歴も長くなってきたことで能力も問題なし、ということで支部長を任せられ、
今では文句を垂れながらもしっかり仕事をやっている
PC3
ロイス:PC1
推奨感情:P好奇心/N警戒
推奨カヴァー/ワークス:指定なし/UGNエージェントorUGN支部長
君は〇市UGN支部長、もしくはそれに準ずる権限をもつエージェントだ。
君の管理区域内の都市「根室木市」に、極めて長いスパンで活動しているFHセルの痕跡あり──
真偽不明の情報が、“シタキリスズメ”を名乗る不明な宛先から送られてきたことから、レネゲイドの気配なき街は要注意区域と変わった。
同時期にこの街に現れ、消えた、特殊なレネゲイドを持つと言われるオーヴァード。
そして、彼と共にいたPC①というオーヴァード。
その二人が今回の一件に関わっているとみた“リヴァイアサン”霧谷雄吾は、彼らへの協力、もしくは監視のうえ、状況の収拾を要請する。
PC3
支部長orエージェント
プレーンな枠なのでストーリーと密に絡んだ設定をあまり増やしたくないお客様向け。
管轄地区にFHセルの本拠地があるかもしれないので、これを見つけてしばこう
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 44
|
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