ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

八千代桜子 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

リビングデッドの呼び声C.O.L八千代桜子やちよさくらこ

プレイヤー:ダクスパ

たましいが……わたしをみてる……

年齢
18
性別
星座
射手座
身長
165
体重
30
血液型
B型
ワークス
UGNエージェント
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
エグザイル
HP最大値
+50=77
常備化ポイント
6
財産ポイント
1
行動値
7
戦闘移動
12
全力移動
24

経験点

消費
+43
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値 わたしはわたし
生誕 17
衝動 侵蝕値 もうさみしくない……わたしのそばに、みんながいるから
吸血 17
その他の修正3
侵蝕率基本値37

能力値

肉体3 感覚3 精神1 社会2
シンドローム1+2 シンドローム2+1 シンドローム1+0 シンドローム0+1
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC 交渉1
回避 知覚2 意志+1=3 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
飯島 渚 慕情 悔悟 こんなちから、つかうんじゃなかった
瑪瑙病 執着 憎悪 もうなにもうばわせない
明日 乃砂照 好奇心 不快感 あなたのことばはふしぎで、まっすぐ
綾神 七々瀬 尊敬 無関心 あなたのほはばはたしかで、まっすぐ
飯島 澪 同情 悔悟 あなたはあなたでよかったのに
朱蜘 海月 尽力 恐怖 ほしくもないものでくるしまないで
相生 一乃 庇護 憐憫 つぎはえがおで、ことばをつむいで

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
抱擁 1 メジャーアクション 〈RC〉 自動成功 単体 至近 2
オーヴァード以外の死亡を回復し、HPを1回復。対象はオーヴァードに覚醒する可能性がある。
崩れずの群れ 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
いつもの
命のカーテン 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 4
10m離れたキャラクターにもカバーリングを行える。
異形の刻印 10 常時
HP+Lv×5。基本浸食率+3。
赤河の支配者 5 オートアクション 自身 至近 2
受けるダメージを-1d+Lv×2する。
不死者の恩寵 3 クリンナッププロセス 5
LvD+肉体のHP回復。
ブラッドリーディング 1
物質変化 1
強くなったら取る
自動触手
デビルストリング
スプリングシールド
透過
歪みの体

コンボ

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2 意思の達成値+1

死んだ犬の首輪、或いは渚の遺品。
私の力は、どのように使うべきなのか。
応急手当キット 3 使用すると体力を2d10点回復。

霊力充填用のなにか。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 4 169 0 0 173 0/173
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

 幼い頃飼っていた犬が死んだ時、あまりに悲しくてその身体を抱き締めた。死者を蘇らせる力が自分にあることを知ったのはその時だった。犬は再びこの世に生を受けた。飼い主の顔を忘れ見境なく襲いかかる狂犬に。
 その時初めて自覚した。この力を妄りに使ってはならないのだ。死者と生者の彼岸を超えることを、人は許されていないのだ。

簡単なキャラ性

 レネゲイド汚染により暴走した犬に襲われていた所を救助された少女。調査の結果、死者を蘇らせる力を持つオーヴァードであることが解明されたが、彼女は頑なにその能力を使わない。理由を尋ねても沈黙を貫き、たまに要領を得ない回答をするばかりである。
 レネゲイドの制御に難があり、常に力が発散されている。彼女の周囲を飛び交う蝶は全てレネゲイドの残滓であり、弾けるだけでワーディングの精神ショックを与える高濃度である。もっとも、不吉で陰気、会話が嚙み合わない彼女に近づこうとする者など誰もいないのだが。

戦闘方法

 戦闘時は周りを飛ぶ青い蝶を飛ばして味方を攻撃から守り、敵の妨害を行う。
 蝶に自らの魂を込めているため、蝶に攻撃が当たると本体にもダメージが入るが、一匹を消された程度ではダメージはない。魂として血肉を消費して生み出しているので出し過ぎると危険である。イメージは重ちーのハーベスト。

飯島渚について

 彼女の周囲を飛び交う蝶を見た第一声が「綺麗」だったのは彼女だけだった。音作りのインスピレーションが刺激されるのだと、渚が暇な放課後に呼び出されては演奏に付き合ってほしいと頼まれた。
「あなたの蝶を見ているとマイナーメジャーセブンスがダイアトニックと調和するの!」
 言っている意味は分からなかったけれど、楽しかった。そんな日々は突然終わった。

 楽しそうにピアノを弾いていた渚が、目の前で倒れた。原因は分からないが放っておけば死ぬことは一目見て分かった。
 自分には、目の前の出来事を解決する手段があった。……それでも腕は、動かなかった。
 彼女を同じオーヴァードにしたくなかったから? それとも目覚めた彼女が自分へ敵意を向けることが恐ろしかったから?
 結局彼女は死んでしまった。あの時したことが本当に正しかったのか、未だ答えは見つからない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4
1 You will lie, will steal. 20 武田かなた HoNM@ダクスパ
2 Inconvenient truth 19 武田かなた HoNM@ダクスパ

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