ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ヒーロー候補生C(支援型) - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ヒーロー候補生C(支援型)

プレイヤー:クロフォン

※画像はイメージです。

年齢
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
ヒーロー候補生C
カヴァー
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラックドッグ
オルクス
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+50
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
衝動 侵蝕値
侵蝕率基本値0

能力値

肉体2 感覚3 精神4 社会2
シンドローム2+0 シンドローム1+1 シンドローム1+1 シンドローム0+2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長1 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC3 交渉
回避2 知覚1 意志3 調達
情報:ヒーロー1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
クロックフィールド 2 セットアッププロセス 自動成功 範囲(選択) 至近 4
そのラウンドの間、対象の【行動値】を+5する。シナリオLv回。
領域の盾 3 オートアクション 自動成功 単体 至近 4
ダメージロールの直前に行う。対象はカバーリングを行う。シーンLv回。
領域の守護者 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
《領域の盾》を使用する直前に宣言する。《領域の盾》の射程を視界に変更する。シーン1回。
隆起する大地 1 オートアクション 自動成功 範囲(選択) 至近 2
対象にHPダメージが適用される直前に使用する。対象が受けるHPダメージを-[1D+Lv*3]する。ラウンド1回。
覚醒の電光 1 メジャーアクション 〈RC〉 自動成功 単体 至近 5
対象の戦闘不能を回復し、HPを1まで回復させる。ただし、対象の侵蝕率は5点上昇する。シナリオLv回。
強化の雷光 2 メジャーアクション 〈RC〉 自動成功 単体 視界 2
そのシーンの間、対象が行うメジャーアクションの判定のダイスを+Lv個し、戦闘移動の距離を+5mする。全力移動の距離も変化する。
導きの花 2 メジャーアクション 〈RC〉〈交渉〉 自動成功 単体 至近 4
対象が次に行うメジャーアクションの判定の達成値を+[Lv*2]する。購入判定には効果を発揮しない。
要の陣形 2 メジャーアクション シンドローム 3体 3
このエフェクトを組み合わせた判定の対象を3体に変更する。シナリオLv回。
生命増強 常時 自動成功 自身 至近

コンボ

ライトニングフラワー

組み合わせ
《強化の雷光》《導きの花》《要の陣形》
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
自動成功
対象
3体
射程
視界
侵蝕値
9
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
4
3
100%以上
4
3

・対象が次に行うメジャーアクションの判定の達成値を+4/6する。
・そのシーンの間、対象が行うメジャーアクションの判定のダイスを+2/3個し、戦闘移動の距離を+5mする。全力移動の距離も変化する。

ライジングフラワー

組み合わせ
《強化の雷光》《覚醒の電光》《導きの花》
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
自動成功
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
4
3

・対象が次に行うメジャーアクションの判定の達成値を+4/6する。
・そのシーンの間、対象が行うメジャーアクションの判定のダイスを+2/3個し、戦闘移動の距離を+5mする。全力移動の距離も変化する。
・対象の戦闘不能を回復し、HPを1まで回復させる。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 10 150 0 0 180 0/180
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

・セットアッププロセスでは『クロックフィールド』を使用し、同一エンゲージの味方の【行動値】を+5する。
・メインプロセスではメジャーアクションのコンボ『ライトニングフラワー』を使用し、味方にバフを配る。
・戦闘不能になっている味方キャラクターが存在する場合、可能であればマイナーアクションで同一エンゲージまで移動し、メジャーアクションのコンボ『ライジングフラワー』を使用し、戦闘不能を回復してバフを配る。
・自身が攻撃の対象になった場合、《領域の盾》《領域の守護者》を使用し、味方にカバーリングさせる(ヒーロー候補生Aを優先)。
・敵にバッドステータス:憎悪が付与された状態でヒーロー候補生Bが攻撃の対象になった場合、《領域の守護者》の使用回数が残っていれば、ヒーロー候補生Aによるカバーリングを行わせる。
・自身を含むエンゲージが範囲攻撃の対象になった場合、《隆起する大地》を使用して被ダメージを軽減する。


・《隆起する大地》によるダメージ軽減:-1D10+3/-1D10+6

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 50

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