“雷光と火竜を宿す者”レディ
プレイヤー:かにつめ
「あらやだ、いい身体してるじゃない。アタシ好みね♡」
- 年齢
- 28歳
- 性別
- 男性
- 星座
- 射手座
- 身長
- 184
- 体重
- 82
- 血液型
- AB型
- ワークス
- UGNエージェントD
- カヴァー
- R災対部隊”マタイ”班長
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- モルフェウス
- オプショナル
- ブラックドッグ
- HP最大値
- +-7=16
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- 11
- 戦闘移動
- 16
- 全力移動
- 32
経験点
- 消費
- +60
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 中東の戦争孤児。 | |
|---|---|---|
| 捨て子 | ||
| 経験 | 数々のレネゲイド災害を解決してきた。 | |
| レネゲイド災害 | ||
| 邂逅 | 高齢なので遺産”雷光の羽衣”を継承した。 | |
| マタイ班元班長 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | クロドヴァの戦争孤児で、実験体。身体を改造されている。 |
| 憤怒 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 闘争 | 16 | |
| その他の修正 | 4 | ハードワイヤード |
| 侵蝕率基本値 | 37 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 5 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 0 | 成長 | 成長 | 0 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 4 | RC | 1 | 交渉 | 1 | |
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 2 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 遺産継承者 | ― | 雷光の羽衣(雷神の槌) | ||||
| 固定 | 育て親の踊り子たち | 遺志 | / | 偏愛 | 私を育ててくれた素敵な兄姉たちよ。 | ||
| 固定 | レネゲイド災害 | 好奇心 | / | 嫌悪 | 今度はどんな事件が起こるのかしらね、憂鬱だわ。 | ||
| シナリオ | バビロンの杯 | 有為 | / | 隔意 | きな臭そうな案件ね。 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| アームズリンク | 1 | メジャーアクション | 白兵射撃 | 武器 | 2 | ||||
| 命中ダイス+Lv | |||||||||
| 雷の大弓 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ||
| 対象を単体に変更し、攻撃力を+Lv*3 | |||||||||
| 加速装置 | 4 | セットアッププロセス | 2 | ||||||
| 行動値+Lv*4 | |||||||||
| ヴァジュラ | 2 | セットアッププロセス | 3 | リミット | |||||
| 暴走してシーン中攻撃力+Lv*3 | |||||||||
コンボ
星の焔を掲げ、悪しき泥を滅さん。
- 組み合わせ
- コンセントレイト+アームズリンク
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲
- 射程
- 30m
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+2+1
- 7
- 4+-1
- 34
- 100%以上
- 5+3+2+2
- 7
- 4+-1
- 37
- 5+2+1
加速装置ヴァジュラ使用後 さらにコスト+5
星の焔を束ね、悪しき泥を貫かん。
- 組み合わせ
- コンセントレイト+アームズリンク マイナーで雷の大弓
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 30m
- 侵蝕値
- 7+2
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+2+1
- 7
- 4+-1
- 37
- 100%以上
- 5+3+2+2
- 7
- 4+-1
- 43
- 5+2+1
加速装置ヴァジュラ使用後 さらにコスト+5
雷光の羽衣、起動
- 組み合わせ
- 加速装置+ヴァジュラ
- タイミング
- セットアッププロセス
- 技能
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 5
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
行動値+16(20)、シーン中攻撃力+6(9)、暴走
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クリムゾンブリーチ | 65 | 射撃 | 〈射撃〉 | -1 | 18 | - | 30m | 常に対象範囲。 使用するたびに侵蝕+3 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 雷光の羽衣(雷神の槌) | その他 | 射撃攻撃の攻撃力を+10、効果を受けるたびにHP-3 最大HP-7 | |||
| エンチャント:クリムゾンブリーチ | 10 | その他 | クリムゾンブリーチを使用した判定のダイス+2 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 105
| 75
| 0
| 190
| 0/190
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「アタシ、喋り方が個性的なだけの一般男性よ?うふふ。」
「ほらみなさい、レネゲイド災害を舐めると痛い目見るって、言ったでしょ?すぐに下がりなさい。」
「やだ~~~!どぉ~~~して、核が二つあるわけぇ~~~!?…まあ、いいか。マタイ班、殲滅を開始する。」
銀髪、眼帯。
UGN戦闘服に身を包み、外套を羽織っている。
オネエな喋り方をする変な人。
いつもへらへらして軽薄な印象を受けるが、任務には誠実で責任感はそこそこにある男。
過去にクロドヴァのノインテーター候補として遺産”火竜の骨槍(バルドレックスのしっぽから作られたすごい魔術道具)”を埋め込まれており、炎の能力を有する。
さらに先代”マタイ班”班長より、雷光の羽衣を継承し、世にも珍しい二つの遺産を継承したオーヴァードである。
左腕の遺産『火竜の骨槍』
幻想時代に生存していたといわれる火竜王の骨、レディの右腕に移植されている。
契約者は竜の欲望を宿す。ロイスを一つ”偏愛”で取得しなければならない。
データはクリムゾンブリーチ。
右腕の遺産『雷光の羽衣』
レディの左腕に巻かれた包帯。その身に雷を操る力をもたらす。
代償はよくわからない。エレウシスの秘儀に書いてないので。(????)
データは雷神の槌。
↓読まなくてもいい項目↓
レディは戦争孤児である。
生きるために女物の服を纏い、踊り子としてクロドヴァの高官たちを喜ばせていた。
母親代わりにレディを育ててくれた人たちがいた。同じ踊り子の少年少女たちである。彼らはレディを慈しみ、育ててくれた。
「いつかこんな場所を出て、本に出てくるような素敵な場所にいきたいね。」
レディはぼんやりした子であったので、兄姉たちと一緒ならどこでも幸せだった。
そんな踊り子たちを高官たちは笑うように、遊ぶように殺した。__レディはその時からの記憶がない。
気が付いたらノインテーターの育成施設につながれ、遺産を埋め込まれて、人をたくさん殺していた。
紛争が落ち着いたころ、”マタイのオーヴァード”と名乗る豪傑と出会う。レディの次のターゲットであった。
彼は襲い掛かるレディを殴り倒し、徹底的に”教育”すると不思議な瞳で顔を覗き込み、こういった
「…なるほどな、坊主。お前の力は強大で恐ろしい。オレはお前をぶっ殺して、その左腕を回収しなきゃいけねえ。」
「でもよ、お前が生きてえって望むなら。兄姉の願った世界を見てぇっていうなら、オレについてこい。」
数日後
彼ははじめてクロドヴァを出た。
飛行機から見る世界はとてもきれいで、なぜだか涙が流れた。
「これが、お兄ちゃんとお姉ちゃんたちが見たかった景色なんだ。」
数年後
マタイと呼ばれる部隊の班長は額に青筋を立てながら、同じ班のオーヴァード隊員に怒鳴り散らかす
「おいゴルァ!!レディのアホはどこいったァ!!」
雷光の羽衣と呼ばれる遺産をはためかせて豪傑は壁を殴りつけた。
「ヒィ!あいつなら…その~…イザベラ様と…はい、ロンドンで起きた魔剣のレネゲイド災害の解決に…ひぃぃ!?」
豪傑は青筋から血を弾けさせて、壮絶な笑顔を浮かべる。
「…帰ったら、説教だなあ…クソガキィ!!!」
そう怒鳴る姿はどこか嬉しそうであった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 60 |