“泣き落とし”鶴城 チハル(空白)
プレイヤー:TENMA
- 年齢
- 29歳
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- それなりに高い
- 体重
- ちゃんとある
- 血液型
- ワークス
- UGNエージェントB
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
- ノイマン
- HP最大値
- 26
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 共に育った弟がいた。 | |
|---|---|---|
| 兄弟 | ||
| 経験 | 弟が血の水たまりに寝そべっていた。 | |
| 永劫の別れ | ||
| 邂逅 | UGN小佐古支部に所属した。 | |
| 所属 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 償い | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 自傷 | 16 | |
| その他の修正 | 9 | Dロイス「秘密兵器」+5、《武芸の達人》+4 |
| 侵蝕率基本値 | 43 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 3 | 精神 | 4 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1+0 | シンドローム | 2+0 | シンドローム | 1+3 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | +9=12 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 芸術:口説き文句 | 1 | 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密兵器 | ― | 【基本侵食+5】秘密兵器アイテム<ブレイカー>を取得。 | ||||
| 兄弟 | 鶴城 ハルカ | 尊敬 | / | 悔悟 | あの時、どうして引き止めなかったのか。どうして殴り返してやらなかったのか。 | ||
| 相棒 | 薄ヶ原 錬磨 | 信頼 | / | 不安 | いつだって信頼してるんだぜ、「相棒」。 | ||
| シナリオ | 春日恭二 | 感服 | / | 敵愾心 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 構造看破 | 1 | ||||||||
| 建物や物の構造を瞬時に理解する。 | |||||||||
| ブラッドリーディング | 1 | ||||||||
| 血や体液から本人の情報を読み取る。 | |||||||||
| 武芸の達人:射撃【BC/p.64】 | 3 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 【基本侵食+4】<射撃>の達成値を+[LV×3]する。ただし、暴走を受けている時には適応されない。 | |||||||||
| C:ブラム=ストーカー | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| C値を-LVする。 | |||||||||
| 滅びの一矢 | 1 | メジャーアクション | 〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 判定ダイスを+[LV+1]個する。ただし、HPを2点消費する。 | |||||||||
| 抜き打ち | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 3 | ― | |
| 【シーン1回】攻撃に対するドッジダイスを-[LV×2]個する。またこの時、装備する武器を変更してもよい。 | |||||||||
| 血の宴 | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 範囲(選択) | ― | 3 | ||
| 【シナリオLV回】対象を「範囲(選択)」に変更する。 | |||||||||
| ブラッドバーン | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | 4+1 | 80% | |||
| 攻撃力を+[LV×4]する。ただしHPを5点消費する。【デモンズシード使用】 | |||||||||
コンボ
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 手裏剣【IC/p.79】 | 2 | 射撃 | 〈射撃〉 | -1 | 2 | ― | 10m | 同一エンゲージへの攻撃の際、命中判定の達成値を+2する。 | |
| ヘヴィマシンガン【IC/p.80】 | 射撃 | 〈射撃〉 | -3 | 12 | ― | 200m | 搭乗状態でなければ装備時に戦闘移動と全力移動ができない。 ※<エヴリシングレディ>で取得予定。 | ||
| アンチマテリアルライフル | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | 20 | ― | 300m | 【使用回数:シナリオ1回】ガード無視攻撃を行なう。 ※<エヴリシングレディ>で取得予定。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ブレイカー【RM/p.119】 | その他 | 【秘密兵器アイテム/シーン1回】シーンに登場しているキャラクターが行なう攻撃の直前に使用する。その攻撃では対象の装甲値を無視してダメージを算出する。 | |||
| エヴリシングレディ【UG/p.29】 | 30 | エンブレム/その他 | 【UGNエージェント】セットアッププロセスに使用。即座に希望するアイテム(購入可能のもののみ)を取得し、装備できる。このアイテムは常備化できず、シーン終了時に失われる。この効果は1シーンに1回まで使用できる。 | ||
| ウェポンケース | 1 | その他 | 指定した武器・防具のアイテムをオートアクションで装備することができるようになる。 <手裏剣>を指定。 | ||
| コネ:UGN幹部 | 1 | コネ | 〈情報:UGN〉 | <情報:UGN>の判定ダイスを+2個する。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用|
| 5
| 129
| 30
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
キャラクター概要
プロフィール
- 一人称
- 俺、たまに俺様
- 性格
- (表向き)女たらし、ナルシスト
(本 性)能ある鷹は爪を隠す、秀才、努力家 - CN由来
- 戦闘の際、血の涙を流すことからつけられた。
”キーナー”はアイルランドで泣くことを仕事とする人のことを示す。 - 戦闘スタイル
- 手裏剣や銃火器などを多岐にわたって使用する。
攻撃の前に、涙のように流れ出る血を武器に塗り撫でる。
小佐古支部に所属する29歳のエージェント。女たらしであり、同支部のエージェントのことも口説いていることがある。任務には赴いた際には、パートナーを口説いたとして男性市民から苦情が来ることもあった。本人曰く「かわいい俺の子猫ちゃんがいたんだ。そりゃ声をかけるさ。」とのこと。
支部内には彼の私室があり、日中は籠っていることもある。同支部内のエージェントからは「多分、女を連れ込んでいるのだろう…。」と噂されており、「怠けていて、実力も大した事がないのだろう。」と彼への評価は低いようである。
拳などで闘う戦法を「ダサい」と思っている。その理由としては、「どうして自分の手を痛めてまで相手を殴らなければならないのかがわからない。スマートさに欠けている。」とのこと。
そんな怠慢を働くことが目立つ彼であるが、本当の姿は違っていた。
作戦の際には自分なりに作戦や計画を練って赴くことを得意としており、他のUGN支部でFHの襲撃計画が企てられた時に当時フリーだった彼はたった一人で対処、犠牲者を一人も出さずに闘いきった実力の持ち主である。
支部内の私室に籠っていることが多いのは、私室内には装備の調整や敵FHエージェントの情報などを整理し、独自の対応方法や攻撃方法を思考するためであった。
支部長からは一目を置かれ、彼の動向を知るエージェントからは「本当はもっとできるのに」「どうして隠すんだ。」と言われている。彼曰く「別に隠すつもりはないが”能ある鷹は爪を隠す”ってな。その方がスマートだろ。」とのことだ。
常に最善の策を練るための努力を惜しまない秀才、それが本当の彼である。
ちなみに女好きは別に建前などではない。
彼の過去(別に見なくてもいい)
1.出生
小学生のころ、彼と弟に留守番をさせ「出かける。」と伝えた両親は家に帰ってくることがなかった。両親に捨てられたのだ。その後、弟と共に児童養護施設で育てられるようになった。
2.児童養護施設(学生時代)
施設の職員たちは家族のように接していたが、彼にとっては弟が唯一の家族だった。
学校では兄弟共に成績がよく、運動神経の良い弟はスポーツの成績がよく、何事にも計画的だった彼は勉強の成績がよかった。
兄弟で互いの功績を褒め合うことは彼にとって生きがいであった。
3.兄弟喧嘩
兄弟は仲が良く、喧嘩をすることは滅多になかったが、その日は珍しく喧嘩をした。
きっかけは覚えてもいないほど些細な出来事ではあったが、初めての兄弟喧嘩で互いに感情をあらわにしていた。
その際、彼は弟に顔を殴られるが殴り返すことはなく「だっせえな…。」と呟いた。
彼の言葉を聞いた弟はそのまま家(施設)から飛び出していった。
4.事故
数時間後、雨の降りしきる夜、心配になって探しに出かけるが弟はすぐに見つけることができた。
血の水たまりに弟の身体が寝そべっていた。
あの時、引き止められていれば、言葉なんて吐かず殴り返して気持ちを互いに晴らせていれば。
悔いた想いに襲われた彼の眼からは涙と同時に血が流れてきた。
彼はオーヴァードとして覚醒した。
5.オーヴァードとして
レネゲイドの存在や、UGNとFHの対立について知る。
計画的だった彼はどのようにしていけばオーヴァードとして生きていくかを練り、UGNの協力者という立場ならば社会的にも実力的にも見合った行動ができると考えた。
武器の知識を蓄え、戦いの経験を重ねていった。
UGNへと所属しなかった理由としては”たとえUGNが自分を評価したとしても、唯一の家族であった弟の声とは違い自分の心には響かない”からだった。
6.少年との邂逅
覚醒して十数年、ある少年が強大なオーヴァードにいたぶられていた。
その少年を見た瞬間、なぜか血の水たまりに寝そべる弟と重ねてしまった。
容姿が似ているわけではないし、声色だって全然違う。
思考が一瞬止まりかけたが、周りにいた瀕死エージェントたちの必死の願いを聞き入れ命からがら少年を救い出した。
救った少年はやはり弟とは似ていなかったが、命が無事だったことに自分の中で今までに感じたことのない憧憬と安堵を感じた。
7.UGNへの所属
それから、その少年の所属しているUGN小佐古支部への加入を志願した。
弟に特別似ているわけではない少年に感じた安堵の正体を知るため、少年を見守るために。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| 初期作成ボーナス | 30+4 | ||||
| 1 | 2021/11/13 | コード・マジェンタ | kei | マイティTENMA | |
| CPシナリオ「ダーティ・ペア」第一話 | |||||
| 2 | 2021/12/11~12 | パーフェクト・グレイ | kei | マイティTENMAあべヤタ | |
| CPシナリオ「ダーティ・ペア」第三話 | |||||
| 3 | 2022/01/22 | アウトサイダーズ・アクシーズ | kei | TENMAあべ | |
| CPシナリオ「ダーティ・ペア」外伝一話 | |||||