ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

小鳥遊 陽和 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

守護女神アテナ小鳥遊 陽和たかなし ひより

プレイヤー:まっきー@あそびにん

私は、ただ大切な人を守りたいだけ」

年齢
10
性別
星座
やぎ座
身長
140
体重
軽め
血液型
A型
ワークス
FHチルドレンB
カヴァー
FHチルドレン
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
モルフェウス
HP最大値
25
常備化ポイント
6
財産ポイント
0
行動値
15
戦闘移動
20
全力移動
40

経験点

消費
+20
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 双子の兄弟姉妹がいる。
双子
経験 レネゲイドの力が暴走し周囲に多大な損害を与えたことがある。
力の暴走
欲望 かつて大切な何かを失い、それを取り戻したいと思っている。
喪失
覚醒 侵蝕値 平和で、自由に生きられる世界が欲しい。
渇望 17
衝動 侵蝕値 この世界は理不尽に塗れている。だから、戦わなくては生き残れない。
闘争 16
侵蝕率基本値33

能力値

肉体2 感覚7 精神1 社会2
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長0 成長2 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
情報:FH2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 破壊の子 《シールドクリエイト》のレベル、最大レベル+1(計算済み)
双子 小鳥遊 真(たかなし まこと) 懐旧 疎外感 きっと平和な世界で生きているはず。もう懐かしい存在。
同期 同期のFHチルドレン 連帯感 悔悟 私が力を制御出来なかったせいで重傷を負わせてしまった。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:モルフェウス 2 メジャーアクション シンドローム 2
C値-Lv(下限7)
シールドクリエイト 7 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5
武器を作成、装備する。Dロイスにより侵蝕率が+2されている。経験点修正:-5点]
砂の結界 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
ダメ直前。カバーリングを行う。1メインプロセス1回使用可能。
カスタマイズ 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
判定ダイス+Lv個。
クリスタライズ 3 メジャーアクション シンドローム 対決 4 100%
攻撃力+Lv×3。装甲値無視。シナリオ3回。
迷彩マント 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
壁や周囲の地形の一部にまぎれて隠れるエフェクト。別のキャラクターも隠せる。必要であれば<知覚>で判定。

コンボ

攻撃

組み合わせ
コンセカスタマイズ(クリスタライズ)
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
20m
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
7+2
8
2
6
100%以上
7+3
7
2
18

武器により射撃攻撃ダイス+1個。
100%以上はクリスタライズ込み。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
FHG-666 6 射撃 〈射撃〉 0 6 - 20m この武器による<射撃>判定ダイス+1個。
シールドクリエイト 白兵 〈白兵〉 0 0 Lv×3+5 至近 100%未満:ガード値26
100%以上:ガード値29

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 3 117 0 0 150 0/150
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

銀縁眼鏡(スクエア)を掛けている。黒髪の長髪(ストレートロング)。
強固な盾を作って近くの者を守りつつ戦うスタイルから、"守護女神"のコードネームが付与された。
クールな性格(を、演じられればいいな)。目的のためなら犠牲を厭わない…と、本人は思っている。
"ハミングバード"が帰ってこなくなった後は、PC3を励まそうとしつつ、気落ちしていてちゃんと励ませていたかは分からない状態。


気づけばFHチルドレンとして育てられていた。ぼんやりとした記憶の向こうに、普通の家庭で笑う、自分にそっくりな弟という存在がいた気がするが、もう現実かどうか定かではない。でも、彼には平和な世界で生きていて欲しい。私がいるこの世界に、自由は無いから。

今現在、"鳥籠"というFHセルに囚われている。ここからPC3と、"ハミングバード"と一緒に外の世界に出るのが目的。
私にはある程度大人たちが求めている才能があったらしく、任務として外の世界に出向く機会が何度かあった。
外の世界は、明るくて、広い。窮屈な想いをすることなく、自由に羽ばたいている同世代の子供たちが多い。
PC3と"ハミングバード"にも、あの広い世界で羽ばたく心地よさを味わってほしい。

PC3と"ハミングバード"は、この窮屈な"鳥籠"において私の家族のような存在だ。
でも、この"鳥籠"に居続ける限り、いつ死んでしまうか分からない。私もかつて、同期のチルドレンの子(如月レイナ)に重傷を負わせてしまったことがある。あの子は今でも治療室に居続けていることになっているが、本当に今でも治療を受けられているのか分からない。
私には、敵を倒す力と、味方を護る力があるようだ。なら、私は己の力を全て使って、敵を打ち砕き、二人を護るだけだ。私なら出来る。

そう、思っていたのに。どうして、こんなことに……。私は、どうすればいいんだろう……。

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No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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