ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

万物 引寄 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

落星スター・フォール万物 引寄ばんぶつ ひより

プレイヤー:ベーゼン

ジャームは全て消去する」

年齢
17
性別
星座
天秤座
身長
164
体重
55
血液型
A型
ワークス
高校生
カヴァー
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
バロール
HP最大値
+5=40
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
3
戦闘移動
8
全力移動
16

経験点

消費
+0
未使用
88
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 十年前、交通事故で車が崖から落下し家族全員亡くなっている。
天涯孤独
経験 二年前に親友である六白傷無が病死してしまっている。
永劫の別れ
邂逅 孤独になってしまった引寄に対して、六白傷無は姉妹のように温かく接してくれた。
家族
覚醒 侵蝕値 崖から落下した際に覚醒。家族を助けるため車の落下を止めようとしたが失敗した。自身だけ生き延びてしまう。
犠牲 16
衝動 侵蝕値 全てを奪ったジャームへの憎悪。
憎悪 18
その他の修正-4
侵蝕率基本値30

能力値

肉体7 感覚1 精神1 社会3
シンドローム0×2 シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正7 その他修正-1 その他修正-3 その他修正1
白兵 射撃 RC 交渉
回避 知覚 意志 調達
情報:噂話

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
固定 六白 傷無 慕情 厭気 引寄にとって亡くなった妹のような存在。断っても構ってくる明るさに対し、厭気をさすこともあったが、そんな彼女に救われた。兄である霧人が口数が少ないのは、きっと傷無のせいであると思っている。
固定 六白 神無 慕情 不信感 傷無の双子の妹らしい。謝罪するつもりだったが、自身が傷無だと傷を見せて話した姿を見て、不信感を抱くようになった。
固定 ナイチンゲール(小鳥遊 小夜) 親近感 脅威 あの時、タイミングが違えば私がそちら側だっただろう。
面影 冬日 同情 不安 面影島を探っている少女。オーヴァードではない彼女のことが心配であった。

メモリー

関係名前感情
固定 家族 慈愛 パパ、ママ、結愛。最初は殺すつもりだったが出来なかった。私は、結愛のヒーローになりたい。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
黒の鉄槌〈白兵〉 1 メジャーアクション 〈白兵〉 2体 至近 8
C値8、攻撃力5で攻撃を行なう
時の棺 1 メジャーアクション 効果参照 自動成功 単体 16 100%
対象に10D10点のダメージを直接与える
インビジブルハンド 1 メジャーアクション
物の移動や遠隔操作をする。複雑操作不可
斥力跳躍 1 メジャーアクション
自在に跳躍、飛行することができる
ディメンジョンゲート 1 メジャーアクション
遠距離に転移する。他者も可。戦闘中不可

コンボ

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 -9 36 0 15 42 88/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

名前、容姿、コードネーム、ワークス、ロイス、シンドローム

名前

万物 引寄(ばんぶつ ひより)
→重力を操るので、それっぽくしてみました!

容姿

黒髪ショートヘアの少女。
赤い眼光とキリっとした目つきは少し威圧感がある。
得意武術はテコンドー。キックに重力を乗せて戦うのが引寄の戦闘スタイルである。

コードネーム

コードネームは「落星スター・フォール
重力を操る蹴りは星が落下するように見えた事から命名。

ワークス/カヴァー

高校生

Dロイス

【賢者の石】
過去に死亡しかけ賢者の石で復活したことから。
レギュ次第では使用しません。

シンドローム

バロール(ピュア)※イマ―シブモードなのでデータは別途用意

性格、口調、好きなもの、嫌いなもの

性格

元々は明るく優しい性格。妹を大切にするお姉さんであった。
家族を失った背景と戦いに明け暮れたせいか、
全てを諦めてしまっており、何事も無関心である。
口数も少ないほうであり、淡々と現実的な事を返すことが多い。

自分から新たに友達を作ろうとはしないが、
押しには弱く、引き受けてしまうと最後まで真面目さを持っている。

口調

一人称:私二人称:貴方、貴女

好きなもの

・家族
→「月に一度は墓参りに行っている」
・妹
→「いつも私の後ろをついてきていた。明るく元気でどこか傷無に似た妹だったよ」

・祖父と祖母
→「お爺ちゃんとお婆ちゃんには長生きして欲しいと思っているよ」

・六白 傷無
→「私の幼馴染だった。傷無は覚醒しなかったからな、10年前の事件以降会ってはいない」
 「亡くなったと噂で聞いたよ。病気だったと……」
・体を動かす事
 「運動神経は良い方だ、鍛えてもいる」

嫌いなもの

・自分自身
→誰も救えない自分が嫌い。

・親しくなること
→10年前にジャームに襲われた原因は、自身にあると思っている。

・ジャーム
→私はジャームの存在を許さない。
 

背景

日本の東北地方出身。
十年前の7歳の誕生日、家族で遊園地へ遊びに行った。
その帰り道に交通事故に合い、引寄を含む家族を乗せた車が崖から転落してしまう。
落下していく瞬間に、家族を助けたいと思う一心でオーヴァードに覚醒した。
重力を操ることで落下を防ごうとしたが、力が足りず自分だけが生き残ってしまう。

病院から退院後、祖父祖母の家で過ごすことになった。
引寄が家族を失って心を塞ぎこんでいる時に、六白傷無が勇気づけてくれた。
傷無のおかげで少し前向きになれた頃、運悪く傷無と一緒にジャームと遭遇してしまう。

「傷無だけは……絶対に守り抜く」
「もう誰も失わせるものかッ」

引寄は死亡したが、"賢者の石"の適合者となったことで一命を取り留めた。
UGNの職員から、家族を亡くした交通事故もジャームの仕業だったことを知らされた。

「……私がジャームを引き寄せていたんだ」

覚醒しなかった傷無とは、UGNから接触を禁止されてしまっているためそれ以降は会っていない。
引寄自身も傷無と会う事で、ジャームとの戦いに巻き込んでしまうと思っていた。

【傷無が平和に暮らせるように戦おう】

以降、UGN監視下で任務を受けている。
賢者の石の適合者としての貴重なサンプルであり、姫宮の研究に付き合う事もしばしばあるそうだ。

2年前に傷無が病死したことを知った。
唯一の目的であった"傷無"を失った彼女は、全てに対して無関心になってしまった。

「そうか、私は誰も救えやしないんだな」

姫宮は生きる意味を失った引寄を見て、
のどかで美しい面影島で静養するように転校の打診をした。

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No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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