紅咲 紡
プレイヤー:
「はいはーい、天才女優紡ちゃんの登場でーす」
自作
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 星座
- 身長
- 152
- 体重
- 44
- 血液型
- O型
- ワークス
- 俳優
- カヴァー
- 私立聖苑学園二年生
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- エグザイル
- ソラリス
- オプショナル
- ブラム=ストーカー
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 10
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | そもそも、子供を幼いうちから芸能界に入れようなんて親は、生活に余裕のある中上流階級か、夢見がちな子煩悩お花畑か、自分の妄念を子供に押し付けているかだ。私のお母さんとお父さんは、一つ目と二つ目のハイブリッド。こんなかわいい娘を世間が知らないなんて損失だ可哀想だ、などと言って児童番組の出演者募集に応募した。結果はまぁ、当然合格。子煩悩なのは間違いないけれど、それはそれとして私が超絶可愛くて天才的な演技力の持ち主なのも確かだったから。その番組でもあっという間に人気トップになり、トントン拍子にスターダムを駆け上がってドラマや映画に引っ張りだこ。“可愛過ぎる天才子役”の名を欲しいままにしたけど、私の自己評価はもっと高かったし、満足できなかった。凄い“子役”なんかじゃない。大人と比べてもなお、私は突出して優れた“俳優”なのだと。それを証明するために、より『完璧』を求めた。……それが良くなかったんだね。 | |
|---|---|---|
| 安定した家庭 | ||
| 経験 | 私が“そこ”に居たときの記憶はない。何があったのかを掘り起こそうとしても、思考に靄がかかるだけ。お医者さんはそれを、とても辛いことから心を守るための防衛本能だと言った。無理に思い出すのはオススメしない、とも。警察は私に記憶を取り戻して正確な供述をして欲しがっていたけれど、私の年齢とUGNの介入もあって早々に手を引くことになった。……だから、確かなのは、私達家族が十三日間失踪していたということと、お父さんとお母さんは居なくなったということだけだ。 | |
| 記憶喪失 | ||
| 邂逅 | UGNという組織は、私を助け出し、保護した。それにはとても感謝している。何もかも変貌してしまった世界で、私が私のままでいられたのは、あの優しい人達のおかげだから。 | |
| 保護者 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | ──閲覧許可が降りていません── |
| 犠牲 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 18 | ||
| /変異暴走 | 暴走時行動値0になる | |
| 侵蝕率基本値 | 34 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 5 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+0 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+3 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | 1 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 運転:馬 | 2 | 芸術:演技 | 2 | 情報:ウェブ | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 幻惑の花 | ― | 指定したエフェクトを使用した交渉の達成値+5。それが攻撃であった場合攻撃力+10。指定エフェクトの侵蝕率+2/絶対の恐怖指定 | ||||
| 両親 | 信頼 | / | 悔悟 | 私がトチらなければ。 | |||
| シナリオ | 椎名レイン | 好意 | / | 猜疑心 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | 2 | ||||
| C-Lv | |||||||||
| 絶対の恐怖 | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 視界 | 3+2 | ||||
| 攻撃力Lvの射撃攻撃/装甲無視 | |||||||||
| 扇動の香り | 4 | セットアッププロセス | 単体 | 視界 | 5 | ||||
| ラウンド中対象を含んだ攻撃はダイス+Lv | |||||||||
| 解放の雫 | 1 | イニシアチブ | 範囲(選択) | 視界 | 3 | 120% | |||
| ラウンド中対象のメジャーアクションの達成値+Lv*3/対象は侵蝕率+2 | |||||||||
| 赤色の従者 | 1 | メジャーアクション | 5 | ||||||
| 従者作成 | |||||||||
| 血の絆 | 1 | メジャーアクション | 3 | ||||||
| 従者維持/シナリオLv回 | |||||||||
| 崩れずの群れ | 1 | オートアクション | 2 | ||||||
| カバーリング | |||||||||
| かしずく歯車 | 1 | ||||||||
| ハイ&ロー | 1 | ||||||||
コンボ
- 組み合わせ
- コンセントレイト+絶対の恐怖(+扇動の香り)
- タイミング
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5-3(+4)
- 8
- 1+5
- 11
- 100%以上
- 5-3(+5)
- 7
- 1+5
- 12
- 5-3(+4)
本体の攻撃
- 組み合わせ
- タイミング
- 技能
- 解説参照
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 7
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 3(+4)
- 8
- 5
- 11
- 100%以上
- 3(+5)
- 7
- 5
- 12
- 3(+4)
従者の攻撃
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大型拳銃 | 7 | 射撃 | 〈射撃〉 | -1 | 7 | 20m | 貢ぐ用。護身用に持たされているけどマトモに扱えないしー、ってイメージ。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ドロップアウト | 5 | 舞台は踊る取得 | |||
| †舞台は踊る | 30 | イニシアチブに使用/シーンに登場しているキャラクターの行動値を自由に入れ替える/シナリオ1回 | |||
| コネ:情報収集チーム | 1 | 情報:判定の達成値+2/シナリオ3回 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 129
| 35
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
プライド高め腹黒演技派少女。取り繕う皮は幾重にも。
自分の容姿の良さを自覚しているし、それを利用することを当然の選択肢としているタイプ。
レネゲイド関係ない天性の演技力を、オーヴァードとしての能力で指先の身動ぎ一つ脈拍一つ体温発汗呼吸まで、完全に統制することで更に完璧なものとする。
経歴
子役上がりの少女。芸名は『文緒 葵』。現在も仕事は受けているものの、学業優先ということで量を控えており、一般人への露出は少なめ。「あーちょっと前人気だった子」「いや今もたまに見るよー」「えっそうなん?」といった程度。
実のところ、仕事を減らしているのは学業優先ではなく、UGNチルドレンとしての活動のためだ。完全に辞めていないのは、将来的な可能性としてオーヴァードやレネゲイドの事を一般に公開する段になった時、一般人にも通ずる人気者が居たほうが良い……という上の判断によるものだった。
チルドレンとなった要因は、子役としてあまりにも演技や振る舞いが『完璧過ぎた』から。幼い少女がアレだけ完全にできるだろうか、もしや産まれつきノイマンシンドロームを発症しているのでは、上手いこと利用すれば金になるのでは……と考えたギルドメンバーにより誘拐され、そこをUGNのエージェントに助けられた。
その経験は、深い反省点として紡に刻み込まれている。怪しまれるなんて、演技が未熟だった証拠。本当に優れた役者なら、自分の魅せ方すら意のままにしなくては。
舞台を整え、見るものの心の動きすらも支配する。そういう役者に、ならないと。
「えっ、高校に転入して捜査するんですか? まだ中学生なんですけど? 演技でなんとかしろ? いやあーしなら立ち振る舞いはどうとでもなりますけど、学力はどうしようもないんですけど別にあーしノイマンとかじゃないんですけどマジで言ってます? 頑張って喰らいつけ?」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 |