PC5案2 犬のおまわりさん
プレイヤー:DO-gun
- 年齢
- 性別
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- カヴァー
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- キュマイラ
- バロール
- HP最大値
- 30
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 死 | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 18 | ||
| /変異暴走 | (RU p.16)あなたはあらゆる存在を超越した存在。圧倒的な優越感と慢心を覚える。暴走を以下の効果に書き換える。【行動値】を0にする。この効果を受けている間、あなたはいかなる効果によっても【行動値】を増やすことはできない。 | |
| その他の修正 | 5 | <拒絶領域>取得分。 |
| 侵蝕率基本値 | 41 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 3+0 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+2 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 2 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 2 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 屍人 | ― | (RM p.90)あなたは何等かの形で一度死んだ人間だ。経緯はどうあれ、あなたの肉体と精神は、"死"を境として一変してしまった。死を契機として、あなたの肉体は妙に死ににくくなってしまっている。HPダメージを常に-2D点。ダメージ軽減の演出は自由である。死の経験はあなたの人間的感性も鈍化させた。バックトラックでダイスを振った際、一番高い出目ひとつを1であったものとして侵蝕率の引き下げを行わなくてはならない。「バックトラックを追加で振る」場合にはこの効果は適用されない。 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 拒絶領域 | 1 | 常時 | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
| (RW p.33) 魔眼が暴走し斥力を発する。受けるHPダメージを常に-[Lv*5]。暴走中のみ適用。このエフェクトは侵蝕率でレベルアップしない。侵蝕率基本値を+5。 | |||||||||
| 復讐の刃 | 1 | オートアクション | 〈白兵〉 | 対決 | 単体 | 至近 | 6 | ||
| (EA p.60)見た目の説明は特になし。他エフェクトと組み合わせ不可。対象からあなたに攻撃が行われた際、リアクションの直前に使用。あなたはリアクションを放棄することで、対象に白兵攻撃を行う。組み合わせた判定のC値-Lv(下限値7)。この攻撃に対象はリアクション不可。 | |||||||||
| 幻想の獣王 | 1 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 解放、120% | ||
| (RU p.17)理性を解き放ち、空想上にしか存在しえない、究極の獣へと姿を変化させるエフェクト。与ダメージ+[Lv]D。このエフェクトを使用するとリアクションが行えなくなる。この効果はシーンが終了するか、マイナーアクションで効果を解除するまで継続。 | |||||||||
| 鋼の肉体 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | |||
| (EA p.60)筋肉の力で傷口を無理やりふさぐエフェクト。対象が受けている暴走以外のバッドステータスをすべて回復し、HPを[(Lv)D+【肉体】]点回復。 | |||||||||
| 斥力障壁(予定) | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 2 | ||||
| (EA p.31)対象の周囲を斥力場で覆い守るエフェクト。対象にHPダメージが適用される直前に使用。受ける予定のダメージを-[1D+Lv*3]。1ラウンドに1回まで使用可能。 | |||||||||
| 破壊の爪(予定) | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ||||
| (IA p.105)あなたの腕を鋭いかぎ爪へと変化させるエフェクト。そのシーンの間、素手を以下のように変更する。種別:白兵、技能:<白兵>、命中:0、攻撃力:[Lv*2+8]、ガード値:1、射程:至近 | |||||||||
| 報復の牙(予定) | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 至近 | 4 | リミット | |||
| (BC p.60)仲間を庇い反撃するエフェクト。あなた以外の対象に攻撃が行われた時に使用する。その攻撃の対象をあなたに変更し、<復讐の刃>を使用する。 | |||||||||
コンボ
- 組み合わせ
- タイミング
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4
- 2
- 100%以上
- 4
- 2
- 4
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| †フルメタルハート | 30 | エンブレム/一般 | (IA p.141)あなたが鋼鉄の心を持つことを表すエンブレム。あなたにとって日常が戦争や犯罪、大災害などにより平和な場所ではなく、ゆえに強く挫けぬ心を持っている。受けるHPダメージ-3D。 | ||
| ドロップアウト | 5 | エンブレム/一般 | (IA p.140)あなたはFHなどの組織からUGNへ転向したUGNイリーガルである。転向の理由はGMと相談すること。UGN以外の組織のエンブレムアイテムから一つ取得。経験点は別途消費。 | ||
| 量産品 | 5 | エンブレム/一般 | (IA p.150)あなたは戦闘員として量産された個体の一つ。特別な力は期待できないとされ、わずかな耐久強化手術のみ施された。あなたへのHPダメージが算出された直後に使用。受ける予定のダメージを-1D。1シーンに1回まで使用可能。 | ||
| 怨念の呪石 | 20 | 一般 | (IA p.66)髑髏のような形をした黒い宝石。衝動を解き放ち、暴走を強化する。セットアップで使用。暴走する。この暴走を受けている間、攻撃のダメージに+2D。この効果を使用したセットアップの終了時に、侵蝕率+3。1シーンに1回まで使用可能。 | ||
| 強振のピアス | 10 | 一般 | (IA p.64)攻撃の勢いを増幅する不思議なピアス。ただし、正確性が失われる。あなたが行う攻撃+1D。ただし、攻撃判定の達成値に使用した技能レベルを足せなくなる。 | ||
| Rバランサー(予定、経験点10) | エンブレム/一般 | (IA p.140)あなたはUGNで、特定のエフェクトを安全に使いこなせるように訓練を受けたことがある。あなたが取得しているエフェクトからひとつ選択し、侵蝕値-1(最低1)。 | |||
| Rエンハンサー(予定、経験点10) | エンブレム/一般 | (IA p.140)エフェクトの威力を増幅させる小型の装置。指輪やピアスなどのデザインで身に着けて扱う。あなたが行うエフェクトを組み合わせた攻撃のダメージに+1D。ただし、その攻撃の侵蝕値の合計に+1する。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 60
| 70
| 0
| 130
| 0/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
CP:ハートレスメモリ用
PC5用キャンペーンハンドアウト
Dロイス:指定なし
カヴァー/ワークス:警察官/指定なし
きみは警察官として、新たな辞令を受けた。赴任先は、小さな島の交番だ。しかし、UGNのエージェントから、この島にFHやUGNが関わっていると噂を聞いた。
面影島と呼ばれる小さな島に、どんな秘密があるのだろう。
PC5用シナリオハンドアウト1
新しい勤務地、面影島。そこは一見平和な島に見えた。小さな村で犯罪もほとんどなく、みな平穏な日々を過ごしている。
だが、キミの前に現れた少女、面影冬日は、「この島には恐ろしい秘密がある」と言った。
キャラ設定
この度、面影島へ移動してきた警察官。所轄の刑事と捜査三課を経験している。
本部時代に多くの事件で犯人の攻撃を受けるものの鎮圧に成功しており、ついたあだ名は「不死身のPC5」。
心身の疲労を感じ、捜査三課から地域課へと急遽移動となった。
幼少期から夜目と鼻、耳が利く。
市民の為に体を張れるタイプ。
来歴
- 幼少期
- 児童養護施設出身。交通事故により死にかけていたところを、通報で駆け付けた「警察官」によって保護。退院後、その警察官と児童福祉局によって養護施設に預けられる。その後、パトロールと称して孤児院をたびたび訪れた「その警官」に触れる中で警察官という職にあこがれを持った。
- 青年期
- 警察官学校に入学、卒業。順調に実績を重ね、25歳で地域課から刑事課に配属される。刑事課に配属された後、「警察官」と再会し、師として慕うようになる。
- 転機
- 27歳の時、事件の捜査中にオーヴァード同士の戦闘に巻き込まれる。戦闘を行っていた「UGNエージェント」が、「PC5」にオーヴァードの才能があることに気が付く。どのような能力があるか詳細はわからなかったものの、「UGNエージェント」からオーヴァードとしての心構えを教わる。また、この頃から捜査中の事件にオーヴァードの気配がある場合は捜査情報を「UGNエージェント」への漏洩を始めた。
- 本部時代
- 32歳で本部捜査三課へ配属される。ある強盗殺人事件を一課と共同で捜査していた際、犯人からの攻撃を受けたがほとんど無傷で鎮圧した。「UGNエージェント」に相談したところ、それが「PC5」の能力に関わるとしてできるだけ同じような状況を避けるように助言された。しかし、凶悪犯との対峙など能力の使用を避けきれない場面も多く、相打ちの形での鎮圧を何度か行った。警察内部で「不死身のPC5」と呼ばれるようになった。能力を使用した際はアドレナリンとは違う感覚に襲われ、それに恐怖するとともに心身的な疲労感を感じていた。
- 発覚と移動
- 38歳で、捜査情報の一部を「UGNエージェント」に漏洩していたことが発覚した。公にはならずに済んだが降格処分は避けられず移動が決定した。そこで心身の疲労が積み重なっていることもあったので、自ら辺境の地への移動を願い出た。面影島へ移動に対して、都会の喧騒から離れた地で地域課の捜査官としてのんびりと過ごせると前向きに考えている。
裏設定1(各アイテムについての解説)
元FHチルドレン。
赤子の頃、FHに誘拐され戦闘員として改造された。しかしながら見込みなしと判断され改造実験を施された。耐久の強化(量産品)に加えて、試験的に心臓への<怨念の呪石>を、耳に<強振のピアス>を埋め込まれた。
それらが安定した後、有用な能力を発現せず、とあるセルで捨て石のような扱いをされていた。
セルのメンバーと車で移動していた際、交通事故(実際にはUGNのヴィークルを用いた攻撃)によって車外に放り出された。死亡していたためワーディングに引っ掛からず、戦闘には巻き込まれなかった。その後「警察官」に助けられ、搬送先の病院で奇跡的に生き返った。(Dロイス:屍人)
この事故の影響で脳の記憶領域にわずかに障害を持っており、事故に合う以前の記憶を完全に消失している。(ドロップアウト)
捜査官として様々な事件と直面、解決していくなかで人一倍の度胸が付いた。(フルメタルハート)
しかし捜査中に凶悪犯と対峙した際、無意識に<怨念の呪石>を発動してしまい、アドレナリンとは違う感覚(暴走:解放)に恐怖と心身の疲弊(侵蝕率上昇)を覚えた。このような機会を避けるべく、移動辞令が出た際にこれ幸いと辺境の島への移動を願い出た。
裏設定2(各エフェクトについての解説)
相手を制圧する際に行っていた相打ちが、<復讐の刃>として能力と成った。相手から攻撃された際に、カウンターでストレートの拳を返したり、空手技を見舞ったりしている。
シナリオ1時点では能力を使うことを無意識的に避けており、キュマイラ特有の見た目を変化させるエフェクトは低侵蝕率では存在しない。
暴走すると能力の使用に対してわずかに抵抗感が薄れ、意識的に回復を早めるエフェクトを、無意識的に自身の耐久性を上げるエフェクトを用いている。
高侵蝕率下では、姿の変化に対する無意識の抵抗が消え失せ大きな狼へと姿を変える。
裏設定3(コンセプトなど)
基本コンセプト:犬のおまわりさん 国の狗
市民のために敵の攻撃を自らの体で防ぐ→カバーリング
…まで調整してみたかったがカウンターの方に重きを置いてビルドした。
シナリオ上は周りの動きが早すぎてカバーリングする余裕がなかったということで…
GMへ相談&質問
とりあえず「基本的に能力を使うことを避けるものの、日常を守るため大事なところでは能力を使わざるを得ない」を俺の認識と今回のハンドアウトを混ぜるとこんな感じになるわ。アドバイスよろしく。
設定でちょっと迷っている点として、FH憎しの感情を持たせるために「警察官」をFHにぶっころさせるべきかってのはとりあえずの相談。
ビルドについて、全キャラのマイナー前に移動出来たら敵のエンゲージに居の一番に入り込めて理想の動き(市民の盾となる警官)なんだけど、セットアップでの移動は怨念のせいでできないのよね…
火力面と耐久面、能力の枷を開放するって意味で暴走はしたいから怨念がかなり理想的なんやけど、他キャラのマイナーより前での移動と両立する方法ってない?(できれば怨念はそのままがいい。他キャラのマイナーより前の移動と暴走が両立できたとしても、怨念を外さないとダメなら素直に諦めるわ。)
基本的な動きについて
セット:怨念 暴走、侵蝕率+3
マイナー:移動 or エフェクト(爪or幻獣)
メジャー:移動 or 素手殴り or 回復
オート:反撃
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |