ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ハートレスメモリーPC1 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ハートレスメモリーPC1

プレイヤー:ぐっち

年齢
17
性別
星座
双子座
身長
体重
血液型
AB型
ワークス
ハンター
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
モルフェウス
オルクス
HP最大値
23
常備化ポイント
6
財産ポイント
5
行動値
9
戦闘移動
14
全力移動
28

経験点

消費
+4
未使用
10
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 親が資産家であり、経済的に恵まれている。
資産家
経験 ペットを飼っていた。
もう一人の家族
邂逅 あなたは彼に恩を受けたことがある。轟木源十郎
恩人
覚醒 侵蝕値
18
衝動 侵蝕値
妄想 14
侵蝕率基本値32

能力値

肉体1 感覚4 精神1 社会3
シンドローム1+0 シンドローム2+1 シンドローム0+1 シンドローム1+2
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃1 RC 交渉
回避 知覚1 意志1 調達
運転:二輪2 情報:噂話1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 賢者の石
テディ 懐旧 悔悟
轟木源十郎 信頼 憎悪

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:モルフェウス 3 メジャーアクション シンドローム 2
カスタマイズ EA82 3 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
判定のダイス+Lv個
剣聖の手 HR81 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2 リミット
↑を組み合わせた判定のダイス目の1つを10に変更する。シナリオLv+1回
妖精の手 EA100 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 4
判定のダイス目の1つを10に変更する。シナリオLv回
妖精の輪 EA102 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 4 リミット
↑を追加でもう1回使用できる。シナリオLv回
トップオブワールド UA39 1 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 6 100%
次に行うメジャーアクションのC値-1(下限値5)。シナリオ1回
1
1
(妄想の写し身 RU33) オートアクション 自動成功 単体 視界 5 妄想、120%
判定のダイス目の1つを1or10に変更する。あなたに対する攻撃か、あなたの行う攻撃にしか使用できない。シナリオLv回

コンボ

ヴィークル常備化経験点種別技能行動攻撃力装甲値全力
移動
解説
(ファントムダンサー IA63) ヴィークル 〈運転:四輪〉 -1 12 8 300 あなたの攻撃orドッジの判定ダイス目1つに+2。シナリオ1回。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ウェポンケース 1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 124 0 0 124 10/134
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

資産家の家に生まれ、何不自由なく育った。
親の趣味である狩猟に同行する中で、傷ついた子熊を見つけ、親に内緒で「テディ」と名付けて保護。深い愛情を注いで育てていた。

幼なじみの六白傷無にテディを見せようと裏山へ連れ出した際、遭遇したジャームに襲撃され、その場で一度死亡する。
しかし、賢者の石の適合者として覚醒し、奇跡的に蘇生を遂げた。
彼女が今も生きているのは、医学的な奇跡ではなく、未知の力による強制的な再起動の結果である。

UGNの情報処理により、事件は熊に襲われた事故として隠蔽された。
当時の地方紙の隅には「熊の襲撃から女児が生還」という小さな記事が掲載された。内容自体はありふれた美談だったが、そこに添えられた現場写真は、熊の仕業とは到底思えないほど異様に破壊し尽くされた光景を写し出していた。UGNの不手際で一度は世に出たその写真は、すぐさま差し障りのないものへと差し替えられた。

自分を殺したジャームは野放しのまま、無実のテディが人を襲った猛獣として殺処分された。
幼かった彼女は、真実を捻じ曲げテディを奪ったUGNに対し、ぶつけようのない激しい怒りを抱いた。
成長した今は、それが組織としての判断であったことも理解してはいるが、拭いきれないやるせなさとして、今も心の澱となっている。

賢者の石という極めて特異な身でありながら、実験体や厳重な監視下に置かれず、一人の高校生として日常生活に戻れたのは、轟木源十郎の計らいによるものだ。
轟木に対しては、反抗心を抱きつつも、言葉にできないほどの深い恩義を感じている。

事件の影響や、隠蔽工作に伴う環境の変化により、傷無とは疎遠になってしまった。

親の意向で移住した面影島。美しい景色の中で、彼女は一度死んだ自分の心と、かつての絆の行方を探している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4
2nd時間軸

チャットパレット