“ティンクルスター”ステラ・ヴィンセント
プレイヤー:ark
- 年齢
- 22
- 性別
- 女
- 星座
- 身長
- 165
- 体重
- 55
- 血液型
- B型
- ワークス
- 警察
- カヴァー
- 刑事
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- モルフェウス
- オプショナル
- オルクス
- HP最大値
- 23
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 13
- 戦闘移動
- 18
- 全力移動
- 36
経験点
- 消費
- +50
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 由緒正しい家系に生まれた | |
|---|---|---|
| 名家の生まれ | ||
| 経験 | その人のためなら何を敵に回してもよいと思えるほどの恋に落ち、勢いよく玉砕した | |
| 大恋愛 | ||
| 邂逅 | 彼とあなたはビジネス上のパートナーだ | |
| ビジネス | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 犠牲 | 16 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 飢餓 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 30 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 6 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | 1 | RC | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | +1=1 | 調達 | 1 | |
| 運転:四輪 | 2 | 情報:裏社会 | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密兵器 | ― | 取得:ジャイロユーエフオー IA114 | ||||
| 思い人 | 遺志 | / | 悔悟 | ||||
| 神城早月 | 感服 | / | 劣等感 | ||||
| W市 | 庇護 | / | 隔意 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| C値-LV | |||||||||
| スプリットアタック | 1 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | [LV+1]体 | ― | 4 | 80% | |
| 対象を[LV+1]体に変更。シーン1回 | |||||||||
| カスタマイズ | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 組合せ判定D+LV個 | |||||||||
| 剣精の手 | 2 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | リミット | |
| 《カスタマイズ》組合せ判定の出目1つを10に変更。シナリオ[LV+1]回 | |||||||||
| 妖精の手 | 2 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ― | |
| 判定の出目1つを10に変更。シナリオLV回 | |||||||||
| 砂の加護 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| 判定D+[LV+1]個。ラウンド1回 | |||||||||
| 仕組まれた幸運 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| ごく限定的な幸運を引き寄せる | |||||||||
| 天使の外套 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 任意の外見を持てる | |||||||||
| ×ペネトレイト | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | 武器 | 3 | |||
| 装甲無視。判定D-1個 | |||||||||
| ×サイコメトリー | メジャーアクション | 〈情報:〉 | ― | ― | ― | 1 | ― | ||
| 組合せ判定D+[LV+2]個 | |||||||||
コンボ
Wish upon a star
- 組み合わせ
- コンセ、カスタマイズ、剣精の手、妖精の手、砂の加護、仕組まれた幸運
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 13
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+6
- 6
- 1-1
- 7+
- 100%以上
- 6+7
- 5
- 1-1
- 7+
- 6+6
Wish upon a star rain
- 組み合わせ
- コンセ、スプリットアタック、カスタマイズ、剣精の手、妖精の手、砂の加護、仕組まれた幸運
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- [LV+1]体
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 17
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+6
- 6
- 1-1
- 7+
- 100%以上
- 6+7
- 5
- 1-1
- 7+
- 6+6
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ジャイロユーエフオー | 射撃 | 〈射撃〉 | -1 | 7 | - | 15m | 攻撃判定Dの出目1つを10に変更。シーン1回 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ダイドウェポン | 40 | エンブレム/一般 | 武器1つ選択、武器攻撃時使用可。その判定のC値-2(下限5) 判定後に侵蝕率+1D IA145 | ||
| †イリーガルモービル | 25 | エンブレム/一般 | 判定D+4個。IA141 | ||
| 思い出の一品 | 2 | 衝動判定達成値+1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 1
| 114
| 65
| 0
| 180
| 0/180
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
経歴・現在
カナダの片田舎であるW市にある警察署にある特殊犯罪対策室に所属している。
特殊犯罪対策室は対ジャーム犯罪を目的として設立された部署であるが、田舎の警察にそんな派手な事件があるはずもなく
徐々に規模は縮小され今ではステラだけが所属している窓際部署になっている。
普段は他の部署のヘルプに回されている。
人当たりが良くいつも元気で大騒ぎしているため、窓際部署だからと言って邪険にされている訳ではなく、
署のマスコットのように扱われている。
明るく可愛く運が良いマスコット系警官。何気に警視級の階級。
しかしなぜかいつも金欠で腹を空かせており、市民によく餌付けされている。
経歴・過去
ステラにはかつて、兄のように慕っていた幼馴染みがいた。
彼はオーヴァードであり、その力でもってW市を陰から守っていた。
そかしそのW市で大規模なジャーム事件が発生し、ステラも巻き込まれることになる。
彼はステラを助け出しジャームを追い詰めるも、ステラを庇って受けた致命傷によりあと一歩のところで倒れる。
死の瀬戸際でステラにオーヴァードとしての力を託し、ステラはジャームに立ち向かう。
追い詰められたジャームは最後に意地を見せ押し返しかけるも、ステラの意気に飲まれさらに押し返され、ついに討たれた。
彼は死の間際にその光景を見て、ステラが助かった安心と、ステラを残して逝く後悔を胸に、静かに力尽きた。
事件の被害は大きかったものの、彼の尽力もあってレネゲイドの存在は世間に広がらずに済んだ。
しかし社会の安全を一般人に頼り切っていた状況に警察上層部でも問題視され、UGNや神城グループの協力の下
特殊犯罪対策室が設立され、本人の志願もあってその初期メンバーとしてステラも所属することになった。
以降、彼が守った平和な日々により徐々に対策室の規模は縮小されていったが、
ステラは今でも彼の遺志を継ぎW市を守るために日夜腕を磨いている。
なお
彼の意志はレネゲイドビーイングとなって†イリーガルモービルに宿り、ステラを今もサポートしている。名前はジオ。
『Haunted Hunger』ED
山道を降りる途中、上機嫌に鼻歌を奏でるステラ。
ジオ「ずいぶん機嫌が良いなステラ」
ステラ「当然、ローアンやアーケルみたいに一般人なのにW市を守ってくれる人たちがいるのが分かったからね」
ジオ「一般人は守るのがステラの仕事では?」
ステラ「一般人に頼り切るのはダメだけど、一般人でも守っちゃいけないなんてことはないよ。
ジオみたいにね。
だからもうジオみたいなことにはならないよ。
なんせ私は運が良いからね!
私の前で不幸は起きない。
そうでしょ? ジオ!」
ジオに満面の笑顔を向けるステラ。
山道から眼下に見えるW市の上空、よく晴れた黄昏時の空に
一番星がW市を見守るように一際キラキラと輝いていた。
履歴
■トレーラー
その日はひときわ寒かった。
突如として寒波が訪れ、街は凍った。
寒さは生命を原初の衝動に駆り立てる。
飢餓の渦動が街を飲み込んでいく。
凍てつく風が吹き荒ぶとき、冬空に魔物が現れる。
飢えた息遣いは、身も心も凍える吹雪に溶けて――。
ダブルクロス The 3rd Edition
『Haunted Hunger』
ダブルクロス ――
それは、裏切りを意味する言葉。
●PC⑤ハンドアウト
ロイス:W市
推奨感情:P庇護/N隔意
カヴァー/ワークス:警官/指定なし
君は警備組織(正規警察でも企業でもよい)の一員としてW市に勤めている。
とある極寒の日、町中で衝動的な暴力事件が散発し始めた。しかし、犯人たちは元来暴力的な人物には見えない。
彼らはレネゲイドの影響を受けている可能性が高い。キミはUGNにコンタクトを取り、連携を図って事態を収めることにした。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 50 | ||||
| 1 | 2026/03/15 | 『Haunted Hunger』 | こすも | カズぽんみねさんタコ | |
| 1+10+4+1+1+1+1+7 | |||||