ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

宮本 絶斗 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

輝ける希望の炎Believer宮本 絶斗みやもと ぜっと

プレイヤー:インディゴ

当たり前だ。困っている人を放っておけない、だろ?

年齢
16
性別
星座
射手座
身長
165cm
体重
60kg
血液型
AB型
ワークス
高校生
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
オルクス
サラマンダー
HP最大値
33
常備化ポイント
6
財産ポイント
2
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 今の両親とは血が繋がってない。とある男性から育ててくれと頼まれたらしいが一体誰だろう。両親はあまり語りたがらない。
義理の両親
経験 幼少期以前の記憶が全くない。思い出そうとする酷い頭痛がする。
記憶喪失
邂逅 彼女とは何となく気が合いそうな気がする。あくまで気がするだけだ。
自身
覚醒 侵蝕値 どうしようもない"力"への渇望の中、無意識に思い浮かんだのは名も知らぬ龍のような仮面を付けた"誰か"。その姿は何故かとても懐かしい気配を感じた。
渇望 17
衝動 侵蝕値 闘うことはとても楽しい。相手や自らの血が吹き出す度、得も言われぬ高揚感を感じる。
闘争 16
侵蝕率基本値33

能力値

肉体5 感覚1 精神3 社会3
シンドローム0+2 シンドローム1+0 シンドローム1+1 シンドローム2+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長2 成長 成長1 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC2 交渉
回避1 知覚1 意志 調達
情報:噂話2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
母親 宮本 悠 尊敬 不安 義理の母親。優しいが少し過保護気味
記憶の中の誰か 龍の仮面を付けた人物 慕情 悔悟 絶斗の記憶の中にいる異形の誰か。その表情は一切分からないがいつも絶斗に微笑んでる気がする。
友人 敷島 あやめ 友情 嫉妬 同じ高校に通う先輩。いつも厄介事に巻き込まれてる為善意で手伝ってる。
シナリオヒロイン 神岸彩葉(いろは) 友情 悔悟 絶斗の幼馴染。いつも明るく慕ってくれて"いた"

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:サラマンダー 2 メジャーアクション シンドローム 2
C値−LV(最低値7)
氷炎の剣 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
武器作成
氷の回廊 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
飛行状態で戦闘移動を行う。その際移動距離を+[LV×2]mする。
炎神の怒り 3 メジャーアクション
リアクション
【肉体】 3
このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+[LV+1]個する。メインプロセス終了時にHPを3点失う。
オーバーロード 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 3 80%
あなたが行う命中判定の直前に使用する。武器ひとつの攻撃力を2倍にする。メインプロセス終了時に選択した武器は破壊される

コンボ

武器作成と移動

組み合わせ
氷炎の剣氷の回廊
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
5

武器を作成しながら戦闘移動する

斬り伏せる

組み合わせ
コンセントレイト:サラマンダー炎神の怒り
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+4
8
2
LV+6
100%以上
5+5
7
2
LV+6

メインプロセス終了時にHPを3点失う。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
氷炎の剣 白兵 〈白兵〉 −2 LV+6 6 至近 炎の蔦が絡まった燃えるように熱く紅い剣
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:噂好きの友人 1 0 コネ 〈情報:噂話〉 情報:噂話の判定のダイスを+2個する
応急手当てキット 3 0 使い捨て HPを2D10回復する。戦闘中は使用不可。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 5 95 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

履歴

義理の両親に育てられた、平凡な高校生。
幼少期のことは何も思い出せないが、まいっか!と思いながら日常を謳歌していた。
両親との中は非常に友好で、絶斗が高校生になって一人暮らしを始めた当初は頻繁に絶斗の元を訪れていたくらい。ちなみに、幼馴染の彩葉が頻繁に遊びに来る。
平穏な日常に不満はない。が、何かしら非日常への憧れが少しだけあった。自らの出自を知らないまま、その非日常に巻き込まれることを知らない。
好きなお菓子は期間限定味のスナック菓子。

絶斗の出自

彼は神格級のレネゲイドビーイング"エニグマ"と人間の間に出来た子供。
まだ彼が赤子だった頃に父親と共にとある因習村を追放され、その父親も今の両親に赤子の絶斗を託し、今だに行方が分からずにいる。
その因習村はその後、とある惨劇の後廃村になりその地域の心霊スポットになっているようだ。
村に何があったのかはエニグマを参照してほしい。
絶斗自体に母親や父親譲りの特徴はレネゲイドウィルス以外一切受け継がれていない。ある意味奇跡の産物。
絶斗に産みの母親に関する記憶は一切ない。が、彼は無意識にその母親に対する愛情を渇望している。
母親が異形の神とは知らず。

「裏切りへの序曲」の後
オーヴァードへと覚醒した絶斗は、UGNに所属することになった。
それは純粋に、幼馴染な彩葉にこれ以上危険が及ばぬよう、一つの決意を込めて街を離れていった。
「自らの母親を見つけ出す」その為だったらどんな荒事でも引き受けるつもりである。
今は"エニグマ"という名前しか分からない。

絶斗イメソン
ReoNa「Believer」
少女病「筋書きの運命劇詩」
凋叶棕「少女実在性倶楽部」
いよわ「オーバー!!」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
1 2026-03-21 裏切りへの序曲 黒壱さん インディゴ

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