“Foxie”ジャック
プレイヤー:いよこ
「はぁい、仕事してきましたよー。」
星海いよこ
- 年齢
- 17
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- ハッカー
- カヴァー
- 情報屋
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- ノイマン
- ブラックドッグ
- オプショナル
- モルフェウス
- HP最大値
- 31
- 常備化ポイント
- 8
- 財産ポイント
- 8
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +14
- 未使用
- 14
ライフパス
| 出自 | 双子の兄弟姉妹がいる | |
|---|---|---|
| 双子 | ||
| 経験 | 家族 | |
| 永劫の別れ | ||
| 邂逅 | 月光 | |
| 貸し | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 何か大きな理由・原因があったはずだ。だが、思い出そうとすれば、それは決まって心の中で霧に閉ざされていく。その代わりに現れるのは決まって同じ顔。それは──。 |
| 忘却 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 恐怖と飢餓と解放で悩むよ~ |
| 飢餓 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 31 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 1 | 精神 | 7 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+2 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+1 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 2 | 成長 | 1 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 3 | 交渉 | 1 | ||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | 2 | ||
| 知識:機械工学 | 1 | 情報:ウェブ | 2 | ||||
| 知識:オカルト | 1 | 情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノア | 信頼 | / | 不安 | ||||
| 両親 | 尊敬 | / | 隔意 | ||||
| クレア・デ・ルネ | 誠意 | / | 脅威 | ||||
| シナリオ | デイジー・ストロベリー | 好奇心 | / | 憐憫 | 固定ロイスにする予定 | ||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| 記憶の中の誰か | 庇護 | / | 不安 | ||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| 砂の結界 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | |||||
| 最大1。カバーリングを行う | |||||||||
| 砂の刃 | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | ― | 視界 | 2 | ― | |
| 最大10。攻撃力Lv+2の射撃攻撃を行う。これに対するガード値-5 | |||||||||
| サポートデバイス | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 6 | 80% | |
| 最大5。ダイス+Lv×2。シナ3 | |||||||||
| サードウォッチ | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 最大1。監視カメラなどでシーンに登場する | |||||||||
| ❌️サイコメトリー | 0 | メジャーアクション | ― | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| 最大3。全ての〈情報:〉判定と組み合わせることができる。ダイス+Lv+2個 | |||||||||
コンボ
コンストラクション作成
能力値| 技能 | 作成時 | エフェクトレベル | 3/3
| 5/5
| 4/4個
| 2/2
| |
|---|
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 0
| 0
| 0
| 0
| 14/14
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
#7b8d42 グラスグリーン
基本データ
一人称 :オレ
二人称 :君、呼び捨て
趣味 :
好き :
苦手 :
家族構成:
特記 :
職業 :
方針
>>お助けNPC<<
性格
「おれは〜、そんなことしないって〜^^」
へらへら笑っている明るい少年。
機械に詳しい。情報屋として裏社会で生計を立てており、とある日本支部エージェントにその能力を認められている。
一時身を寄せていたカルトから守ってもらったことがあり、情報を提供しあう関係を構築した。(UGNとしても、野良オーヴァードを管理するために都合が良かっただろう)
あくまで協力先はそのエージェント個人であり、N市支部とは関わりが無い。
顔を広くする気は無い。ハッキング能力を用いて情報を集め、隠れて暮らす犯罪者。
長く裏社会で大人に揉まれている。あの日以来友達はいない。
経歴
──その時のことはよく覚えていない。
わかっているのは、目の前で自分の片割れが殺されてしまったこと。狂気に陥った両親の姿。
気がついたらそこから逃げていたこと。
自分には"力"があった。
手の中にノアはいる。死んでなんかない。(※オーヴァード能力で、AIを自分で生み出してしまった)
あの時のことを思い出そうとすると脳裏に浮かぶのは、悲しそうな顔をした自分たちと似た面影を持つ子供の姿。
その他
原作ほど綺麗さっぱり忘れてはおらず必要なことはなんとなくわかるが隣人的でぼんやりしている。
別れの日以前の記憶は、確かに自分の記憶だという自覚があるが、誰かに聞いた話のような感じ。
“ノアがいる”ので大丈夫(大丈夫ではない)
原作よりしっかりしていてシリアスができるイメージ……たぶん
地面へのトラウマはあるのかも。だから砂の能力を嫌悪しながらも切り捨てがたく感じながら使う?かも?
-
履歴
メモ:ノアは奇妙な隣人? 原作、普通のAIじゃないし……脳、あるし……
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| コンストラクション作成 | 0 | ||||
| 1 | 2026/03/10-03/13 | The Only Neat Thing to Do. | 14 | いよこ | 花餅さん |