ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

陽ノ下 真理 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

優等生な問題児バット・アンド・オナー陽ノ下 真理ひのもと まり

プレイヤー:リスコ

年齢
16歳
性別
女性
星座
身長
体重
血液型
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
キュマイラ
ブラム=ストーカー
HP最大値
31
常備化ポイント
4
財産ポイント
2
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+28
未使用
-5
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 誰もがギラギラした目を持つ家に生まれた
資産家
経験 小5の時に高校生をコロがしたのよ
大勝利
邂逅 もっと社交的なシンドロームが欲しかった……ソラリスとか……
異能
覚醒 侵蝕値 キレた。思いっきりキレたのだ
憤怒 17
衝動 侵蝕値 容赦なく人を砕く。それは紛れもなく殺戮の才能
殺戮 18
侵蝕率基本値35

能力値

肉体5 感覚2 精神1 社会1
シンドローム3+1 シンドローム0+2 シンドローム0+1 シンドローム1+0
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長0 成長0 成長0 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵6 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
運転: 芸術: 知識: 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 生還者「リターナー」
霧谷雄吾 尊敬 恐怖
UGN 尽力 隔意

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセ:ブラム=ストーカー 3 メジャーアクション 2
鮮血の一撃 3 メジャーアクション 武器 2
破壊の爪 1 マイナーアクション 自動 自身 至近 3
ハンティングスタイル 1 マイナーアクション 自動 自身 至近 1
ブラッドバーン 3 メジャーアクション 対決/シンドローム 4 80↑
ターゲットロック 3 セットアッププロセス 自動 単体 視界 3
獣の王 1 メジャーアクション 白兵 単体 武器 4 100↑
日常の代行者 1 常時
ブラッドリーディング 1 メジャーアクション 単体 至近
獣の匂い 1 メジャーアクション
かしずく歯車 1 メジャーアクション 自身 至近

コンボ

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
至近
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+4
6
9
100%以上
5
6

100%

組み合わせ
タイミング
技能
白兵
難易度
対象
射程
至近
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+8
6
10
100%以上
5
6

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
白兵 9 9 1 至近
100% 白兵 13 10 1 至近
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
携帯端末 0
私服 0
制服 0
コネ:要人への貸し 2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 153 0 0 163 -5/158
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

「◯市立第一高校、生徒会会計兼風紀委員長。陽ノ下 真理よ、よろしく」「明日から期末テストよ。今日中に終わらせましょう」
「私の"シマ"で随分遊んでくれたようね……とりあえず通ってる病院教えなさい。5本くらい折るから」
「太陽の下にある真の理、それが私の名前。その名に恥じない生き方をしたい。するって決めているのよ」

優等生と不良の二面性を矛盾なく持つ女子高生 一言で言うなら「人情と仁義に厚い善人」ただしルール破りが得意

学校の生徒会と風紀委員を兼任する優等生。街を仕切る謎の不良。正反対の顔を持つ少女こそ陽ノ下 真理である。

大企業の幹部を親にもつ上流階級の子 本人も支配者としての素質を持った清楚な学生であるのだが……彼女は不良の才能もあったのだ
勉学に励み、ルールを重んじ、人に優しくする。成績は優秀で人当たりもいい。小学校の頃から内心点は高かった。そんなある日
小学5年生の頃、高校生が中学生からカツアゲをしている所をみて、そして周りの通行人は誰も動かないのを見て……キレたのだ。
高校生の頭に石を叩きつけて怯んだスキに鼻を折り倒れた所を馬乗りになり気絶するまで殴り続けた。女子小学生が男子高校生を倒したのだ
彼女の不良としての才能。必要な時に他者を容赦なく攻撃できること。そしてなにより、暴力の才能があったのだ。
彼女は優等生として過ごしながら時に言葉や道理では動かない者を諭すため拳で語ることを選んできた……うまくごまかしながら
中学生の頃、相手が喧嘩で刃物を取り出し刺された。彼女は怒った。そも相手は複数人、こちらは一人でかばう相手がいる。
キレた、思いっきりキレた。この状況で刃物を出してくる相手に負けられないと怒り狂った……そして覚醒した。後悔させてやった
そしてUGNが接触、保護。優等生としての顔と暴力の才能を併せ持つ彼女をエージェントとしてスカウトした……までは良かったのだが
エージェントとして優秀ではある。だが独断で行動することが多く、気に入った相手なら誰であろうと手を組むし気に入らなければやんわりと、しっかりと反抗する。 仕事は必ずこなす、必要ならルールは壊す、優等生であり問題児。それが彼女だ

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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