ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

瑞治 堂龍 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

見据えし道標シーカー瑞治 堂龍みずち とうりゅう

プレイヤー:ib

ンまぁ何とかなるっしょ!多分!!

年齢
17
性別
星座
牡牛座
身長
169
体重
61
血液型
O型
ワークス
UGNチルドレン
カヴァー
不登校児
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ハヌマーン
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 ある時を境に親と死別した。
天涯孤独
経験 拾われてからは、、、ね。
UGNへの忠誠
邂逅 そりゃあもう、保護者だからねぇ…
主人
覚醒 侵蝕値 “キッカケ”の男を見つける為に…
探求 14
衝動 侵蝕値
闘争 16
侵蝕率基本値30

能力値

肉体3 感覚2 精神2 社会2
シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵2 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 賢者の石レネゲイド・クリスタル c値-2(下限2)、シナリオ1回、1d10侵蝕
上司 信頼 不安
霧谷さん 尊敬 不安
キッカケの男 憧憬 不信感

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
リミットリリース 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 6 100%
c値-1(下限5)、1シナリオ1回。
CR:ハヌマーン 3 メジャーアクション シンドローム 2
我らがコンセントレート(下限7)、、、c値-Lv
一閃 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
全力移動と白兵攻撃の夢のタッグ。
電光石火 5 メジャーアクション
リアクション
【肉体】【感覚】 3
判定ダイス+(Lv+1)個、使用後1D10の自傷。
音速攻撃 5 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
判定ダイス+(Lv)個
エアロドライブ 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
素手データ変更
バトルビート 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
判定ダイス+(Lv)個。
軽功 1 常時 自動成功 自身 至近
全ては平地。
蝙蝠の耳 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
I am 地獄耳

コンボ

闘・龍・卍とうりゅうもん

組み合わせ
エアロドライブバトルビート
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
+2
100%以上
+3

素手データ変更

雷砲・閂

組み合わせ
音速攻撃電光石火一閃CR:ハヌマーン
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
9
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3
2
100%以上
3
2

ぶっっっべ!!!!!

組み合わせ
音速攻撃電光石火一閃CR:ハヌマーン(リミットリリース賢者の石)
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
15+1d10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3
2
100%以上
3
2

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
変更後素手 白兵 〈白兵〉 -2 +(Lv+5) 0 至近 使用後HP5点自傷。
風の流法!

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 164 0 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

履歴

12年前に両親をジャームに殺され亡くしている。

ある時、呼び鈴に応じ外へ出た両親。
待てども戻ってこない。明らかに立ち話している雰囲気でもない。
見に行くと玩具の様に弄ばれる両親と見るからに怪物のようなイキモノ。
程なくして両親だった物に飽きたのかそれに一瞥もくれず、己の方へ向かってくる明確な“死”、
それを覚悟した時には終わっていた。
2つの銃声が鳴り響き、目の前に迫っていた“死”は鮮血を撒き散らし倒れ伏した。
ただそこには何も知らぬ無垢な子供と、肉片と、肉片を見下す男がいた。



それからは速かった。
新しい住処、保護者、生活、etc……
UGNとか言うあのバケモノを屠った組織に引き取られるようだ。
引き取られたは良いものの、堂龍もまだ子供。
両親がミンチにされている現場などトラウマもトラウマ。
コミュニケーションに難アリかと思われたが、小さいが故の自己防衛機能として記憶に蓋をしている。
覚えているのは……
『両親を幼い時に亡くしたコト』
『その時にUGNに拾われたコト』
『“キッカケ”の男が助けてくれたコト』


“キッカケ”の男
堂龍が幼い頃、UGNに拾われた時出会った男。
助けて貰った記憶はあるが、何からかは覚えていない。
ただ、多大なる恩義を感じているが、顔は愚か名前も分からない為、今も学校をサボり探している。
















遠き日の記憶

目の前で赤い海が広がっている。
これは何だろうか
わからない……分かりたくもない……
ただ、足りない頭で、本能でわかった事は
二度と、あの暖かい手のひらで撫でて貰えない事

涙が込み上げてくる、震えが止まらない。
叫ぶように感情を顕にしていると目の前に居た男は
困った顔をする。
考えた末か、男は不器用ながら、慎重にそれでいて力強く少年の頭を撫でる。
安心したのか、泣き疲れたのか、
その少年は眠りに着いた。


備考1:好んで変なモン食ってる。

備考2:学校は偶に登校しては飽きたら屋上から《軽功》でバレぬようすぐ抜けていく。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
30+4

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