ヒナ/識別番号XX0617
プレイヤー:かしの
- 年齢
- 17
- 性別
- その他
- 星座
- ?
- 身長
- ふつう
- 体重
- 軽め
- 血液型
- ?
- ワークス
- レネゲイドビーイングC
- カヴァー
- 人工心臓
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エグザイル
- サラマンダー
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 139
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | ||||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| -9
| 0
| 0
| 0
| -9
| 139/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
▍HO
▶ HO2
▶ シナリオロイス:HO2(人間)
▶ 推奨ワークス:レネゲイドビーイング
あなたはもともと、意思なき存在だった。レネゲイドウィルスを宿した物体。それがあなただった。
HO1と共に訪れていた施設で巻き込まれたテロ事件によって、元のHO2は瀕死の重傷を負った。
その傷を癒すために、あなたはHO2に寄生することとなったのだ。
目が覚めたとき、HO2の身体に宿る意識は、あなたのものになっていた。
▍概要
初めて感じた感覚は肉体を流れる血液の熱さだった。
続いて目の前に広がる光の眩さを知った。
目を覚ました時に「ヒナ」と、そう呼ばれたから、それが自身のことだと思ったのだ。
ワタシのことを、「ヒナ」と呼んだのはキサマだろう。なのに、なぜそんな視線をワタシに向ける?
全く、ニンゲンの考えることはよくわからないな。
言いたいことがあるなら言えばいい。そうだろう? 何も言わないくせに、わかってほしいだなんて、ひどく傲慢だ。
まあ、理解できないのはキサマに限った話ではないけどね。どいつもこいつも、当たり前のように意図を汲み取れと、察しろとそう振る舞っている。
言わずして、何が分かるというのか。あいにく、ワタシはニンゲンではないから、キミたちのいうことは理解できないよ。別に、ワタシのことも理解してほしいとは思わないが。
最低限、してほしいことがあるのなら言ってみるといい。できるかは、わからないけど。
妹を返せ? はぁ、それは難しい話かもな。ワタシだって、初めて意識を手に入れて混乱しているんだ。生きているだけでも感謝してほしいくらいだよ。まあ、頭の片隅には留めておこう。もしもきっかけがあったら考えないこともない。これでも身体を借りている身だからね。持ち主には敬意を払おう。
▍特徴
一人称と二人称、複数人
ワタシ/キサマ/キミ達
「やあ、外出か? ワタシもついていこう」
「そんな嫌そうな顔されても、なあ……」
「何が不服だっていうんだ。言いたいことがあるなら、ハッキリ言わないと分かるわけないじゃないか」
瀕死の相泉灯奈に移植された、レネゲイドウィルスを宿した心臓。
ヘラヘラとした軽薄そうな態度をとる。また、本人は特に明言していないが言動から男性のような雰囲気を感じる。
常にだらんと腕を垂らしており、何かする際は髪を操って手の代わりにしている。
人を呼ぶ時は、意識が芽生える前からの付き合いであるHO3の呼び方を真似しているらしい。二人称はキサマだがHO3と違い怒っているわけではない。
見た目など
HO2と一緒だが瞳孔が少し違う気がする
エグザイルなので髪は長いと嬉しい
▍経歴
▍その他
▍データについて
▍補足
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