S
プレイヤー:玄米鬼
- 年齢
- 26
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- 一般職員
- カヴァー
- ブリード
- シンドローム
-
- HP最大値
- 39
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 9
- 戦闘移動
- 14
- 全力移動
- 28
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 139
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 侵蝕率基本値 | 0 | |
能力値
| 肉体 | 9 | 感覚 | 4 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 | シンドローム | ×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | ||||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | 9 | その他修正 | 4 | その他修正 | 1 | その他修正 | 1 |
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
コンボ
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用|
| -9
| 0
| 0
| 0
| -9
| 139/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
通称S。誰も本名を知らない。UGN日本支部の一般職員。非オーヴァードのため有事の際や雑賀との組手、現場に赴く際は対ワーディングマスクを必要とする。
運動神経と体力に自信有、エフェクトなしの近距離戦は雑賀より強い。柔より剛。
明るいボサボサの長髪と高い身長が特徴。
オーヴァード事件に巻き込まれた際、任務中の雑賀に助けられた。そこからUGN日本支部にいつの間にか定着、以降は夜勤をしたりちょっとした手当てをしたり事務をしたり雑用をしている。
たまに大暴れをするが、それは雑賀の悪口を言っている人がいたときだけ。その度に雑賀が始末書を書いている。
雑賀が最初に吸血衝動に襲われた時、肩を食い破られて吸血されている。
オーヴァードへの認識
強い力、伴う代償、衝動との戦い、ジャーム化への恐怖。オーヴァードへの認識は雑賀を通して形成された。
FH、ゼノス、ジャーム、UGN内での派閥争い、戦う相手が多すぎるという印象。
怪物より犠牲者という気持ちの方が強いかもしれない。
他者からの人物評
「あんま喋んないし背ぇでかいし立ってるとちょっと怖いかな。でも雑賀さんの言うことはよく聞いてるイメージ!組手やったらめっちゃ強かったよ!」
"零度の獣"、人物評を受けての発言
「一体いつから日本支部に住み着いたんでしょうね。"赤の死線"と共に行動していることが多い印象です。最近では、任務後と原稿?明けの"赤の死線"の補助をすることも彼の役目ですよ」
UGN日本支部・上級職員の発言
「……変なやつだよ。俺のこと守りたい、なんてさ。あいつ普通の人間だよ?それなのに、……甘えちゃ駄目なのはわかってるんだけどね。俺がオーヴァードじゃなかったら、普通に友達?みたくなれたのかな、なんてたまに思うよ。……あ、これオフレコで」
"赤の死線"、人物評を受けての発言
複数の音声記録
「オーヴァード事件に巻き込まれててさ、何とか助けられたんだよ。幸いジャーム化もしてないし、これなら普段の生活に戻れそうだ」
"赤の死線"、任務後に負傷した一般人についての発言記録
「……あれ、君……前に任務で……え?UGNに?日本支部所属?え!?オーヴァード!?違う一般職員!?何で!?」
"赤の死線"と一般職員S、渡り廊下での会話より抜粋
「何でこいつが暴れて俺が始末書書かなきゃいけないんですか?」
支部内での一般職員"S"の大暴れを受けての"赤の死線"の発言
「……お前は俺の何なんだ。前に一度助けられたってだけで、お前は肩食い破られて血ぃ吸われても許すのかよ。……覚えてるか?お前はただの人間で、俺はオーヴァード。化け物だ。その気になりゃいつでもお前を殺せるってこと忘れんなよ。……その、本当に悪かった。頼むから、もう近づかないでくれ。次は正気に戻れないかもしれねえんだ」
"赤の死線"、侵蝕率の急上昇に伴い、任務後に一般職員"S"を襲撃。その後の救護室での会話記録
「……本当、お前は馬鹿だよ、S。何で俺なんかに構うかな……。馬鹿だけど、……助かったよ。ありがとな」
救護室にて。"赤の死線"、二度目の衝動後の一般職員Sとの会話記録
「Sか?ああ、今任務終わったよ。今日中には支部に戻るから。負傷者は、……特にいないかな、大丈夫。え?印刷所から電話?……………………(リザレクトの音)」
とある任務終了後の通信記録より抜粋
ジャーム化への認識
自身のジャーム化より雑賀のジャーム化を忌避しているので、雑賀が無駄にエフェクトを使ってバリバリ侵蝕率を上げているとぶち切れつつハラハラしている。
本能に近い『こいつを守らなきゃいけない』という気持ちで雑賀の近くにいる。いつか雑賀がジャーム化したその時は、最後まで迷ってとどめをさすだろう。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |