ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

迅矢 ルカ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

風迅ノ刃ウィンドレンド迅矢 ルカじんや るか

プレイヤー:

まぁ、余裕っしょ

年齢
16
性別
星座
射手座
身長
162
体重
51
血液型
B型
ワークス
UGNチルドレンA
カヴァー
UGNチルドレン
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ハヌマーン
HP最大値
28
常備化ポイント
10
財産ポイント
3
行動値
+5=11
戦闘移動
16
全力移動
32

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 物心ついた頃から両親がいない。
天涯孤独
経験 とあるやらかしをしたことがある。
大失態
邂逅 よき理解者である支部長と出会った。
任意
覚醒 侵蝕値 生まれながらのオーヴァード。
無知 15
衝動 侵蝕値 レネゲイドの侵蝕が高まると他人が憎くてしょうがなくなる。
憎悪 18
その他の修正2聖者の遺骨
侵蝕率基本値35

能力値

肉体3 感覚2 精神2 社会2
シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵4 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達3
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者:聖者の遺骨
半田半蔵 信頼 不安
今は亡きエージェント達 憧憬 疎外感
日々出晴英 友情 猜疑心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ハヌマーン 3 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
居合 7 メジャーアクション
リアクション
〈白兵〉〈射撃〉 3
組み合わせた判定の達成値に+[LV×2]する。1ラウンドに1回まで。
隼の爪 5 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 単体 武器 4 80%
組み合わせた攻撃の攻撃力に+[LV×4]する。行動値が10未満の場合適用されない。
ライトスピード 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5 100%
メジャーアクションを2回行える。そのメジャーアクションのクリティカル値を+1する。1シナリオに1回。

コンボ

居合斬り

組み合わせ
コンセントレイト:ハヌマーン居合、1ラウンドに1回まで。
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3
7
4-1+14
5+5
100%以上
3
7
4-1+16
5+5+5
160%以上
3
7
4-1+18
5+5+5

真空居合斬り

組み合わせ
コンセントレイト:ハヌマーン居合隼の爪、1ラウンドに1回まで。行動値が10未満の場合適用されない。
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
9
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
80%以上
3
7
4-1+14
5+20+5
100%以上
3
7
4-1+16
5+24+5+5
160%以上
3
7
4-1+18
5+28+5+5

ライトスピード

組み合わせ
メジャーアクションを2回行える。そのメジャーアクションのクリティカル値を1する。1シナリオに1回。
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
5
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
日本刀 5 白兵 〈白兵〉 -1 5 3 至近
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
聖者の遺骨 一般 白兵攻撃と行動値に+5、侵蝕率99%を超えた場合、白兵攻撃にさらに+5。侵蝕率基本値に+2%。
ウェポンケース 1 一般 日本刀を収納。
コネ:UGN幹部 1 一般 〈情報:UGN〉 〈情報:UGN〉の判定のダイスに+2個する。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 10 120 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

今から一年前のこと――
その遺産は、長い間UGNの保管庫に厳重に封印が為され沈黙していた。
そしてそれはこれからも変わらず続くものだと思われていた。
しかし、封印は突如として破られた。
彼女がUGNの管轄する施設を訪れた際、それに呼応するかのように遺産が脈動し、封印を破り、契約を結んだ。
いや、正しくは強制的に結ばされたのだ。
契約をしてからというもの、時々頭の中に増長をそそのかす声が聞こえてくる。
その声は不気味ではあったが、なによりも
“選ばれた理由が分からない”
そのことについて不安を覚えた。
だが力を手に入れ、その力を思う存分発揮しチルドレンの中でもトップクラスの実力を発揮したことにより、
自分はやはり特別な存在なのだと思えるようになった。
その結果、常に最高の成績をキープし、天才児と評されることとなる。
遺産と契約したことによるものなのか、または生来のものなのか、
あるいは支部長が甘やかしすぎたからなのか高慢な性格に育ってしまった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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