“演歌道中股旅小町”小熊坂 しろくま
プレイヤー:
「演歌も喧嘩も心で謳うものよ」
- 年齢
- 17歳
- 性別
- 女
- 星座
- 不明
- 身長
- 151cm
- 体重
- 44kg
- 血液型
- AB型
- ワークス
- 歌手
- カヴァー
- 演歌歌手
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- ノイマン
- ウロボロス
- オプショナル
- ブラム=ストーカー
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
経験点
- 消費
- +30
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 天涯孤独 | ||
| 経験 | ||
| 脱走 | ||
| 邂逅 | ||
| 恩人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 闘争 | 16 | |
| その他の修正 | 3 | |
| 侵蝕率基本値 | 36 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 6 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 1 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | 1 | |||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | |||
| 芸術:歌唱 | 2 | 知識:歌謡曲 | 2 | 情報:ウェブ | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 遺産継承者:銀色の腕 | ― | 素手データ変更。 | ||||
| 演歌部部長 | 尊敬 | / | 恥辱 | ||||
| 演歌 | 誠意 | / | 不安 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コントロールソート | 1 | メジャーアクション | 効果参照 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ||
| <白兵>を選択。このエフェクトを組み合わせた<白兵>は【精神】で判定できる。EA90 | |||||||||
| 言葉の刃 | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 3 | ||
| 「攻撃力:+LV」の射撃攻撃を行う。装甲無視。EA90 | |||||||||
| 理知の城壁 | 1 | メジャーアクション リアクション | 〈交渉〉 | ― | ― | ― | 1 | ||
| このエフェクトを組み合わせた<交渉>は【精神】で判定できる。CE66 | |||||||||
| コンセントレイト/ノイマン | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| C値を-LVする。EA129 | |||||||||
| 鮮血の奏者 | 1 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4 | ||
| LV点以下の任意のHPを消費。そのラウンドの間、対象の攻撃の攻撃力+[消費したHP×3]する。RW35 | |||||||||
| ポルターガイスト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 100% | |
| 所持している武器を一つ選択する。そのシーンの間、あなたが行う攻撃の攻撃力を+[選択した武器の攻撃力]する。選択した武器は破壊される。EA42 | |||||||||
コンボ
喧嘩渡世
- 組み合わせ
- 《コントロールソート》+《コンセントレイト》(《鮮血の奏者》使用後)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+1
- 7
- 31
- 100%以上
- 6+1
- 7
- 34
- 6+1
<白兵>攻撃。HP2点を失う。
演歌道中
- 組み合わせ
- 《言葉の刃》+《理知の城壁》+《コンセントレイト》(《鮮血の奏者》《ポルターガイスト》使用後)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 6+1
- 7
- 1
- 36
- 6+1
<交渉>攻撃。装甲無視。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 素手 | 白兵 | 〈白兵〉 | 11+2 | 7 | 至近 | ||||
| →エピック | 15 | カスタマイズ(武器) | エフェクトの効果による武器破壊を1シナリオに1回まで無効。IA49 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| アフターライフ | 5 | エンブレム/一般 | 特異体を取得。IA185 | ||
| 特異体 | 20 | エンブレム/一般 | 《ポルターガイスト》を取得。コアアイテム。IA135 | ||
| リタイアード | 5 | エンブレム/一般 | 学園帰りを取得。侵蝕率+3する。IA185 | ||
| 学園帰り | 5 | エンブレム/一般 | 【精神】を選択。【精神】判定ダイス+1個する。IA143 | ||
| サングイン | 15 | 一般 | ブラム=ストーカーの「任意のHPを消費する」エフェクトは+5消費したものとして効果を算出する。IA78 | ||
| 演歌の心(銀色の腕相当) | 素手データ変更。攻撃のDR直前に使用。攻撃ダメージ+3Dする。この効果は1シナリオに1回まで使用できる。 代償:素手を使用した攻撃かガードを行うたびにHP2点を失う。IA120 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 10
| 0
| 85
| 65
| 0
| 160
| 0/160
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
今を時めく新人演歌歌手の少女。
独特な抑揚の”こぶし”回しで情感たっぷりに歌いあげる彼女の姿はまさに歌謡界の新星。
地方巡業を多くこなし、時に場末の居酒屋に顔を出してはその土地の人々と心を通わす。
その半生には謎が多く、所属事務所も彼女のプライベートについて公表する事は少ない。
中学生時代は荒れていたという噂もあるが詳細不明。
その半生について
彼女はUGNの一派が実験によって生み出した生まれながらのオーヴァードである。
だが、その一派は非人道的な実験を繰り返していた事からUGN内部の監査によって消滅。
取り残された彼女は情操教育の為にアカデミアへと送られる事となった。
だが、彼女は荒れた。
元々の闘争衝動によるものか、はたまた歩んできた人生によるものか。
オーヴァード生徒と問題を起こしては喧嘩を繰り返す毎日。
付いた異名は”喧嘩渡世の白熊小町”。周囲に畏れられる日々であった。
そんなある日、彼女は出会う……演歌に。
”演歌部”部長を名乗る一人の生徒。”サブちゃん”と名乗るその生徒に喧嘩を売った事がきっかけだ。
所詮は歌だけの弱小文化系サークルと言う侮りはあったが、それとは無関係に彼女はボコボコにされた。
そうして彼は言った……「こころがもったいねぇ」と。
興味を惹かれたしろくまは演歌部に入部。
そして、”こころ”で人生を謳う演歌という存在にドハマりしていった。
中学卒業を契機に外の世界に出る事を決めた彼女はUGNの息が掛かった芸能事務所に入所。
そして、今では新人演歌歌手としてデビューしている。
”こころ”
演歌も喧嘩も心で謳うもの。それが彼女の心情だ。
喧嘩ばかりの生涯を送って来たが、それもまた人生。
演歌とは人生を背負い、こころで謳うもの。
”こころ”の籠った”こぶし”は誰かの心を打つ。
具体的に言うと装甲値とか飛び越えてダイレクトにHPに届く。
”こぶし”
拳によって皆を傷つけてきた自分を彼女は嫌っている。
それでも、どうしても己の歌だけでは心を通わす事の出来ない相手もまた存在している。
しろくまは己の拳を振るう事を忌避している。
だが、どうしてもそれを振るわなければならない時、心を鬼と化し喧嘩渡世を開始する。
「サブちゃん……アタシはまだアンタみたいにはなれない半端者さ」
それでもしろくまは信じている。
互いに拳を交えた相手とも、いつかは”こぶし”に込めた”こころ”を届ける事が出来ると。
演歌部で代々受け継がれて来た演歌の心。
それこそが”こころ”を燃やして力に変える遺産の力なのだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 30 |