“40000度の炎”神藤 朱音
プレイヤー:イェーレミー
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 星座
- 蠍座
- 身長
- 170cm
- 体重
- 秘密
- 血液型
- A型
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- サラマンダー
- ウロボロス
-
-
- HP最大値
- 34
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
ライフパス
| 出自
|
| 疎まれた子 |
| 経験
|
| 親友 |
| 邂逅
|
| ビジネス |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 探求
| 14 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 解放 |
18
|
| その他の修正 | 8 |
| 侵蝕率基本値 | 40 |
|
能力値
| 肉体 | 3
| 感覚 | 1
| 精神 | 8
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 2+1
| シンドローム | 0+1
| シンドローム | 1+2
| シンドローム | 1+0
|
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 | 4
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | |
RC | 9 |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | |
意志 | 1 |
調達 | 1 |
| |
| |
知識: | 2 |
情報:UGN | 2 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| 輪廻の獣
| |
―
| |
|
| Dロイス
| 賢者の石
| |
―
| |
|
| 友人
|
| |
/
| |
|
|
| Dロイス
| 実験体
| |
―
| |
|
| Dロイス
| 古代種
| |
―
| |
|
| Dロイス
| 永遠の炎
| |
―
| |
|
| Dロイス
| 遺産継承者
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| 極限暴走
| 1
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| リミット
|
| 「オーヴァードに1点でもダメージを与えると」を「暴走すると」に変更する。 基本侵食+3 |
|
| 螺旋の悪魔
| 1
| セットアッププロセス
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
| 暴走する。ラウンド間攻+(LV×3) |
|
| コンセントレイト:サラマンダー
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 2
| ―
|
| C値-LV(min7) |
|
| 背徳の理
| 3
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
| 「オーヴァードに1点でもダメージを与えると」シーン間判定D+(LV×2) |
|
| プラズマカノン
| 2
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| 単体
| 視界
| 4
| 100%
|
| 攻+(LV×5) |
|
| 破壊の渦動
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 5
| ―
|
| 「オーヴァードに1点でもダメージを与えると」シーン間装甲無視 1シナリオLV回 |
|
| 災厄の炎
| 3
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| 範囲(選択)
| 至近
| 4
| ―
|
| 攻+(LV×3) 範囲(選択)にして射程を至近に変更(対象と射程は変更できない) |
|
| イモータルライフ
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| Dロイス
|
| リザレクトLV2と同じ効果。 1シナリオ1回 |
|
| エターナルブレイズ
| 1
| セットアッププロセス
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 4
| Dロイス
|
| ラウンド間、攻+(LV×4)、行動値-5 |
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
|
| 20
| 140
| 0
| 0
| 160
| 0/160
|
|
容姿・経歴・その他メモ
元々は、神藤家に養子として迎え入れられた少女。ただ養子と言っても、サンドバッグのような役割を与えられてしまった。何をしても罵倒され、批難され、白い目で見られていた。人権というものもほとんど存在せず、奴隷のような存在になっていた。そんな彼女を救っていたのは義姉である天音と羽々音であった。天音は当時から神童と言われ持て囃されながら鬼の子として忌み嫌われており、羽々音はその天音に付き従うからとして嫌われていた。だがそんな大人達に必死に抵抗していたのだ。そんな生活をしていたからか、天音と羽々音に対しては絶大な信頼を置き、それ以外には無感情だった。
転機が訪れたのは天音がアカデミアという言葉を知った時だった。親全員の言葉として天音は勘当され出ていくことになった。もちろん、天音のその行動はアカデミアに行くことで羽々音や朱音に対して自由に使えるお金を稼ぐためだったのだが、天音とはここで別れることになってしまった。そして親だと思っていた人物達から壮絶な悪意がぶつけられることとなってしまった。
神藤家というのは隠れ蓑で、実際はFHセル「アリコーン」だったのだ。天音が出て行ったあと、羽々音は毎日非道な実験に付き合わされることになった。朱音を守るために、羽々音は必死で頑張った。その甲斐あってか羽々音はオーヴァードとなり、ある実験で暴走し、朱音以外の全てを切り刻んだ。だが暴走していたこともあって、朱音を匿った小屋も粉みじんにしてしまい、絶望していた。
その後、朱音は奇跡的に切り刻まれた小屋の隙間に身を隠していたため五体満足で見つかり、羽々音は胸をなでおろし、朱音と共に行く当てのない旅をすることになった。だが二人ともまだ幼い子供だ。深夜にそんな子が出掛けているとなれば補導されてしまうため、隠れながらの旅だった。もちろん、すぐさま食料が尽き、行き倒れてしまうのだが、次に気が付けばどこかの家の中だった。羽々音が隣で眠っていることに安心しつつ、
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 30
|
|
|