ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

神藤 朱音 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

40000度の炎メルティーキス神藤 朱音かみふじ あかね

プレイヤー:イェーレミー

年齢
17
性別
星座
蠍座
身長
170cm
体重
秘密
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントC
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
サラマンダー
ウロボロス
HP最大値
34
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
10
戦闘移動
15
全力移動
30

経験点

消費
+30
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 わたしは養子として迎え入れられたからか、虐げられて生きてきた。養子になった時に姉が二人出来たけど、姉達はそんなわたしのことを守ってくれたから嬉しかった。
疎まれた子
経験 あの子は小学生からずっと一緒で、大体は一緒にいたかな。逃げるようにこの学校に入ったけど、あの子だけは、好き、かな
親友
邂逅 まさか、姉達もオーヴァードだったなんて思わなかったし、UGNイリーガル?みたいな立ち位置でもいいって言われた時はすごくビックリした
ビジネス
覚醒 侵蝕値 疎まれてきたから、どこまで行けるのかと思った。そうしているうちに、わたしはオーヴァードとして覚醒していた。
探求 14
衝動 侵蝕値 抑圧なんてもうどうでもいいでしょ。そんなことより全てをさらけ出して本当の自分を出そうよ。
解放 18
その他の修正8
侵蝕率基本値40

能力値

肉体3 感覚1 精神8 社会1
シンドローム2+1 シンドローム0+1 シンドローム1+2 シンドローム1+0
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正4 その他修正
白兵 射撃 RC9 交渉
回避 知覚 意志1 調達1
知識:2 情報:UGN2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 輪廻の獣 タイタスを割ってデビルストリングス。1シナリオ1回
Dロイス 賢者の石 C-2(min2) メインプロセス終了時侵食+1D10。1シナリオ1回
友人
Dロイス 実験体 精神+4 基本侵食+5
Dロイス 古代種 イモータルライフ取得
Dロイス 永遠の炎 エターナルブレイズ取得
Dロイス 遺産継承者

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
極限暴走 1 常時 自動成功 自身 至近 リミット
「オーヴァードに1点でもダメージを与えると」を「暴走すると」に変更する。 基本侵食+3
螺旋の悪魔 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 3
暴走する。ラウンド間攻+(LV×3)
コンセントレイト:サラマンダー 3 メジャーアクション シンドローム 2
C値-LV(min7)
背徳の理 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 3
「オーヴァードに1点でもダメージを与えると」シーン間判定D+(LV×2)
プラズマカノン 2 メジャーアクション 〈RC〉 対決 単体 視界 4 100%
攻+(LV×5)
破壊の渦動 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 5
「オーヴァードに1点でもダメージを与えると」シーン間装甲無視 1シナリオLV回
災厄の炎 3 メジャーアクション 〈RC〉 対決 範囲(選択) 至近 4
攻+(LV×3) 範囲(選択)にして射程を至近に変更(対象と射程は変更できない)
イモータルライフ 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照 Dロイス
リザレクトLV2と同じ効果。 1シナリオ1回
エターナルブレイズ 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 4 Dロイス
ラウンド間、攻+(LV×4)、行動値-5

コンボ

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 140 0 0 160 0/160
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

元々は、神藤家に養子として迎え入れられた少女。ただ養子と言っても、サンドバッグのような役割を与えられてしまった。何をしても罵倒され、批難され、白い目で見られていた。人権というものもほとんど存在せず、奴隷のような存在になっていた。そんな彼女を救っていたのは義姉である天音と羽々音であった。天音は当時から神童と言われ持て囃されながら鬼の子として忌み嫌われており、羽々音はその天音に付き従うからとして嫌われていた。だがそんな大人達に必死に抵抗していたのだ。そんな生活をしていたからか、天音と羽々音に対しては絶大な信頼を置き、それ以外には無感情だった。

転機が訪れたのは天音がアカデミアという言葉を知った時だった。親全員の言葉として天音は勘当され出ていくことになった。もちろん、天音のその行動はアカデミアに行くことで羽々音や朱音に対して自由に使えるお金を稼ぐためだったのだが、天音とはここで別れることになってしまった。そして親だと思っていた人物達から壮絶な悪意がぶつけられることとなってしまった。
神藤家というのは隠れ蓑で、実際はFHセル「アリコーン」だったのだ。天音が出て行ったあと、羽々音は毎日非道な実験に付き合わされることになった。朱音を守るために、羽々音は必死で頑張った。その甲斐あってか羽々音はオーヴァードとなり、ある実験で暴走し、朱音以外の全てを切り刻んだ。だが暴走していたこともあって、朱音を匿った小屋も粉みじんにしてしまい、絶望していた。
その後、朱音は奇跡的に切り刻まれた小屋の隙間に身を隠していたため五体満足で見つかり、羽々音は胸をなでおろし、朱音と共に行く当てのない旅をすることになった。だが二人ともまだ幼い子供だ。深夜にそんな子が出掛けているとなれば補導されてしまうため、隠れながらの旅だった。もちろん、すぐさま食料が尽き、行き倒れてしまうのだが、次に気が付けばどこかの家の中だった。羽々音が隣で眠っていることに安心しつつ、

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 30

チャットパレット