“六華静鳥”露往ソウラ
プレイヤー:835
- 年齢
- 19
- 性別
- 男
- 星座
- 身長
- 174
- 体重
- 53
- 血液型
- ワークス
- UGNエージェントB
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- サラマンダー
-
-
-
- HP最大値
- 30
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
ライフパス
| 出自
|
| 疎まれた子 |
| 経験
|
| 消せない傷 |
| 邂逅
|
| 恩人 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 償い
| 18 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 飢餓 |
14
|
| 侵蝕率基本値 | 32 |
|
能力値
| 肉体 | 4
| 感覚 | 1
| 精神 | 2
| 社会 | 2
|
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 0×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 1×2
|
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 | 0
| 成長 | 0
| 成長 | 0
| 成長 | 0
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | 1 |
RC | 6 |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | 1 |
意志 | |
調達 | 1 |
| 運転: | |
芸術: | |
知識: | |
情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| 究極のゼロ(アブソリュートゼロ)
| |
―
| |
|
|
| 家族
| 好意 |
/
| 疎外感 |
|
|
|
| 夜凪 音緒
| |
/
| |
|
|
|
| グレンデル=イーストランド
| 敬意 |
/
| 不安 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト:サラマンダー
| 2
| メジャーアクション
|
| -
| -
| -
| 2
| -
|
| 組み合わせた判定のクリティカル値-LV(下限値7) |
|
| 焦熱の弾丸
| 1
| メジャーアクション
| サラマンダー
| 対決
| -
| 視界
| 1
| -
|
| 攻撃力+[LV2]射撃 |
|
| 氷の塔
| 5
| メジャーアクション
| 〃
| 対決
| 範囲(選択)
| 視界
| 3
| -
|
| 攻撃力:+[LV×3]射撃|自分と同じエンゲージに居るキャラを対象に出来ない|1シーン1回 |
|
| 結合粉砕
| 5
| メジャーアクション
| 〃
| 対決
| -
| -
| 3
| ピュアブリード
|
| このエフェクトを組み合わせた判定ダイス+LV個|対象の装甲値を無視してダメージ算出 |
|
| プラズマカノン
| 4
| メジャーアクション
| 〃
| 対決
| 対象
| 視界
| 4
| 100
|
| 攻撃力:+[LV×5]射撃 |
|
| 不燃体
| 1
| 常時
| サラマンダー
| 自動
| 自身
| 至近
| -
| -
|
| 炎/寒さ→ダメージ無し|エフェクト攻撃→効果無し |
|
| 熱感知知覚
| 1
| メジャーアクション
| 〃
| 自動
| 自身
| 至近
| -
| -
|
| 熱を視覚/知覚化|体温変化で感情や体調変化も読み取り可能 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| コネ:UGN幹部
| 0
|
|
|
| 情報に通じたUGN幹部。〈情報:UGN〉判定ダイス+2
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 0
| 10
| 139
| 0
| 0
| 149
| 0/149
|
|
容姿・経歴・その他メモ
- 髪
- 黒/青
- 瞳
- 青
- 肌
- 色白
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【プロフィール】
■名前:露往ソウラ(ろおう そうら)
由来:露往霜来/ろおうそうらい
四字熟語。露が降りる秋の季節が去って、霜の降りる冬の季節が到来することを意味する。
■コードネーム:六華静鳥 -いてどり-
由来:六華(雪の意)静鳥(静かな鳥)能力発動後、氷や冷気を纏った姿がまるで鳥のように見えた為。
読み:いてどり(凍鳥)
由来:季語。白一色の雪の上に野鳥が群れ、雪を散らして雪浴びをしている鳥。
■すき:家族、所属しているUGN支部、人の居る所、夏(能力上よく構ってもらえるので)
■にがて/きらい:寝る前、人が居る場所での睡眠/覚醒してしまった自分
◆一人称:俺、自分
◆二人称:きみ、基本:呼び捨て、目上:〇〇さん
◆三人称:あのひと、あのこ
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【生い立ち】
■中学まで平凡な家庭で平和に暮らしていた。
少々肌寒いような、暑いような。熱でもあるのだろうかという体調だったが、普通に学校に行き授業や部活をこなして帰宅する。
ぼんやりしたまま体温を計るが特に異常は無く、念の為薬を飲んでから早めに眠りに就いた。
朝。いつもなら目覚まし時計を怠そうに止めつつ起床するのだが、今日に限って珍しくその音よりも目が覚めた。と、思った。
しかし明らかに部屋の様子がおかしい。宝石のように朝日を反射する全面、重く強度を増したような掛け布団。冷凍庫かと勘違いする程の温度。だが、認識しているというのに何故だか少しも寒さを感じない。
夢というには現実味がありすぎる。寝る前までの体調不良など塵ほども無く、妙に頭が冴えたまま部屋を出る。
廊下、リビング、キッチン、玄関。父、母、祖父、祖母、弟。全てを漏らさずその目に焼き付ける。夢ではない。この家は凍える美しさで時が止まっていた。
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■その後、警察含め様々な協力者のお陰で運良く家族の凍結を溶かす事が出来たが、祖母は目覚めること無く寝たきりに、弟の腕には障害が残ってしまう。
両親は弟に対して異常な程過保護になり、最初の内は自分を律していたようだが、徐々にソウラに対して畏怖を隠さなくなる。
その内にソウラの意思など聞きもせず専用の施設へ送る話が進み、祖父や弟の反対も押し切りほぼ縁切りの形で孤児院へと送り込まれる事となった。
唐突な終わりと孤独感。しかし、孤児院の長や他の子ども達と触れ合いで徐々にではあるが持ち直していく。
この事で大変救われており、恩返しの意も含めUGN支部でもあるそこに所属を決める事となる。
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【現在】
■N市UGN支部に所属しているエージェント。基本的に選り好みせず言われた任務に挑む。
特にN市UGN支部長から指定されたものであれば喜んで向かうだろう。
物凄く引っ張るタイプでも誰彼構わず交流するタイプでもないが、本人の雰囲気に対して思ったより人当たりが良く冗談も口にする為、人付き合いは上手く行っているようだ。
■サラマンダーの中でも冷却に偏っており、主に氷を主体とした能力を扱う。熱する事も出来なくはないが、冷却よりも疲弊度が高くあまり使いたがらない。
氷を生成し、標的に向かう攻撃が主となっている。
《技名考え中》
>せつめい考え中
《》
>
《》
>
《》
>
《》
>
《》
>
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【備考】
・生い立ちの事もありあまり上手く眠れない為目元には隈があり、表情筋が死んでいるので第一印象は悪くなりがち。
・感情はちゃんとあるので冗談を言ったりボケたりもする。表情筋は死んだまま。
・ソウラが居ると周囲の温度がちょっと下がるので夏場生き物に人気者になる。冬場は…その…寂しそうにしてます…。(暖かくしようと思えば出来る)
・炎天下の元でもアイスが最初から最後まで溶けない!自身の能力のイチオシはこれ。
・制御が上手く行かない時、ご飯や飲み物を意図せず冷却してしまう事があった。
あらゆる意味を含めて”あたたかさ”を求めており、温もりを吸収してしまう。現在は制御可能。
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【イメソン】
■カゲロウと少年/ホロ
https://open.spotify.com/track/3EdoJQZMPONSyExktlusft?si=878893d3f02640ac
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セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|
|
|
|
| 15
|
|
|
| レギュレーション
|
|
|
|
| 4
|
|
|
| EE分
|