“平凡な田舎の非凡な土地神”野刀
プレイヤー:あまよし
- 年齢
- ?
- 性別
- 不明
- 星座
- 不明
- 身長
- 151(自己申告)
- 体重
- 不明
- 血液型
- 不明
- ワークス
- レネゲイドビーイングD
- カヴァー
- UGNに遊びに来る暇人
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 我を慕うものは居ても、我と同じものは居なかったな。まぁ、我は唯一で偉いのだから当然のことよな!! | |
|---|---|---|
| 孤独な魂 | ||
| 経験 | 我は寛大であるゆえに、ゆーじーえぬに研究対象として協力していたぞ!ふふ~ん、偉いだろ!痛いのは無かったし、研究員も我を慕っているのか優しかったぞ! | |
| 研究機関 | ||
| 邂逅 | 今、我の信者は一人しかおらぬ。もう村が土砂崩れで滅んでしまっているがゆえに仕方のないことではあるのだが…。…こ、こら!我の頭を優しくなでるのは止めろ!我は偉い存在なのだぞ!…まったく、我の頭を撫でていいのは我が許可を出してからといつも言っておるであろう! | |
| 村の生き残り | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 我は元々何物でもなかった。村の民が豊作を願って何十年も何百年も祈り続けた結果、その意識が一つになっていき、我が産まれたというわけだ。まぁ、我が産まれたころには、もう村は滅んでいたがな。 |
| 渇望 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 我は本当に神様なのか?我の行動は我自身が決めている行動なのか?…我は今、どんな姿をしている?俺は、私は、わたしは、ぼくは、…これはいったい、誰? |
| 妄想 | 14 | |
| その他の修正 | 8 | ヒューマンズネイバー+原初の黒 |
| 侵蝕率基本値 | 39 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 2 | 精神 | 4 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 6 | 交渉 | 1 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 従者の青年 | 信頼 | / | 不安 | 我の従者だ!我の世話をしてくれる我の大切な従者である! | |||
| Dロイス | 対抗種 | ― | オーヴァードに与えるダメージが+2D。メイン終了時3点失う。命中しなかった場合失わない。 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ヒューマンズネイバー | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | RB | |
| 衝動判定のダイス+LV個 | |||||||||
| オリジン:レジェンド | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | RB | |
| 【精神】を使用した判定の達成値+[LV×2] | |||||||||
| コンセントレイト:ウロボロス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| C値-LV(下限値7) | |||||||||
| 原初の赤:災厄の炎 | 7 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 至近 | 5 | ― | |
| 攻撃力+[LV×3]の射撃攻撃。対象、射程変更不可。 | |||||||||
| 原初の黒:マスヴィジョン | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 6 | 100% | |
| 攻撃力+[LV×5]。シナリオ3回 | |||||||||
| 螺旋の悪魔 | 7 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 自身が暴走を受ける。そのラウンド中、ウロボロスのエフェクトを組み合わせた攻撃を+[LV×3]する。 | |||||||||
| 闇夜の烏 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| この能力を使えば逃げ出すことが容易なのだ!でも毎回あやつにはすぐ見つかってしまうのだ…。そんなわかりやすい行動をしているつもりはないのだがな。 | |||||||||
| シャドウダイバー | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 至近 | 2 | ― | |
| 日常生活では使わん能力だ。面白くないし、わかんないことがあるほうが人生…おっと神生(じんせい)楽しいって思うであろう? | |||||||||
コンボ
朧火車(おぼろかしゃ)
- 組み合わせ
- 災厄の炎+螺旋の悪魔+コンセ
- タイミング
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 14
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 60%以下
- 4+3
- 8
- 6
- 42+2D
- 4+3
炎が舞い、まるで独楽のように回る。その光景は美しく、まるで祭事を盛り上げる神楽のようだ。その炎は敵とみなしたものを燃やし尽くす。体に染みついており、その動きは暴走していても変わらない。
自身に暴走付与。
- 組み合わせ
- オリジン:レジェンド+災厄の炎+螺旋の悪魔+コンセ
- タイミング
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 60%以下
- 4+3
- 8
- 6
- 42+2D
- 60~79%
- 4+4
- 8
- 6
- 42+2D
- 80~99%
- 4+5
- 8
- 6
- 42+2D
- 100~129%
- 4+6
- 7
- 6
- 42+2D
- 4+3
炎が舞い、まるで独楽のように回る。その光景は美しく、まるで祭事を盛り上げる神楽のようだ。その炎は敵とみなしたものを燃やし尽くす。体に染みついており、その動きは暴走していても変わらない。
上のハンティングスタイル無しバージョン。
禍ツ災厄ノ宴
- 組み合わせ
- マスヴィジョン+災厄の炎+螺旋の悪魔+コンセ
- タイミング
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 18
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100~129%
- 4+6
- 7
- 6
- 68+2D
- 130~159%
- 4+7
- 7
- 6
- 68+2D
- 160~199%
- 4+8
- 7
- 6
- 68+2D
- 4+6
黒い炎が螺旋を描き、対象を濁流のように呑み込み続ける。黒い炎の持ち主の本能のままに焼き尽くす。炎は獲物を味わうように歓喜しながら踊っているが、その光景は美しいものではなく、災害のようである。だが、その炎は対象以外のものを飲み込まない。厄災で何かを失うのはもう見なくないのだろう。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ストレンジフェイズ | 15 | RCの判定ダイス+3 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 139
| 15
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
自称神様のちんちくりんなレネゲイドビーイング。自分を偉い存在だと思っており背は小さいが態度がでかい。だが、傲慢ではなく人間は守るべき愛い存在だと思っているため、見下したりはしない。特に子供には優しく、甘すぎる親のようになる。人の行動一つ一つに意味があると思っており自分が研究対象にされている時も、将来役にたつのだろうという風に考えているだけで特に反抗はしなかった。待ち時間を利用して、能力を駆使して研究員にちょっとしたいたずらをしまくっていた。後ろに現れて驚かせる程度のレベルのことしかしていなかったため、特に害はなかったそうだ。
本人は村の人が豊作を願って、それが形になって生まれたと言っているが少し違う。豊作の願いもあるが、不作で死んでしまった子供、土砂崩れに巻き込まれて死んでしまった大人たち、神が救ってくれなかったせいだ、私たちはこんなにも祈り続け捧げものもしてきたのにという怒りの感情全て。村人の様々な思いにレネゲイドウイルスが反応し、死にたくないという強い思いになって全てが混ざり合いうまれたのが野刀である。ちなみにこの名前は、祠の前で祈っていた、たった一人の生き残りである少年に付けられた。漢字は後付けで野刀自身が付けた。
従者の青年
村の生き残り。少年であった子は時を得て青年に成長した。最初はうまくいかなった家事もできるようになり、身の回りのことを全てやるようになった。青年が野刀の頭を撫でる理由は、少年だった頃に野刀に褒められ、頭を撫でられたときに嬉しく安心できたため。その恩返しでもある。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| 34 |