“他力本願”員光 明星
プレイヤー:
「あのあのあの。アクシズやリエゾンの仲を取り持てとか剰えリーダーになれとか聞いてないんですけど」
「あのーーーーーー!!!!」
- 年齢
- 25
- 性別
- 女
- 星座
- 乙女座
- 身長
- 164
- 体重
- 52
- 血液型
- AB型
- ワークス
- 情報屋
- カヴァー
- ダマスカス/ユニットリーダー
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ウロボロス
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +382
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 多少、裕福な家であったと記憶しています。レネゲイドと関わるようになってからは疎遠になりましたが。 | |
|---|---|---|
| 安定した家庭 | ||
| 経験 | どうにも他の方よりも鈍臭いようで、残業がとても多かったです。 | |
| 多忙 | ||
| 邂逅 | そんなころでした。彼女と出会ったのは。あなたは既に変貌している。どうです?私の”プラン”に手を貸してはくださいませんか?そう彼女は言いました。何がなんだか分かりませんでしたが、その時は楽しそうだと思ったんです。 | |
| ビジネス | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 私に自覚症状はありませんでした。どうにも私のレネゲイドが他者のレネゲイドを活発化させることに特化していることに端を発したようです。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 私のレネゲイドは私を自由にはしない。私の不能を変えてはくれない。けれど私以外の誰かには、きっと全てを可能にしてあげられる。 |
| 解放 | 18 | |
| その他の修正 | 1 | 原初の紫 |
| 侵蝕率基本値 | 33 | |
能力値
| 肉体 | 2 | 感覚 | 2 | 精神 | 4 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 1×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 0×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 0 | 成長 | 0 | 成長 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 18 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | 5 | 調達 | |
| 情報:噂話 | 5 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 触媒 | ― | |||||
| 都築京香 | 誠意 | / | 不信感 | 私はかつて彼女の下を去った。今も彼女を信じてはいない。けれど今の世界を壊されたくない気持ちに嘘偽りはない。 | |||
| ユニットメンバー | 庇護 | / | 恐怖 | それでも。私は一人の大人として。 | |||
| テレーズ・ブルム | 尽力 | / | 不安 | 彼女もアクシズらしい。けれど、まだ子供だ。 | |||
| 蛍燈 熾天 | 庇護 | / | 不安 | 私がしっかりしないと……。 | |||
| 舵星 ケオス | 連帯感 | / | 不安 | 私がしっかりさせないと……。 | |||
| 騙すカス | 誠意 | / | 敵愾心 | 敵である。ゆえに容赦は存在しない。判断を過つことはない。甘さを見せることはない。何故なら私は凡人だから。 | |||
メモリー
| 関係 | 名前 | 感情 | |
|---|---|---|---|
| 家族 | 両親 | 懐旧 | |
| 古巣 | ゼノス | 懐旧 |
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 原初の虹:常勝の天才 | 8 | セットアッププロセス | 8 | ピュア | |||||
| 原初の黄:戦術 | 7 | セットアッププロセス | 6 | ||||||
| 原初の虚:覚醒の秘薬 | 1 | イニシアチブ | 2D10+2 | 120% | |||||
| 原初の赤:癒しの水 | 2 | メジャーアクション | 3 | ||||||
| 原初の白:さらなる力 | 1 | メジャーアクション | 7 | 80% | |||||
| 原初の紫:妖精の手 | 5 | オートアクション | 5 | ||||||
| 原初の黒:奇跡の雫 | 3 | オートアクション | 8 | 100% | |||||
| 統制者の王冠 | 3 | 常時 | |||||||
| 影送り | 1 | ||||||||
| 闇夜の烏 | 1 | ||||||||
| まだらの紐 | 1 | ||||||||
| ディテクトエフェクト | 1 | ||||||||
| アンチエイジング | 1 | ||||||||
| 絶対コンパス | 1 | ||||||||
コンボ
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 閃光の刃 | 35 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| アフターライフ | 5 | 指定:ゼノスネットワーク | |||
| ゼノスネットワーク | 10 | 指定:タイムウォーカー,強制起動者,舞台は踊る | |||
| タイムウォーカー | 70 | イニシアティブで使用。行動済みの場合、未行動になる。 1シナリオ1回。 | |||
| 強制起動者 | 15 | エフェクトの使用回数を1回分回復する。その後回数を回復したエフェクトを使用すると、そのシナリオの間は使用不可になる。 | |||
| †舞台は踊る | 30 | イニシアチブで使用。そのラウンドの間、そのシーンに登場している全てのキャラクターの【行動値】を望むように変更できる。 | |||
| コネ:協力者 | 情報収集をするさい、任意の情報:~を情報:噂話で代用可能 1シナリオ3回。 | ||||
| デモンズシード | 3 | 指定:常勝の天才 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 72
| 242
| 168
| 30
| 512
| 0/512
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
コンセプト
うるせえ!とにかく再行動だ!再行動しろ!
①セットアップバフを撒く
②閃光の刃で味方を攻撃してチェイストリガーと朧の旋風を起動させる
③タイムウォーカーで再行動後さらなる力
④覚醒の秘薬で再行動
⑤強制起動者で④をもう1回
⑥Dロイス触媒
それでどうなったの?
攻撃力+28、メジャーアクションのダイス+7個
単発再行動を4回、閃光の刃で朧の旋風起動できた回数分の再行動の配布
settei
明星は普通の人生を歩んできた。それなりに成功してそれなりに失敗して。苦労しながらも社会に順応しようと足掻いていた。
そんな明星の人生が一変したのはあるRBとの出会いが故だ。
“プランナー”都築京香と出会った明星は、彼女に誘われるがままにゼノスへと入り──その力を操り始めた。触媒の力、他者の不可能を可能にする力。
しかし──アヴェントス事件が発生したことにより明星の心境は一変する。ゼノスエージェントとして活動する最中、彼女の態度に疑問を覚えたことは1度や2度ではない。それでもこの時までは彼女を信じていた。
それでも──この事件の彼女の挙動はそれらを捨て去るのには十分だった。
ゼノスを離れた明星が選んだのは、なんてことのない街に居着くことだった。
1年のゼノスでの生活で培った人脈で情報を集め、売り。それらをしながら街でレネゲイド事件が起こると出動し他のオーヴァードと協力し合って街を守った。
それは充実した生活だった。シャルヴという、新たな脅威の存在には見てみぬふりをしていれば。自分の住む街にやってくるなと祈っている間は。
その生活を初めて半年ほど経ったころ。半年振りに彼女の顔を見た。
用件は簡潔だった。シャルヴに対抗するために新設した組織に参加して欲しい。
それもプランですか。
問いには見慣れた曖昧な笑みがあった。
明星は────────
「えっリーダーやれだなんて聞いてませんよ」
ピュアウロとゼノス
ウロボロスとゼノスは──ウロボロスの性質上、本来はRBの天敵。
それもピュアブリードとなればプランナーにとっては真っ先に排除してもおかしくはない。
しかし明星が何故そうされなかったと言えば、明星自身のレネゲイドのもつ性質と本人の性格に由来する。
触媒の持つ性質は未だ研究途上。それもとても不安定とされている。
明星は、穏やかな性格をしていた。他人を害することを、考えたこともないような。
しかも、オーヴァードとして覚醒したことにすら気付かずに日々を安穏と過ごすことが出来るほどに、レネゲイドが安定している。
上手く転がすことが出来たのなら──触媒とウロボロスの力、両方を手にすることができる。
そう、思われた。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 382 | ||||
| EE用12点 | |||||