ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

冴墨 景星 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

夜駆ける弾丸スターバレット冴墨 景星さえずみ けいせい

プレイヤー:さぬき

ぼくは弾丸でありたいんだ」

年齢
16
性別
星座
身長
158
体重
軽そう
血液型
ワークス
UGNチルドレンB
カヴァー
高校生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
モルフェウス
HP最大値
25
常備化ポイント
4
財産ポイント
1
行動値
11
戦闘移動
16
全力移動
32

経験点

消費
+30
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 変わった子として距離を置かれていた
疎まれた子
経験 守るべきもの
平凡への憧れ
邂逅 とあるチルドレンと何回か任務に同行した。仲は良いと思っている(本人談)
同行者
覚醒 侵蝕値
犠牲 16
衝動 侵蝕値 この力でどこまでやれるのか試してみたい
解放 18
侵蝕率基本値34

能力値

肉体2 感覚5 精神1 社会2
シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2 シンドローム1×2
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長0 成長0 成長1 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃5 RC1 交渉
回避1 知覚 意志2 調達
運転: 芸術: 知識:音楽1 情報:UGN5

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 錬金術師 ハンドレッドガンズの攻撃力+5、侵蝕値+2
行きつけの喫茶店 憧憬 不安 毎朝通っている。穏やかな日常の雰囲気が好き
同行人 好奇心 脅威 何回か一緒に任務に同行したチルドレン。仲は良いよ(景星談)
利府 彼方(シナリオロイス) 友情 不安 ぼくの大切な友だち。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
魔弾の悪魔 2 オートアクション 自動 自身 至近 4 リミット
モルフェ/EA86p 対象:ハンドレッドガンズ 射撃判定直後、達成値+10。1シナLV回
ハンドレッドガンズ 5 マイナーアクション 自動 自身 至近 3+2 -
モルフェ/IA106p 武器作成。Dロイスにより侵蝕値+2
コンセントレイト:モルフェウス 2 メジャーアクション - - - 2 -
一般/EA129p C値をーLV(下限7)
カスタマイズ 4 メジャーアクション 対決 - 武器 2 -
モルフェ/EA82p 判定ダイスを+LV個。
クリスタライズ 4 メジャーアクション 対決 - - 4 100%
モルフェ/EA85p 攻撃力を[LV×3]、装甲値無視。1シナ3回まで。

コンボ

きらきら星

組み合わせ
コンセ:モルフェ カスタマイズ
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
30m
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+4
8
5
24
100%以上
5+5
7
5
27

撃ち抜けほうき星

組み合わせ
コンセ:モルフェ カスタマイズ クリスタライズ
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
30m
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+4
8
5
19+12
100%以上
5+5
7
5
22+15

装甲値無視、1シナ3回まで。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ハンドレッドガンズ 射撃 5 LV×3+4 - 30m
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:UGN幹部 1 情報:UGNの判定ダイスに+2
思い出の一品 2 意思判定の達成値に+1。星のキーホルダー

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 15 135 0 0 160 0/160
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

紺色
水色

【キャラクター簡易説明】
やわらかい口調のマイペースな男子高校生。UGNチルドレンで気田瑞支部に所属している。
小さい頃にFHが企てた事件によって家族が亡くなりその後UGNに保護された。
現在はUGNチルドレンとして大切な日常と友達を守るために奔走する。

◆ハンドアウト
シナリオロイス PC1 (推奨感情 Pなし/Nなし)
推奨ワークス/カヴァ― UGNエージェント・チルドレン/なし

君はUGN〇〇支部に所属するエージェント・チルドレンだ。
PC1は君にとって大切な日常の絆である。病気で入院しているPC1の容体が気になっていたせいだろうか。
PC3と共に向かったFH拠点制圧任務時、君たちはFHエージェントと思われる一人を取り逃がしてしまう。このままにしておくわけにはいかない。

※PC1との関係性は、家族・親戚・恋人・友人など自由。有事に連絡がもらえる程度であること。


【詳細説明】自分用に書いているので読んでも読まなくても大丈夫です

******

弾丸〈ながれぼし〉にねがうんだ。
おだやかな日常が続きますように。
ぼくの大切な人たちが笑っていられますように。

ねがいを叶えるために、ためらわず、そらさず、まっすぐに。

────ぼくは流れ星〈だんがん〉 暗闇に落ちるそのときまで、ねがうんだ。

******


好きなもの:天体観測
嫌いなもの:FH、平穏を乱す輩、小動物(苦手)
綺麗だと思うもの:流れ星、夜空、チェロ(PC1の演奏)

「銃の扱いなら慣れているつもりだよ」
「みんなが笑っているこの日常が好きなんだ」
「弾丸も流れ星もいずれ落ちるもの。だからぼくが落ちるその瞬間まで、ぼくの宝物を守りたいんだ」

口調がやわらかい男子高校生。
物心がつくまえに家族がなくなってオーヴァードに覚醒。その後UGNに保護される。
幼くしてオーヴァードに覚醒したせいか、それとも本来あるべき幸せがなくなってしまったからか、ぞっとするほど無関心無感情な性格だった。
ぼんやりと生きてUGNの任務を淡々とこなしていたある日、なにかをきっかけに世界に色がつき始めた。(なにがきっかけになったかはまだ決めていない。多分夜空とか流れ星関係かな)ここからやっと情緒が芽生えて人間らしくなっていく。
「あれはなんだろう、これはすごいなぁ」みたいな感じで色んなものに興味関心を持ち始めたころにPC1の演奏を聞いて感激した。
多分外部への興味関心がより一層火がついたような。
好きな人たちや好きな物がちょっとずつ増えていって、それを宝物のように大事に大事に守りたいと思い始める。
それまでは自分がUGNだから、それが任務だからといった理由だったものが、日常を守りたい、自分の大切なものを守りたいといった気持ちで動くことが増えていった。
でもその守りたいものの中には自分はあまり含まれていない。宝物を守ることが自分の命よりも優先度が高い。

・PC1
「ぼくの友だち。大事な友だちを守るためにぼくは弾丸(流れ星)になるんだ」
一番の友達で一番の宝物。PC1の病室とかによくお邪魔して雑談してそう。

・支部長について
豪快な人で最初はちょっとびっくりすることが多かった気がする。良い人とわかったら懐いてそう。
エドワーズ一家は仲が良くて見ていてほっこりする。なんだか幸せをおすそ分けさせてもらっているような気持ちになる。
ずっと仲良くしていてほしい、自分の宝物の一つ。

・小動物
「ぼくが触ったら傷付けちゃいそうで苦手なんだ。遠くから眺めるだけなら好きだよ。ふわふわしていっぱい動いてて可愛いよね」
もしハムスターとかを手のひらにのせたら絶対に傷つけないように一切微動だにせず「わ、わぁ……」ってちいかわみたいになって震えて慌てる。
大きい動物ならちょっと安心して触れる。大型犬ぐらいから。

・FH
「度し難いよね。塵一つ残さずハチの巣にするよ」
日常壊す存在マジ許すまじ。口調は変わらないんだけど普段絶対言わないような言葉がぽんぽん出てくる。
昔はUGNの敵対組織だからぐらいの認識だったけど、大切なものが増えてからは相いれない敵と認識を変えた。

・宝物
自分の中でキラキラと輝いて尊い、愛しいと感じたもの。
仲の良い友人や知り合い、景色、物、思い出……。宝物を守ることが一番の原動力。

・自分の力について
普通の人たちは心を込めて、もしくは命を削って何かを作り上げるけど、僕の力はそれを軽んじるかのように物から別の物に作り替える。
それがなんだかおぞましく感じるから、自分の力を好きになれない。

知識:音楽。PC1との会話でちょっぴり身についた知識。演奏はできないから芸術じゃない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
1 2025/3/20 ELIXIR 30 風月 或さん PC1:じゑさん PC2:さぬき PC3:不定形さん PC4:白咲景奈さん
ELIXIR_配布

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