ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

照宮 燈哉 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

照宮 燈哉テルミヤ・トウヤ

プレイヤー:やきだんご

年齢
17
性別
星座
獅子座
身長
170cm
体重
60kg
血液型
O型
ワークス
ヒーローD
カヴァー
学生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
ウロボロス
HP最大値
27
常備化ポイント
4
財産ポイント
1
行動値
9
戦闘移動
14
全力移動
28

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 8歳のときに両親を亡くす。以降、家族と呼べる存在はいない。
天涯孤独
経験 諸事情につき、ヒーローライセンス取得済み。なんのために学校通ってんだ君は。
学生ヒーロー
邂逅 なんで毎回邂逅表でコードウェルを引きますのん???
忘却
覚醒 侵蝕値 なにをやっても壊れない便利な素体。2年間の成果。
素体 16
衝動 侵蝕値 燃え盛る雪の日に知った。幸福なんてものは、あっけなく崩れ去るのだと。
飢餓 14
侵蝕率基本値30

能力値

肉体2 感覚3 精神3 社会1
シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム1+2 シンドローム0+0
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC1 交渉1
回避 知覚1 意志+1=1 調達1
情報:ヒーロー1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 特異点シンギュラリティ

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
C:ブラム=ストーカー 3 メジャーアクション シンドローム 2
C値−Lv
鮮血の一撃 2 メジャーアクション 〈白兵〉
死者の肉体 1 リアクション 〈意志〉
R:ブラム=ストーカー 2 リアクション シンドローム

コンボ

組み合わせ
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
~99%
100%~159%
160%~220%
220%~

〜99%:
100%〜:
160%〜:
220%〜:

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
マサカーズエッジ 0 30
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2 0 一般 〈意志〉の達成値+1。
ウェポンケース 1 0
パワーソース:ビサイド 0 20
ダイドウェポン 0 燈哉と言えば(遠い目)。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 80 50 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

「……ヒーロー? オレが? ……なんで?」

もう決めたんだ。───この命は、最後まで使い切るって。

概要

夜来学園ヒーロー養成科に通う2年生。
……にしてはどことなく陰があるが、人付き合いは意外と悪くない。


誕生日:8月17日
所属:夜来学園2年生
趣味:ドッグランを眺める
好きなもの:焼きプリン、未来の話、風景写真
嫌いなもの:病院、幽霊、触られること、番号

「幼馴染? そんな良いモンじゃないよ」

人物

全身にある傷跡が特徴的な、(自称)一般男子高校生。

ヒーロー養成科に通うにしては、どこか暗い雰囲気をしている。
同じ2年生のヨハンとは同じ孤児院出身の古馴染みであるため、よく狂犬のリード扱いされている。

9年前、事故(事件?)で両親と家を亡くし、行方不明となる。
親族がいないこともあり、当時、捜査はほとんど行われなかった。
しかし火事から2年が経過した頃、ふらりと現れてUGN(ヒーロー)に保護される。
その時には既に夥しい量の傷を負っており、また、身体の感覚の大半も失われていた。

その後UGNで検査を受けたのち、ひとまず孤児院に預けられた。
が、程なくして「特異点」とでも呼ぶべき特異体質であることが発覚。後述の無痛症も相まって、内外でトラブルによく巻き込まれていた。
結局、孤児院で1年半ほどを過ごした後、『周囲と燈哉自身の安全のため』、という名目で他オーヴァードの保護観察下に置かれることとなる。

現在は(向こうからやってくる)トラブルに対処すべく、自衛のために戦闘Aライセンス(ヒーローライセンス)を取得。
身の回りの問題に対処しつつなんとなく生活を続け、現在に至る。

なお、保護観察といっても堅苦しいものではなく、保護者が登録される、とった程度のもの。養子縁組など、家庭環境が用意されたわけではない。
ある程度の能力が身についたため、現在はひとり暮らし。

2年間でなにがあったのか、は頑として語らず、周囲には伏せ続けている。

性格

基本的性格:
本質的性格:
混沌・善。内向的、弱気、受動的。

照宮燈哉という人間は、8歳で家族を失い、その後2年間行方不明となり、見つかった頃には不可逆の変質を余儀なくされていた。
身体の内外にある異常を見れば、誰しもがそれを理解するだろう。

本人はそれを不幸だとも、憎んでもいない。
ただ幼いながらに、『世界はそういうモノだ』と理解した。

どれだけ尊くとも、どれだけ醜くとも、どれだけありふれていようとも。
続きが保証されているものは、なに一つとして存在しない。
どれほど幸福な日常であろうとも、壊れるときは一瞬だ。

壊れないように、壊さないようにと心を砕いても、結局はあっさりと壊れる。
この少年は文字通り、身を以てそれを解っているからこそ、

「なら、守らないとな」

……と、そう結論した。
己が幸福を信じられず、享受することもできないとしても。
〝まだ〟壊れていないものが、そこに在るのなら。

Character Material

Ⅰ.無痛症

五感のうち、触覚がかなり鈍い体質。
平たく言えば痛み・温度を感じない身体であり、内需要感覚(身体の内側の感覚)も極端に鈍いため、実質的に身体の感覚は3割未満。
代わりに聴覚・視覚・反射能力は高い。

ただし、一般的な無痛症とは違い、感覚の喪失具合にバラつきが見られる。
具体的には右腕がほぼなし、左腕が最も敏感で通常の2割ほど。他の部位は1割前後で、右腕に近い場所ほど鈍い。
このため、触れられても感覚はないはずなのだが、なぜか本人はスキンシップを苦手としている。

これらのことから、照宮燈哉の『無痛症』は先天性のものではなく、後天的な体質変異によるものとみられる。
レネゲイドによる変異、とするのが妥当だが、なぜそのような変異に至ったのかは不明。

この体質の影響で、照宮燈哉は自身の損傷に無関心な傾向がある。
自身の限界を測れず、継戦能力が低いため、基本的には速攻戦を好むようだ。

また、無いわけではないが、味覚に関してもかなり大雑把になっている。
全体的に、手軽な栄養補給糧食、あるいはジャンクな食品や刺激の強い料理を好む傾向にある(味がしないわけではない。単純に、こだわらないだけ。バカ舌)。

行方不明になる8歳頃までは至って普通の体質だったことが確認されている。
また、全身の傷跡はこの体質による弊害と思われるが、一部の傷は保護当時には既にあったもの。
特に右腕の破損は著しく、内側から引き裂かれたような傷跡が全体を覆っている(運動に支障はないようだ)。

この体質と突撃思考もあり、月に2回は病院で定期検診を受けている。
本人は非常に嫌そう。

Ⅱ.特異点/適応変質

「特異点」───異常確率を引き寄せる素質、体質。生来の気質、素質。
トラブルメーカーならぬ、トラブルアトラクター吸引体質
一般的な「特異点」同様に制御は不可能。
照宮燈哉という存在において、最も強い『在り方』そのもの。

「特異点」による確率誘引により、照宮燈哉は生物的脆弱性に反した高い生存能力を見せる。
それが『可能性があるなら、それを引き起こす』因果測定能力。
望む結果に辿り着く可能性があるのなら、それを引き当て続ける凶運バッドラック
……といっても、制御は不可能であるため、現状、燈哉の場合は『生存』に関してのみその能力を発揮している。

例えるのならば───
ある状況下において、『次のラウンドまで生存するには、6面ダイスで6の出目が必要である』とする。
このとき、照宮燈哉はまず『次ラウンドまで生存する』という目標(結果)を設定する。

次に、その目標に必要な過程(可能性)───今回の場合は『6面ダイスで6の出目を出す』、を測定する。
そしてそれが可能であるのならば、その可能性を引き当てたことにするのである。
ただし、実現不可能である因果は引き寄せられない。
照宮燈哉に測定可能であるものは、あくまでも『現状起こり得る可能性』であり、『6面ダイスで7の目を出せ』、といった『実現不可能な可能性』を成立させることはできない。

要するに、異常にタフだが、死ぬときは死ぬ。

またそれ以外にも、(おそらくはブラム=ストーカー由来の)異物への異常に高い受容性を持つ。
「賢者の石」や「遺産」などの、通常の人体には高確率で害となり得るモノに対して、一般的な人間よりも拒絶反応を起こさない(どころか、受け入れる)のである。

この体質を好意的に解釈するのであれば、柔軟で適応力に富む、という表現になる。
レネゲイド汚染を受けた武装を所持できているのも、「特異点」よりはこの体質が主な要因。
ただし、『そもそもとして、接触した時点で物理的な反動で対象を破壊させてしまう』モノなどに関しては特に意味がない。
『適性が必要』なモノ、『本来、人体に受け容れ得ない』モノに対する受容性は高いが、だからといってコストを踏み倒せるわけではない、ということだ。

要するに、非常に便利だが、破損は被る。

Ⅲ.壊れた時計

  オレを診た医者は、「時計のようだ」と痛ましいモノを見る目で言った。
  正しい例えだと、オレも思う。
  いつ壊れきるかわからないのに、今がどこなのかもわからないのに。
  それが動く音だけは。いつまでも、途切れずに続いているから───


この少年が失ったものは数多く存在するが、唯一、代替のように手に入れたモノがある。

カチ、という、歯車が噛み合うような。
あるいは、時を刻む時計のような、軽い音。

理屈、理由も不明だが、確かに聞こえる。
というより、身体の感覚をほぼ失った少年にとっては、それしか確かなものがない。

走れば速くなる。
身体に負荷をかければ重くなる。
どこで鳴っているのかはわからないが、
なんとなく、胸の奥から響いている気がする。

……それが一体なにと同じリズムで刻まれていて、
一体なににかけられた負荷を反映していて、
一体なにを示しているのか、については、
『ああ、たぶんこれは、普通ならもっと違う音に聞こえるんだろうな』
と、そんな曖昧な回答に留める。

……現状、これだけが、少年にとっては唯一『自身の生存』を定義づけるモノとなっている。
自分を機械のように運用するのも道理だろう。
他人には本来聞こえるべきモノと重なって聞こえるため、よく不気味がられる。
当然、進んで伝えたいものでもない。
しかし、その『不気味さ』を本人にぶつけたところで、

「ああ……変な体質だろ? こんなんばっかだよ、オレは。一体、あと何年保つんだかな」

と、さしたる感慨もなく返すのみである。

それはそれとして保護されてから7年間生き延びているあたり───やはり、割としぶとい。

番号

みないほうがいいよ?

あけちゃったの?

しりたいの?

───あの2年の間に、なにがあったか。


素体

前述した通り、『照宮燈哉』という個体は生まれながらに異物への高い受容性、及び「特異点」という特殊体質を具えていた。

「あらゆるモノを拒絶しない」高水準の適応能力。
「可能性がある限りは実現する」因果測定能力。

……それは悪意を以て表現するのなら、『貴重で、便利で、なにをやっても壊れない素材』である。
もしそれが人倫を考慮しない人間、組織に捕まった場合になにが起こるか、など、考えるまでもない。
彼に痛覚がないのは、単に『そうならないと生きられなかったから』に過ぎない。

結果、『無茶無理無謀に耐えられる便利な素体』として、
少年は番号No.13でラベリングされ、管理され、使用されることになった。

そうして地獄のような2年を過ごした後に、彼を囚えていた組織は呆気なく崩壊した。
理由を、少年は知らない。知っていても、もはや過ぎたことである、と興味を示さないだろう。

なお、具体的になにがあったか……についてはいくらでも悪用方法を思い付いてしまうので割愛する。

ただし幸いなことに、「特異点」という特性そのものについては勘付かれていなかったようだ。
彼が悪意ある組織に捕まったのは、単なる数合わせだったのだろう。
偶然たまたま、一人でいたところを見付かり、これ幸いとばかりに拾われた、程度の背景でしかない。
……「特異点」という体質に勘付かれていた場合については、考えない方が幸福に生きられるだろう。
もっとも、あと1、2年『使用』が続いていたら、気付かれるのも時間の問題だっただろうが。

周囲

私生活

かなり大雑把な生活をしている。
自室にあるものは机、布団、それから大量のメディカルチェック用の機器。あと本棚、と、本。
食事は概ねカロリーメイトか、ハンバーガーか、カップ麺。雑。

主治医

照宮くんの無茶苦茶な活動に日々胃を痛めているかわいそうな人。
目の前で燈哉がアホをやらかすたびに、痛くはないのを良いことにバインダーで頭をひっぱたいている。人の話聞かないんだもん。
1ヶ月に2回の検診でしか顔を合わせないが、燈哉からはかなり信頼されているのか、だいぶ態度が気安い。
「こらー! 照宮くん! 君、また無茶やったのを事後報告に回したな!?」
「げ」
「今『げ』って言ったよこの子!!」
……信頼されてはいる。
個人的イメージを言うならドクターロマンみたいな人。気苦労。

身元引受人

詳細不明。ヒーロー、もしくはUGNエージェントと思われる。
GMがなんかNPCを配置する場合は、その相手に応じて考える。

UGNとの関係

要監視対象。

社長

部屋にある医療機器の何割かはこのひとの会社のものかもしれない。知らんけど(適当)。

能力
能力ランクコメント
攻撃力B+
殲滅力C
耐久力C-割としぶといが、安定性に欠ける。
干渉力
運命力
異常深度


○高度戦闘用拡張型空間把握:A+

触覚が機能していない照宮燈哉が用いる、三次元立体把握の拡張戦闘法。
視覚、聴覚から得られた情報を統合し、敵・味方の行動予測を含めた高レベルのリアルタイム空間シミュレーションを行い、それをもとに行動を決定する。

『高度なことをしている』、というより、身体によるフィードバックが得られない以上、こうでもしないと照宮燈哉は戦闘を行えない。
必要な情報のみを取捨選択するのではなく、得られる最大限の情報を使って組み立てる空間演算。
ありとあらゆる要素を活用し、縦横無尽に駆け回ることで、短時間で対象を排除する。

当然のことながら脳を酷使するため、長期戦闘は行えない。
通常の人間が真似をしようとすれば一分と経たずに破綻するが、燈哉には身体の感覚がないため、限界ギリギリまで自身を使い潰しながら演算を続行する。

○ハイ&ロー:EX

上記の戦闘予測を成立させる身体運用法。人間を構造として使い潰す、照宮燈哉の異常稼働。
意図的な循環器の稼働状態維持、およびクールダウン。

計算で行動を行っているため、戦闘中は脳にかかる負荷は尋常ではないものとなる。選択された行動自体も、三次元立体的なものである。
結果、戦闘時は必要酸素量が爆増するため、必然的に循環器にかかる負荷も異常に高くなる。

通常の人間であれば身体のフィードバックにより無意識にブレーキをかけるが、照宮燈哉にはそれがない。
故に、身体にかかる負荷は際限なく上昇するのだが、ブレーキをかけなければ身体自体が破綻する。
『安定稼働』『自壊抑制』のため、燈哉はある程度意識的に自分の稼働状態をコントロールしている。

エンジンのギアのように、必要なときは高出力で限界までブン回し、その出力を維持する……という無茶苦茶な回転。
平たく言えば、アスリート並みの全力疾走を分単位で継続する。
ギアを入れる直前には、『ガチン』、という撃鉄を起こすような音が、本人の耳にだけ届く。

当然無茶であるため、維持が必要なくなった時点で、回復のために回転数を落とすクールダウンを挟んでいる。
人間的な機能……情動や思考……はフルカットし、可能な限り脳が行う処理を減らし、上がりきったまま維持されていた心臓の稼働を低速回転まで落とし、体温を平常まで低下させる。

完全に人間ではなく機械の運用なのだが、照宮燈哉は『必要だから』の一点でこれを技術/反射行動として確立・利用している。

……自分の命を目的のために使い切る、機構的運用法。

○災禍の銘:C

ベルヴェルク。照宮燈哉の主武装。鎌のカタチをした厄災。
彼にしか扱えない武器であり、同時に、共生状態にある一種のレネゲイドビーイング。
確たる意識はないが、持ち主である燈哉の意を汲んである程度の軌道・姿勢の修正を行う。
あらゆる動作を計算ずくで行う燈哉にとっては、その負荷を軽減するこの修正はたいへん貴重かつ不可欠な補助である。

普段は影に沈んでおり、喚ばれない限りは起動しない。
戦闘時にはブンブン振り回すのはもちろんのこと、投げる・振る・突き刺す・引っ掛けるなど多様な使われ方をする。照宮くんはモノ使いが荒い。

保護された当時から所有していたもので、重度のレネゲイド汚染の影響で所有者である燈哉以外には扱えなかった。
汚染が拡大しないように保管・管理されていたのだが、『燈哉にとっては、負荷を軽減しながら使える自衛手段』……ということで、ライセンス取得前後に返還された。

名称に関しては、燈哉の自己申告。
『なんとなく、たぶん、こう』ぐらいのノリだったので、本当にその銘が正式名称なのかどうかは不明。

厄いかもしれないし厄くないかもしれない。
どっちなのかはGMの匙加減次第。

他キャラクターとの関係
PC

▼PC①()


▼PC②()


▼PC③()


▼PC④()


NPC

▼()


▼()


▼()


▼()


ロール方針
一人称:
オレ
二人称:
おまえ、あんた
敬称:
戦闘方針

''
''

セットアッププロセス

 MIDDLE:
 CLIMAX:
 COMMON:

イニシアチブプロセス

 MIDDLE:
 CLIMAX:
 COMMON:

マイナーアクション

 MIDDLE:
 CLIMAX:
 COMMON:

メジャーアクション

 MIDDLE:
 CLIMAX:
 COMMON:

リアクション

 MIDDLE:
 CLIMAX:
 COMMON:

クリンナップ

 MIDDLE:
 CLIMAX:
 COMMON:
余談

キャラクターイメージ

イメージカラー:緋、黒
天敵:消費者
キーワード:実験、悪意、喪失
コンセプト:徹底的に上原燈哉の逆を行く燈哉。あるいは、GOD EATER的な雰囲気の燈哉。

ひたすら燈哉の逆をイメージした結果、とんでもなくひどい目にあった燈哉。なんでこうなった。
ただただ自己完結してる思想の持ち主。煮詰まりすぎてしまったが後悔はしてねぇ。

破滅的、自己嫌悪みたいな雰囲気がしますが、こいつは単に『自分の人生を消費されるのが嫌』なだけです。
みんな、破滅が待っているとしても、閉じ込められた籠から飛び立つ話、好きでしょ?
同じじゃよ。

ちょこぼ式ステータス解説

▼項目

名称解説重視される要素
攻撃力どれだけのダメージを与えられるか。火力。及び速度
殲滅力対軍戦において、単騎で敵陣営にどれだけの損害を与えられるか。攻撃範囲、及び持久性
耐久力攻撃・悪環境に対して、どれだけ耐えることができるか。状態異常への耐性。HP、ガード、回避及び隠密性能
干渉力受動・能動を問わず、周囲に働きかける力。妨害や支援、組織内の権限など。調査、支援、妨害。社会的地位
運命力存在強度、とも。干渉力に対し、こちらは世界そのものに対しての影響力を指す。ダイス操作能力、判定干渉能力など
異常深度存在乖離度、とも。世界における普遍的ルールからどれだけ外れているか。RB、存在定義、イージーエフェクト

▼ランク

名称解説
A一級品。超一流。スペシャリスト。ウルトラレア。
B二級。上澄み。エリート。
C三級。そこそこできる方。アマチュア。
D平凡。素人〜毛が生えた程度。
E無力。一般人並みか、それ以下。
EX規格外。〝判定不能〟〝判断不要〟など。
瞬間強化。刹那の奇跡。シナリオ1回とか。
不安定。あるいは、ランクスレスレ。常時デバフとか。
GM向け背景

ごめんて。

なんか筆が乗っちゃったというか、基本の項目を設定してそこから逆算していったらえらいことになった。
あ、レムレムはリストラしました。なぜかというとスペクルム太陰暦のPC②と名前が被ってて気まずかったのと、『この変な生物がどう手伝ったら射程が延びるんだよ!?』という正気が戻ってきてしまったせい。
あと、前日譚を挟むなら、レムレムがいると時系列がおそらく矛盾するため。

よけいなひとこと

あと1〜2年捕まってたら、中枢部分だけ残してオルガマリられた(隠語)あとに、カートリッジじみたナニカにされていたであろうことは想像に難くない。
だってこの素体、なにブチ込んでも拒絶反応出さないんだもん……便利すぎるじゃん……。もう『素体』じゃなくて『素材』としてバラして使ったほうが効率良くない……? という思考かと思われる。カスやね。

中枢だけ使ってなにを造るかと言えば、まぁたぶん因果演算装置、的なシロモノ。

『「特異点」は本人には制御できない? じゃあ本人を制御して望む結果を出させるんじゃなくて、「因果律を測定する」副次作用そのものを計算機として利用しよう』
『これなら制御しなくて良いし、同一個体であることを示す生体パーツだけ組み込めば機械として安定運用できるね!』

みたいな。
カスやね。

履歴(自由記入)

第一話『』

▼トレーラー

▼ハンドアウト

ロイス:
推奨感情:/
カヴァー/ワークス:/


シナリオLOG
GM向けLOG
次回セッション方針

[成長]計0点

名称コスト変更コメント
Lv→Lv
[備考]
▼成長方針
 ▽

▼その他
 ▽

第二話『』

▼トレーラー

▼ハンドアウト

ロイス:
推奨感情:/


シナリオLOG
GM向けLOG
次回セッション方針

[成長]計0点

名称コスト変更コメント
Lv→Lv
[備考]
▼成長方針
 ▽

▼その他
 ▽

第三話『』

▼トレーラー

▼ハンドアウト

ロイス:
推奨感情:/


シナリオLOG
GM向けLOG
次回セッション方針

[成長]計0点

名称コスト変更コメント
Lv→Lv
[備考]
▼成長方針
 ▽

▼その他
 ▽


他PCデータ

▼PC①:|《》

▼PC②:|《》

▼PC③:|《》

▼PC④:|《》

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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