ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

藤村 翔 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

ピグマリオン命を創る者藤村 翔ふじむら しょう

プレイヤー:_(:3 」∠)_

年齢
27
性別
星座
身長
体重
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントB
カヴァー
人形職人
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラックドッグ
エグザイル
HP最大値
29
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
7
戦闘移動
12
全力移動
24

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 幼い頃両親は事故で他界。祖父母の家に預けられる
天涯孤独
経験 両親の他界で心を閉し、孤独の中イマジナリーフレンドのミアに出会う
心の壁
邂逅
忘却
覚醒 侵蝕値
憤怒 17
衝動 侵蝕値
嫌悪 15
その他の修正4ハードワイヤード
侵蝕率基本値36

能力値

肉体4 感覚3 精神1 社会1
シンドローム2+2 シンドローム1+1 シンドローム1+0 シンドローム0+1
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃3 RC1 交渉
回避 知覚1 意志 調達1
情報:UGN2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Mia 純愛 不安 昔の親友であり、今の相棒。
強盗 執着 嫌悪 全ての始まり。人間の愚かさの象徴。(個人の見解
アルフレッド・J・コードウェル 好奇心 不信感
FH 同情 隔意

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ブラックドッグ 3 2
オールレンジ 3 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
判定のダイス+[Lv]個。
異形の祭典 1 メジャーアクション シンドローム 対決 [LV+1]体 3
対象[Lv+1]体へ変更。攻撃力-10。
ハードワイヤード 4 常時 自動成功 自身 至近
専用アイテム×Lv個。取得時、侵蝕率基本値+4
雷攻撃 5 メジャーアクション シンドローム 対決 2
攻撃力+[Lv×2]。
アタックプログラム 3 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
達成値+[Lv×2]。
タッピング&オンエア 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 視界 1
電波障害 1 メジャーアクション 自動成功 シーン 視界

コンボ

組み合わせ
コンセントレイトオールレンジ異形の祭典アタックプログラム雷攻撃
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
[LV+1]体
射程
50m
侵蝕値
11
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3+3
7
3+10
9
100%以上
3+4
7
3+12
11

C下限値7、この攻撃のドッジのダイス-2。

組み合わせ
コンセントレイトオールレンジアタックプログラム雷攻撃
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
50m
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3+3
7
3+10
19
100%以上
3+4
7
3+12
21

C下限値7、この攻撃のドッジのダイス-2。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
リニアキャノン 射撃 〈射撃〉 -2 9 50m この攻撃に対するドッジのダイス-2個。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ロックオンサイト その他 射撃判定の達成値+2。3つ取得

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
5 159 0 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

【経歴】
幼い頃両親が亡くなり祖父母の元へ預けられた。
両親の死を受け入れることが出来なかった彼は心を閉し周りの人と触れ合うことを拒んだ。そんなある時、彼に友達ができた。正確にはボロボロになった彼の心が作り上げた。人との関わりを恐れて拒み続けた彼だったが、その友達"ミア"とはすぐに仲良くなりよく遊ぶようになった。

祖父は人形職人で、普段祖父母とも最低限にしか接しなかった彼だが、祖父の作品に興味を持ちよく手伝いを行っていた。彼が高校生の頃、イマジナリーフレンドが見えなくなり、その寂しさを埋めるため空いた時間を全て人形作りに使い、大親友だったミアをモデルに一つの美しい人形を作り上げた。

しかし、その頃と変わらず周りの人と打ち解けることなくずっと1人で過ごす彼に、何か彼が周りの人と関わるきっかけを作りたいと思った祖父はその作品を世に発表した。その完成度の高さ、美しさから高い評価を受けたが、祖父の願い通りにはならなかった。

ある晩、家に泥棒が入った。高い評価を受け高額で取引されるであろうとミアの人形を狙ったものだった。刃物や鈍器になす術もなく倒れる祖父母、地に伏せ手を伸ばすことしかできない彼の目の前で泥棒たちは人形を持ち去ろうとした瞬間、彼の背後から無数の銃声が鳴り響き人形もろとも泥棒をかき消していった。彼の背後には目の前で崩れたはずのミアの人形が立っていた。

【容姿】
赤髪の青年
自らの体の一部を人形の腕、又は人形そのものへ
変換させて、その人形に仕込んである銃器で戦闘を行う。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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